3.0
面白いです
ヒロインは付き合ってた彼に仕事ができすぎるからと振られてしまうが、落ち込んでいる時あるイケメンに慰められる。その彼はその後出会う鬼課長だった。そのヒロインは、元カレや同級生に言い寄られたりして、困っていても、その鬼課長が助けてくれる。よく見る物語設定だけれども、絵が親しみやすくついつい感情移入してしまう。読み進めたいです。
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48295位 ?
ヒロインは付き合ってた彼に仕事ができすぎるからと振られてしまうが、落ち込んでいる時あるイケメンに慰められる。その彼はその後出会う鬼課長だった。そのヒロインは、元カレや同級生に言い寄られたりして、困っていても、その鬼課長が助けてくれる。よく見る物語設定だけれども、絵が親しみやすくついつい感情移入してしまう。読み進めたいです。
よくある設定であるけれど、こういったリベンジ展開は見ててすごく面白い。ヒロインは同棲していた彼にさんざん仕事でも負担をかけられて、その上嫌な後輩女子に彼を略奪されてしまうけれど、そんな彼女を救ったのは極道上司だった。しかもかなりのイケメンで、なんと彼のいるマンションに住ませてくれた。あざとい後輩はその上司を見て近づこうとするもすぐに辛口で跳ね返され見ていて気持ちが良かった。今後の展開が楽しみです。
紗枝は獣人の宗伯に嫁ぐ。それまでは叔父の家で、その家族やいとこに虐げられてひどい扱いを受けていたが、その後結婚し離縁された。宗伯とは再婚になるが警戒されつつ結局暖かくみんなに迎えられることになる。宗伯の凛々しさ美しさに心を奪われたいとこは、紗枝の邪魔を企てるが、、、課金してでも、最後まで読みたい。
最初は無料分ばかり読んでいて、途中で止めてしまっていたのですが、改めて読んでみたら実はとても面白い。ヒロインのヌリタスは私生児で少年のように育てられ。その後母親を人質にとられたような形で、父親に結婚を名目に追い出される。その前は義理の弟に暴力をされてとても理不尽で苦しい思いをしていた。その彼女は結婚相手の伯爵に大事にされて、その後母親も引き取られ母親も体調が回復していく。このまま幸せになって欲しいが、まだまだ障害がありそうだ。絵も綺麗で見て楽しい。
レシェルは一目惚れした相手ヘンドリックに嫁ぐけれど、子供を産むだけの道具とみなされ、頑張って男の子を産んで少し期待したのにやはりヘンドリックは冷たかった。ヘンドリックの言うように息子をたくましく育てあげようと息子にきつく当たっていた。そうしてる時、ヘンドリックは誤ってレシェルを傷つけてしまい、レシェルは不思議な力で結婚の時に戻される。そして生まれ変わったレシェルはヘンドリックに対して凛と立ち向かう。この後は可愛い息子を愛情たくさんに育てあげられますように。今後が楽しみです。
クールに見えるいろはは、実はコミュニケーションがものすごく苦手で無愛想になってしまう。そんな彼女だが、図書館で出会った先輩とはあまりにも緊張しないで話すことができる。そんな先輩がなんと同級生になった。まるで教室が彼女にとってホットスポットができたみたいに、居心地が良くなったんじゃないかな。そんないろはを気にしてくれる同級生も出てきた。いろはとその先輩はこれからどうなっていくのか。なんだかほのぼのして読んでいて楽しい。
実家でメイド以下の扱いを受けながら暮らしてきたヒロイン。その彼女は恐ろしい皇太子のもとに嫁ぎ初日から、なんともドラマチック、恐ろしい出会い方をする。彼は暴れないように麻酔をかけられ、ヒロインは恐ろしさで一度ナイフを向けようとする.実際の彼は雷を転がりパニックを起こしていた。彼女はその後彼を母親のような愛情ですし、そして鎖で繋がれてきた朝食の場ではその彼の鎖を解き1人の人間として接しようとする。妻として、そして皇女として堂々としている姿は気持ちが良い。今のとこ彼はちゃんとしゃべれるのかなぜ血を好むのか。そしてなぜ以前の4人もの花嫁は死を遂げたのか気になって課金しようか迷っています。でもとてもダイナミックな展開で楽しませてもらっています。
仕事のできる美織は後輩の男性部下に先輩として色々とアドバイスしたりアップデートをしてかっこよくさせたりしている。その部下は片思いだった女の子に失恋してしまうが、どうやら美織のことが気になっているようだ。その部下は偶然美織が男性と抱き合っているところを見てしまった。今後2人はどうなるのか。多分ハッピーエンドになりそうな気がする。いいえ、なってもらわないと。🥰
かろりさんはぽっちゃりしていて可愛らしいだけでなく、料理も出来て暖かい人柄.青井くんはかろりさんを幸せにしたいと若いのに地に足が付いてる.読んでいて穏やかでホッコリする.読み進めたい作品です.かろりさんの清潔感が良い。
実家で虐待されていた雪子が嫁いで最初は疑心暗鬼だった旦那様がだんだんと雪子に惹かれて大切にし、雪子も旦那様にまた義理の母のために尽くそうとする。病気で食べれない義母のため滋養のあるものをと、プリンやカステラを作っているのはなんだかほっこりする。きっととってもあの時代では珍しくおいしかったんだなぁと漫画なのに、なんだか雪子を自慢したくなる。
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鬼上司の溺愛が止まりません