3.0
前半ありきたりのいじめで罪を擦り付けていく。またこの類―?とりあえず無料分まで読んでみようかと読んでいたら意外とまじめな内容になってきた。リディアの故郷の国がなぜ滅亡したのか、なぜ室長が檻に足を運んでいたのかわからないが、室長も何か一枚かんでいそう。無料分では疑問が残る話であるが、あとの続きがとても楽しみ。無料分増やしてね
-
0
9396位 ?
前半ありきたりのいじめで罪を擦り付けていく。またこの類―?とりあえず無料分まで読んでみようかと読んでいたら意外とまじめな内容になってきた。リディアの故郷の国がなぜ滅亡したのか、なぜ室長が檻に足を運んでいたのかわからないが、室長も何か一枚かんでいそう。無料分では疑問が残る話であるが、あとの続きがとても楽しみ。無料分増やしてね
女子が望んでいない男性の多い騎士団に入団するということは非常にストレス溜まるね。しかも男であるイリスがいるのに女子に押し付けるとはだらしない親と子。男子の中に男子に見える娘がいるとしても筋力の差が明らかに違うから直ぐにバレるはずだが、新人で入ればいやおうなくいじめや無理難題を課される。それに耐えられる精神力があればいいが、戻るところがない、支えてくれる人がいないとなると心折れるだろう。3年の間にどう変わるかわからないが、りっぱな女騎士になるかバレて団長の伴侶になるかかな。無料分までの感想
一人だけ時間が戻ったのね。孤児院から引き取られて実の親と兄の豹変ぶりにはパティも唖然としているが、それだったら再生前に十分な愛情をかけてやれば寂しい思いはしなかっただろう。テオはまだ上司だったとは気が付いてはいないようだが、パティは立派な王様になったことに嬉しさをかくせない。テオにはまだまだ敵が多いしパティも傍にいて助言はできるから心強い。彼がまだパティを伴侶にするかどうかはわからないがいい関係が続けばいい。絵がとてもキレイで内容もすんなり入ってくるのでとても良かった。無料分までの感想
ニキビがテーマとは珍しいですね。という自分も高校生のときはとてもニキビが酷く親も心配したほどでなんの塗り薬も効かず顔全体や首の上くらいまでできてしまったのを覚えている。ただ唯一効いたのは漢方薬でこれは本当にニキビができなくなった。ただ飲み続けなければならなかったから辛いことはあったかな。これはほぼ体質でできる人とできない人がいることかな。ニキビで悩んだ代わりにオイリー肌のためか年齢の割には皺がないという嘘みたいな結果になりましたわ。ただ若干跡が残るから気にする人は気にするね。若いというシンボルには違いないかもしれないが、体内から直した方が明るい未来が見えるかもしれませんね。ボーイフレンドもそう焦らず作った方が精神的にも楽だと思うね。無料分までの感想
絵がとてもキレイ。特に竜は。ただ治癒ができればそれでいいのか、人を道具のような扱いには共感できない。(廃棄ですって、腹立つねぇ。物に対して使うことばだなや)
会ったその場でプロポーズするのはいささか出来過ぎではあるが、竜専用の聖女なのかも。竜族に嫁いできてまた新たな人物ピエロ、彼が何を企んでいるかはわかりやすい。リディは竜大公の守護神(女神)になるのかも。序盤なので先が楽しみ。
16歳で領地の改革を計画するとは。畑作計画も前世の知識があるのかその点も抜かりはない。領民の末端では人の売買が行われているのに貴族ときたら贅沢三昧でだれのおかげでそんな暮らしができると思っているんだか。同じ人であるにもかかわらず虐げられる筋合いはない。アイーダの周りにはまだまだ敵が多いが、この計画に賛同してくれる人々が出てくるには時間が掛かりそうだが強気で頑張ってほしいものだ。ミリアはほぼそんな考えはなく贅沢がしたいのが本音だろうし、邪魔な女はいかなる時も出てくるものだね。無料分までの感想。
男尊女卑の考えの男。一番腹立つわ。長年連れ添っているとそれが当たり前になってしまって、ふと気が付くと自分の人生って何だろうと考えるんだよね。もともとは赤の他人同士が一緒になるわけだから最初はラブラブでどんなことでも我慢できると勘違いしてしまうのよ。年月が重なっていくとピキッと頭にくることがあるとなんでこんなのと一緒になったんだかなーなんて思うときもあるね。そのときは我慢せず自分の人生思うよに楽しんだほうがいいね。そう言ってくれる人がいるのはありがたい。
(本当にこの人でよかったと思うのは一握りなのだろうか。宝くじみたいなもんかな。)無料分までの感想
ガスマスクとはまた仰々しい。リナが来る前まではマスクなどつけていなかったというのに、そんなにしてまでリナを避ける理由はなにかな。3年前は親しみやすかったようだが…。エドも素直になればよいのにねぇ。契約結婚もゆくゆくは永久になるだろうけど今が一番楽しいときなのかもしれない。無料分までだがこの先楽しみ。
弟妹を育てながら翻訳などの仕事をしていて何とも健気。父親がが亡くなったのは何となく叔父が関係しているようにも思えるが、ほぼほぼ邸の乗っ取りを企んだりしていたりして。ルーカスがちょうどいいタイミングで結婚話を持ってきたところで兄弟と同居できるようになったし、叔父から離れられる口実もできた。彼もまた任務もあるようでそれが何なのかわ無料分までわからない。ただちょーっと人物画が雑に見えたりして。なんとか舞踏会の画に似ているが、ストーリーとしてはよくあるが悪くはない。(無料分が増えたり減ったりどうなっているんだろう)
回帰ものなのだが、何でまた暴君騎士の方を選んだのかしら。王太子のほうがよほど安心して平和に暮らしていけそうだが、王立の騎士団達からの反乱となればそれなりの理由があるのだろう。どちらにしろ暴君騎士に考えがあってのことだろうが、表現に不器用なところが大分相手を委縮させてしまうのがマイナスイメージになってしまったね。無料分までの感想なので先が楽しみ。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
消滅した悪役令嬢