3.0
主人公のまつこさんはとても強く明るいが、男運がない。楽しそうに見えるけどアラサー恋愛でもやもやしている描写も上手。個人的にはもう恋に酔ってる歳じゃないと思うけど、結婚年齢も上がっているからモラトリアムが長くても仕方ないのかなと思う。
-
0
79515位 ?
主人公のまつこさんはとても強く明るいが、男運がない。楽しそうに見えるけどアラサー恋愛でもやもやしている描写も上手。個人的にはもう恋に酔ってる歳じゃないと思うけど、結婚年齢も上がっているからモラトリアムが長くても仕方ないのかなと思う。
20代後半女性である主人公が20代前半男子をからかっていたら、実は男の子は主人公のことが好きで、若すぎる子を相手にしちゃいけないと思いながらドキドキしてしまう。好きになったら負けだよね。
吹奏楽に憧れて野球の応援のブラスバンドを頑張る女子の青春。
私の友人にも、幼稚園の頃に高校のダンス部の公演を見て憧れて猛勉強してその学校に入学した子がいたが、そんなに思い入れの強い物に出会えてうらやましいと思う。
作者さんが好きで来ました。
お金があればお手伝いさんや親族、高級な施設で最期まで幸せにみてもらえるのかと思っていたが、自分の家にこだわると惨めな老後になることもあるんだなと思った。
生活保護とケースワーカーの話です。ドラマを見たことがありマンガに来ました。ドラマの時も思いましたが、こんなに熱心に一件一件を取り扱っているワーカーさんは稀だと思います。この作品は理想論だとは思いますが、ストーリーとしては面白いです。
絵が綺麗。いわゆる成功者の家に育って、自分だけ自信が持てない主人公を周りの綺麗な男の子たちがあれこれ変えてくれるうらやましい話です。もどかしい描写も上手です。
同じ地域で女子サッカーをしていた女子中学生が、高校に行ってもサッカーを続けるのか、どこの高校を選ぶのか、から始まり、結束して頂点を目指す話。女子特有の心の動きの描写もあり、面白い。
お巡りさんのほのぼのした日常が綺麗な絵で描かれています。刑事物ではないので緊迫感はなく、ご近所さんとの触れ合いとかがメインで、ここに住みたくなります。
京極先生の本はたくさん読ませていただいてます。
主人公の女子高生が、まんがだからね…という残念な思いを抱かせます。この子が何かするたびに、またか…と脱力してしまいます。
彼女にプロポーズしたら付き合ってないよね?って言われた悲しい先生、に恋をした杏ちゃん。まずあり得ない設定だけど、中学生女子を一人暮らしの家に上げる先生も、先生が地位を失う事に気づかず追いかけ回す杏ちゃんも、ちょっと問題アリだなぁと。まんがだからね…と思いながら読みました
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
酒と恋には酔って然るべき【電子単行本】