5.0
楽しい!
紅茶の種類や淹れ方、沸かし方など学びがいっぱいです。なにより絵が綺麗なので見ていて美味しさが伝わってきます。自分でもやってみたいと思わせてしまう。
ストーリーより紅茶の方に頭がいってしまうのも考えものかな…
最後まで読みたいです。
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46680位 ?
紅茶の種類や淹れ方、沸かし方など学びがいっぱいです。なにより絵が綺麗なので見ていて美味しさが伝わってきます。自分でもやってみたいと思わせてしまう。
ストーリーより紅茶の方に頭がいってしまうのも考えものかな…
最後まで読みたいです。
一話完結だからいいのかな。日々の暮らしのこと。それは家庭によりそれぞれで、そのそれぞれの暮らしに寄り添ったアドバイス、何気ないひと言があって心が楽になります。
お野菜の選び方、丸いもの… 理にかなった優しい見方。ホビット(妖精)はいる!
司書の仕事がこんなにも大変だったとは知りませんでした。娘が今、司書補の資格を取るため勉強中です。司書の資格は大卒じゃないと取れないけど、司書補なら高卒でも取れるから。といつの間にか始めていました。司書補もなかなか難関のようですが、この本を読んで娘にエールを送りたいと思いました。素敵なお仕事ですね。人と本を繋ぐ、本探しは人生探しと同じ。
そのお手伝いをする仕事。今度から図書館に行ったら思いきって声をかけて頼ってみよう。そうした方がもっと世界が広がりそう!
この本がたくさんの人の目にとまりますように。
手に触れるとその人が食べたいもの、体が欲しているものが感じ取れるって素敵。たまこちゃんは食材の全てを大切に扱い、丁寧に作る。
料理って、心を込めると美味しくなる。逆に雑に扱う(作る)と不味いかそれなりにしかならない。たまこちゃんはお父さんと一緒で、人をとても大切にしていて、だから出す料理も大切にしているんだなぁ…て、すごく伝わってくる優しいお話し。
私もそうしていきたいと思わせてくれたこの本との出会いに感謝です。
アラウンドヘブン。天国堂喫茶店。
静かで強く優しいお話し。舞台がカフェではなく純喫茶なのが親近感♡今では本当に少なくなりました。このご夫婦の愛で包まれた喫茶店。行ってみたくなります。話の受け取り方は人それぞれだけど、亡くなった妻が今もなお一緒にいて変わらず2人で店を続けていく。こういうことってあると思う。読み続けたいです♪
化粧心療士。初めて聞いた言葉。顔の痣や濃いシミや出来物など…やはり気にしてしまう。それが薬の副作用となると複雑な心境になる。
生まれつきならなおのこと。本人にしかわからない心の苦しみ。このヒロインはそういう心の声を感じとり寄り添いながらメイクをする。
素晴らしい!というのが最初に抱いた感想です。化粧心療士といわれている人はどれくらいいらっしゃるのか、詳しく調べてみたくなりました。絵も表現も素晴らしい作品です。
ご縁は人間だけじゃない。犬にもご縁がある。
人と犬がひょんな形で出会う。これも立派なご縁で双方にとって有り難いご縁になる。あの世に行きたいと思いつつ、本当は行けない行きたくない。そんな婆さんの複雑な心境が伝わって、このコの世話を理由に仕方ないといいながら暮らしが楽しくなって婆さんの心も明るく変わっていく。
前作のラストは胸が締め付けられるほど悲しくて切なくて…もう見たくないと思った。
この作品はどんなラストになるのか、知るのが怖い気持ちがあるけど、読んでしまうかなぁ
病院の管理栄養士さんってこんなに大変なんだ…と初めて知った。食は命の源。管理栄養士さんのお仕事も患者さんの命を預かり支えるお仕事。このヒロインは本当に人に寄り添い日々奮闘!というのが伝わってきて、感謝と尊敬の気持ちでいっぱいになる。もっと知りたいと思わせてくれるいい作品です!続きが楽しみ♪
この映画見ました。後半、ほとんど最後のところは悲しくて途中で目と耳を塞いでしまいました。最後まで見ることができたのは1年か2年後くらいだったと思う。
人間も犬も、こんな最後を迎えることのない世の中になってほしい。そのために出来ることがあればできる限りのことをしたい。そう強く思ったことを思い出しました。
人生なにがきっかけで親しくなるご縁があるかわからないんだなぁ…と改めて思ってしまった。こんなこと、まずないであろう話だけど読んでいて次は?次は?と引き込まれていく。最初の無料分がもう少しあったらこのモヤモヤはなかったと思うけど、明日のお楽しみにします。
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