まぁ、傘で刺したぐらいで足首まで落ちるんでは料亭としては終わっています。愛美、うわてというよりはややお粗末。そして何方かがコメントされていたようにどうしても自分が上に居たいだけかと。。。
主人公が質素、控えめ、暗い、を表現したいのだとしても、光るところがなくて余計にみすぼらしく感じてちょっと応援する気持ちから遠ざかってしまうのが残念です。。。
一瞬「北からの利き酒」のくだりで魅力を出すかと思いきやまたもや撃沈。もしもっと魅力的な画で、虐げられている主人公に光るものをみることができればやられっぱなしの感じも違って感じて応援できるのかも?
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身代わりの結婚~冷遇された妹は甘い寵愛をうける~
040話
第40話