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なつかしいですね。星くずシリーズ別マでリアルタイムで読んでいた時を思い出します。由似の成長ぶりが母由布子の面影をたどり同じ道を歩んでいきますが母の存在が大きかったせいか一時期反抗期になるんですよね。今また読み返すとほろりときます。
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9580位 ?
なつかしいですね。星くずシリーズ別マでリアルタイムで読んでいた時を思い出します。由似の成長ぶりが母由布子の面影をたどり同じ道を歩んでいきますが母の存在が大きかったせいか一時期反抗期になるんですよね。今また読み返すとほろりときます。
タイトル“悪女”で合っているのかな。出だしはどうあれ読んだところ救世主のように思えるケド。レイブンの幼少期のトラウマと将来への悲観はやはりエステレラが必要だね。人間だれしもいつかは死んでしまうけど未来は変えられるだろう。だから彼女がカギとなる。エステレラの父さんが意外とあっさり許したのも驚き。人間味のある作品でほろりと来た。それと人物画と衣装の美しさに惚れ惚れする。よく他の作品と被らないものだなあとかんしん。課金はしないがその後が楽しみ。
大体過去を踏まえて今世ではどう生き抜いていくかがほほファンタジーの世界で定番のようで、この作品もそうだが騎士という役職でしかも強い女性となれば憧れの的となるだろう。この先新侯爵と良い仲になるだろうことを期待したい。ユディットも金の亡者にならずに済みそう。意外と実力主義を採用しているのか平民出身でも努力次第で出世できるようで皇室の判断は意外と正統派で関心する。高価な宝石よりも周りからの賛辞のほうがより高価な宝石なのかも(人によるが)。それと王室が兄弟が多い(皇子、皇女で6人位?)し中には胡散臭い黒騎士もいるのでひと悶着ありそうで楽しみ。
なつかしか~。この作品は河惣サンのマンガのなかで一番気に入っているもの。ちょっと線が太くて見ずらいが内容は歴史上のものをモチーフにしているのでとても面白い。最後まで内容を知っているので詳細は省くが、悲しみを乗り越えサーラの成長ぶりは“海の女王”と言えるにふさわしいカモ。
原作者さんの実体験のようにもとれるサラリーマン生活と異世界との融合。“♪~24時間戦えますか?”のような時代背景が親近感があるわー。(ウンウン。そんな時代があった)近藤サンこれから先、能力買われて国予算や軍事予算組まされそうな。女の子の方が“ついで”に来たかんじよね。いつになったら帰れるのかかわいそうに。
外見は気丈に振舞ってはいるが心の中は意外と脆く不安なもので、隣に寄り添う心強い女性がいればすべて受け入れてくれるようだ。(人によるが)生まれ変わりがあったからアビトの悪だくみも明らかになったがまだ未練があるよう。アビトを片付ける方法はどのようにするのだろう。
どちらもかわいいわねぇ。第一印象が良いとわりとうまくいくと思うよ。次はいい娘がでてくるだろうと選びまっくているとほかの男子がかっさらっていくからね。後悔しないように二度目はほぼ期待しない方がいい。社会人になったらまたいろいろな人とかかわるだろうから安息な人といられるなら仲良くね。
それなりに腕があってなおかつそれを自慢したがらないし面倒がいい。それはたぶんどこの世界も一緒で手放したくはないし、放っておくわけがない。だから❝おっさん❞になっても好かれるのよね。ただ黒の線がべとっとしていてちょっと見づらいね。内容はすごくいいのに。
大正時代の北海道を舞台にしたお話のようで(作者さんもきっと北海道出身ね)。この時代のある種障がいあるものには割と差別されていたのだろうとおもいます。ですが清子は親の虐待にもめげず政略的ではあるが良い人と巡り合えたと思います。朔哉の親族がまた冷たいのも問題だが、二人は苦労しているし知恵が回るから協力しあえば乗り切れるかも。
外で隙なくこなしているほど内に入ればゆるゆるなのよね。それが清子さんが悪気ない素直な性格なものだから余計自分をさらけ出しやすくなるのかも。前妻自身はたぶんまだ心残りがあるのかもしれないが部長がしっかりしていれば清子さんうまく結婚できそうだね。性格悪い意地悪女がいないだけいいわぁ。
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