慧にここまで言われても、樹里はちゃんと対応しないんだ。
誠実じゃないと思う。
例えば、プロポーズは受け入れるけど、自分が言うまで公表しないようにお願いするとか、
プロポーズというか慧の愛を受け入れるのか、はっきり伝えるべきでは?
単に、今はゴメンって言うだけで走って逃げるなんて相手をバカにしてると思う。
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慧にここまで言われても、樹里はちゃんと対応しないんだ。
誠実じゃないと思う。
例えば、プロポーズは受け入れるけど、自分が言うまで公表しないようにお願いするとか、
プロポーズというか慧の愛を受け入れるのか、はっきり伝えるべきでは?
単に、今はゴメンって言うだけで走って逃げるなんて相手をバカにしてると思う。
これってマルターニの陰謀に関することだよね。
会議を中断したり、他の急ぎの件を横に置いてでも
真っ先に慧に伝えるべきじゃ?
なんで芝さん、大友って呼び捨てなんだろう?
身内でも同じ会社の人でもないのに。
この時代に(って、具体的には何年頃の話かよくわからないけど))
こんな水着があるはずないでしょ?
ビクトリア朝(19世紀)でも、水着なんて長袖、ひざ丈のワンピースなのに。
重婚ではないと思いますが、友人に、だんなさんが二つの家庭を持っている人がいます。
(私の夫参加の行事に、もう一人のお相手と子どもを連れてきていた。)
私は恐ろしくて、本人に聞いたりはできないけど、
共通の友人の話では、折り合いはついているらしい。
私には理解できないけど、そういうご家庭もあるんですね。
ビックリです!
誠臣は至極真っ当なことを言ってると思う。
運命の番って、ごくごく強烈な一目惚れみたいなもんで、
そのままうまくいくこともあれば、いかない場合もあるってことかな?
盲目的に恋に落ちることと、その関係を長期間維持していくことは
同じとは限らないし、別の要素、誠臣の言葉を借りれば、
「心」が必要なんだと思う。
普通、初夜の行為が行われたかは、シーツに付いた血で証明するものでは?
瀬尾さん、いくら付き合ってるとはいえ、千世ちゃんの職場の人に会って、
「千世がいつもお世話になっております。」って
ちょっと過剰じゃない?
お試し期間中だし・・・下の名前呼び出し・・・
ダンナさんならわかるけど・・・
いじわる言う先輩は論外だけど、実際問題、全くの初心者が
高校から始めて、道でトップ3の高校の合奏に入れてもらえるものかな?
これって、甲子園行こうかっていう高校の野球部に全くの初心者が
入ってくるようなもの。
かなり難しいのでは?
いやぁ、雷火にあの距離で言われたら、私でも落ちるわ(笑)
Immoral
110話
第57話(2)