3.0
まだ3例目ですが
1話のヒロインはあり得ないです。会社の重役妻の姪?その割に実際の結婚生活が余りにも旦那に気を使いすぎてて自分を卑下し過ぎ。失敗ばかりしてた人が専業主婦歴も長いのにやり返す途端に復帰して出来る社員になるとか、なんかうまく出来すぎてません?感情移入はしづらいです。
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10868位 ?
1話のヒロインはあり得ないです。会社の重役妻の姪?その割に実際の結婚生活が余りにも旦那に気を使いすぎてて自分を卑下し過ぎ。失敗ばかりしてた人が専業主婦歴も長いのにやり返す途端に復帰して出来る社員になるとか、なんかうまく出来すぎてません?感情移入はしづらいです。
どうも絵が馴染めなくて、せっかく若い子らしいやり取りとか細かく仕込んであって面白いのに絵柄がね…好みの問題なんでしょうね。
展開がジェットコースターのように早いのですが、なんとなくこの主人公好きになれません。自分さえ我慢すれば…は周りからは嫌われるよね
目の色の作り方とかすごく上手だと思う。主人公は調子に乗りすぎて自業自得ではあるけど、そこまで嵌められるのは違うでしょ。妬みって怖い!
これからプロで活躍していけるか見極める眼とか潜在的な可能性を見逃さない力があるかどうかで球団の繁栄に繋がる。掘り下げてて面白いけどキャラクターそれぞれの顔が覚えづらい。
琴が演奏する音が聴こえてきそうな表現力。以前ピアノの◯り、てやはり鳥肌立つような表現に圧倒それだけどそれに近い。
…と思えるほどストーリーがありふれてる。ただ主人公が強くなっていく心の変化が他の似たマンガにくらべて丁寧に描かれているから読んでいて面白いです
かやくん、きっといい子だと思う…なんとなく生きづらさを感じてるふたりが分かりあえて、きっと家族としてもまとまっていく気がする。
だけど…年ごろの娘いて境遇が複雑な男の子が入るようなら、とりあえず同居はやめません?普通。
絵が怖い…でも読まずにはいられない。一人ひとりが闇を抱えててどう謎が解けていくのか気になって仕方ない。
吉沢亮と横浜流星のふたりに感動をもらってからのこちらです。原作はまだ読んでいません。映画には映画の表現がありますがマンガの細かい描写で、理解出来なかった部分が繋がり楽しみも増えそうです。
それをふまえてまた映画観て来ようかな…
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極限夫婦