Hamimiさんの投稿一覧

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評価4 32% 55
評価3 16% 27
評価2 12% 20
評価1 6% 11
21 - 30件目/全49件
  1. 評価:4.000 4.0

    ちょっと新鮮

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    主人公の伯爵令嬢クロエは、婚約者と義妹に裏切られ婚約破棄をします。継母が見つけて来た縁談で悪魔と名のつく伯爵フリードリッヒに嫁ぎます。強面なフリードリッヒは実は極度の人見知り、コミュ障だったのです。クロエは少しずつ心を開いてもらえるよう毎日2人でお話をする時間をつくり…フリードリッヒに過去のトラウマがあることを知ります。そして、いつの間にか滑らかにお喋りできるようになるのでしょうか。変わりたいと思い前向きに努力する2人が素敵なので応援したいと思います!

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  2. 評価:4.000 4.0

    絵が凄いです

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    絵がとても綺麗です。特に人物が妖艶でとても美しくて迫力があります。男性においては、ちょっと色気というのかそういう雰囲気がちょっと濃いので、少し気持ち悪いなというのが正直なところ。物語は、転生したイザベラが母親と自分を処刑した父親と愛人に復讐するという内容です。そのために、イザベラは悪魔と1年間の期限付きで契約を結びます。どんな展開となるか楽しみです!

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  3. 評価:4.000 4.0

    良いと思います

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    第二王女エレインは、幼いころに婚約者の現公爵ウォルトが人をあやめるところを見てトラウマになってしまい、ウォルトに怯えてしまい嫁ぐことができませんでした。そんななか、ウォルトとエレインは命を落としてしまい、エレインは転生します。そして、死を避けるためにウォルトに嫁ぐことにしました。2人は死を回避して幸せになるのでしょうか。

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  4. 評価:4.000 4.0

    少しずつ面白くなって来ました

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    31話まで読みました。悪女と名高い公爵令嬢シャティに転生した物語です。シャティは皇太子妃候補のレジーナとなり、すでに皇太子の恋人アイリーンと戦うことになります。しかし皇太子は最初から慣例を破りアイリーンを優先し、シャティに対しては大変冷たく失礼な態度をとります。最初は、シャティがどうしてこんな環境でも皇太子妃になりたいのかよくわかりませんでしたが、アイリーンの密偵である侍女を見つけ、アイリーンにやり返したり、皇太子の抱える西部地域の干魃問題に言及し皇太子を助けたり…と、少しずつ力を発揮して存在感を示し始めました。やっと面白くなって来ました!

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  5. 評価:4.000 4.0

    結構重たいです

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    物語はゆっくり進みます。美しいレグベル領の領主エプゲニア伯爵家の令嬢シオアナは、生まれた時に母親を亡くし、父親と兄と暮らしていました。しかし父親は商売のため留守が多く、兄が気に触る事があるたびシオアナを虐げ暴力もふるいます。ある日、久しぶりに帰宅した父親が奴◎エティエンを連れて来ます。彼はウルチェカ国の公爵の三男で突然の不幸から逃げて奴◎として生き延びていたのです。伯爵家の使用人の中でも赤い目をしていると蔑まれていましたが、シオアナの遊び相手となり、自由ない時間も過ごしながらシオアナに惹かれていきます。エティエンがこのまま奴◎として生きていくのか、シオアナと幸せになれるのか、自分の公爵家を取り戻すことがあるのか、色々気になって仕方がありません。ゆっくり進むので、ちょっと焦ったいですね。

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  6. 評価:4.000 4.0

    うーん

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    絵が綺麗です。線が細くて迫力はありませんが、白黒でも美しく感じます。主人公ミラが、養女となった男爵家で、自由を奪われた状態で瘴気を吸わされながら生活していました。神殿で浄化して貰っていますが瘴気の吸いすぎで寿命が短いことがわかり…
    そんな時に魔気が過多に溢れて身体を害している公爵ダリウスの姉に出会い、契約結婚を持ちかけられます。虐待ともいえるような男爵家から逃れることができ、公爵家で大切に扱われ、世の中のことも知って行きます。瘴気を吸う、と言うのがちょっと気持ちが悪いなって思って思ってしまうのですが、ダリウスとキスをするとミラにも良い感じのようです。どんな秘密があるのか気になります。硬派なダリウスも純真なミラに惹かれているので、2人には契約ではなく本当に結ばれてほしいです!

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  7. 評価:4.000 4.0

    先が気になります

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    貴族の転生物語です。北部を牛耳る絶対的存在かつ前世の記憶をもつ公爵エロイーズ。首都から逃げて来た皇太子カイエンを匿い、次期皇帝につかせるため策を練りながら話が進みます。カイエンは記憶を失ったと嘘をついてエロイーズに懐いて北部に留まりますが、他の人物には鋭い視線を送り二重人格のようになっています。なぜ?かわかりません。エロイーズは、兄のエロインや他の登場人物との関係が良好なのがよいですね。ただ、先代公爵であるエロイーズの父親が失踪中な理由がわからず気になります。どちらかと言うと暗い感じで好みではないなのですが、エロイーズが女性なのに強くて賢くて応援したくなり読み続けています…。いつ聖女様が登場するのか、カイエンはエロイーズと結ばれるのか、また皇帝になれるのか気になります。

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  8. 評価:4.000 4.0

    どうなるの

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    未来予知能力をもつ子爵令嬢ルナティアの話です。家族に能力を散々利用されながら愛情をもらえず育ちました。未来予知能力は自らの命を消耗させることを知らずに…。ノクスに嫁ぐときにはもう五感が少しずつ失われていました。ノクスに大事にされ、願いが叶う月下草を探しに行くところまで読みました。最後はどうなるのー?きっとハッピーエンドに違いないと思いながら気になります。早く読まなければ!

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  9. 評価:4.000 4.0

    面白いです!

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    主人公エドナは王子として育てられていたが、非道な王はクーデターにより失脚し、王妃はエドナを女の子として逃します。売られて伯爵家の侍女として働いていた時、平民から戦で名を上げたイーロンに伯爵令嬢の代わりに無理矢理嫁がされます。しかし、イーロンは伯爵家の娘を見たことがあり偽りの嫁だとバレてしまいますが、エドナに惹かれて受け入れます。王子として教育を受けていたエドナの見識は広く、民への思いやりも深く、的確な采配で領地の人々と関わっていく姿が素敵です。イーロンもすぐにそれを感じ、ただものではないと確信しながらも過去を暴こうとせず、ありのままのエドナを愛していきます。でも、イーロンの過去にも何かありそうです。エドナもこのまま王子であったことがバレないのかも気になります。作画もきれいで好きです。でも1話が短過ぎませんか?えっもう終わり?という感じで物足りないのが星マイナスひとつです。

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  10. 評価:4.000 4.0

    素敵です

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    没落貴族の娘蘭子、カフェーで働く姿も着物姿も素敵です。確かに24歳には見えなくて周りよりずっと年上に見えるかもしれません。でも髪を下ろすと可愛いかったです。燿一郎が子どもの頃から蘭子と結婚すると一途に思い続けていたのがいいですよね。意地悪な登場人物がいなくて嬉しいです。これから出てくるのかな…。でも蘭子と燿一郎が幸せになりますよね!

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