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なかなか面白いです
物語はなかなか面白いです。よくある話といえばそうではあるのですが、物語の続きを知りたくなってしまいますね。でも作画が好みではないのがちょっと残念です。髪の毛がぼさぼさして見えるのですが、なぜあのような?特に主人公の義理の母は悪女ながら公爵夫人なのですが、あのぼさぼさ頭は全く貴婦人には見えません。
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物語はなかなか面白いです。よくある話といえばそうではあるのですが、物語の続きを知りたくなってしまいますね。でも作画が好みではないのがちょっと残念です。髪の毛がぼさぼさして見えるのですが、なぜあのような?特に主人公の義理の母は悪女ながら公爵夫人なのですが、あのぼさぼさ頭は全く貴婦人には見えません。
神に選ばれし公爵令嬢の愛し子ヴィナ。皇太子の婚約者としても、国を守るために人生を捧げて来ました。しかし異世界より聖女が現れてから、少しずつ周りの関係を邪魔され悪女として陥れられてしまう。異国の地で平穏に暮らすつもりが、また第一王子でもある愛し子の婚約者に…。本物かわからない聖女により信じていた家族や仲間たちからも裏切られて、とても辛い思いをしたのに、愛し子として人々を救いながら生きるヴィナがいいですね。幸せになってほしいですね。
キャスパーは恐ろしいです。小さな子どもなのにこんなにも歪んでしまうなんて、一体どうして?何があったの?転生した主人公は様々な知識が豊富で瀕死の国王を救ったり大活躍していて面白く感じながらも、あまり好みではありませんでした。残念。
作画がとても綺麗な作品です。主人公のローズやエゼカイルさまや、年老いた乳母までも美しくて完璧な雰囲気です。2人に幸せになってほしいですが、屋敷を出たローズはどうなるのか?エゼカイルの両目の手術は成功して視力を取り戻すことができたのか?すごく気になるところです。
男性にトラウマのある公爵令嬢メルティア、北部の領主アルトルに和平のための契約結婚を強いられ嫁ぎます。このトラウマが、男性を見ることができなくて瞳を閉じているのですが…、アルトルを見ることができるようになるまで長い長い…。表紙の作画よりも本編の優しい作画が気に入り読み始めたものの、やっぱり、瞳の力ってあるんでしょうね。瞳を閉じたまま話すヒロインの姿にどうしても違和感があって好きになれませんでした。でも無事に目を開けていられるようになって良かったです。そして、2人は6年前に出会っていたのかアルトルにとって長い間メルティアは大事な存在だったようす。気になりますね。
なんと説明してよいかわからないくらい、ありきたりな物語がたくさんあるなかかなり新鮮な物語ですね!これは読んでみる価値ありです。本当におすすめです。作画も個性的ですが美しくコミカルな描写も可愛くて上手だなって本当好きです。
転生した公爵令嬢イグネットの物語です。一度目の人生のような不幸を招かないように綿密に策略を巡らし、前世で不幸な関係となった1人目の夫ハインツと離婚せす幸せになります。それにしても伏線が多くて飽きませんが、なんとなく皇帝に反旗を覆し新たな皇帝を狙っているハインツの存在感が薄めなのが勿体無いですね。好きですけどね。
ほんっとうに面白い物語です!あらすじなんて気にせず、まずは読んでみて欲しいですね。でも実は、正直言って途中ちょっと飽きて来てしまい読み続けるのを辞めようかと思ったこともあるんです。でも、リテーラとフェスが愛してることを認めて伝えあってから位から、またぐっと物語の面白みが増して、ちょっとハラハラするシーンもあったりして、もっと続きが気になってしまい読み続けています。最後まで読みたいです!
実の姉が行方不明になっていたと思ったら、自分が異世界に転生した世界に先に来ていた、という物語です。妹はなぜか異世界とつながり皇太子と信頼できる間柄になっていて。姉に何があったのかは詳しくまだ分かりませんが、姉は妹になりすまして皇太子の婚約者となっていました。さらに聖女として大切にされているようですが、その力を積極的に使うことがなく疑わしいところも。妹はそんな姉を責めることなく聖女として、民のために浄化の力を使ったりしています。ちょっと面白い作品です。カラーだったら良かったなぁと思います。
生贄として黒龍に嫁ぐことになった主人公彩芽。両親をなくし叔父家族に虐げられながら育てられました。光月家は声で人々を癒すことができるのに、声を失って肩身の狭い思いをしていましたが、黒龍とに大事にされ声を取り戻します。
最初は彩芽を応援して読んでいたのですが、少しずつ飽きてしまって途中で止まってしまいました。無料で読めるんですけどね。
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嫁ぎ先は病弱な皇帝でした