ノアールのつぶやきさんの投稿一覧

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1 - 10件目/全207件
  1. 評価:3.000 3.0

    出だしはシンデレラのような意地悪女からのいじめ。とはいいつつ意外と肝の据わった主人公。お金に眼がないのは実に現実的。お金のためなら育ち盛りの弟がいれば辛いことも前向きに進んで行ける。団長は逆に主人公の女の子に魅了されるんじゃないの?素直過ぎて。

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  2. 評価:4.000 4.0

    レオンは当然職場であっても自分の妻の顔くらい知っていますよー。夜年に数度だけど顔見に行っているのだし分からないわけがない。記憶力もいいし。眼鏡をはずさないようにと言ったのはおそらく妻だと知られたくないからだろう。結婚式には多くの王族・貴族がそろうはずだから知っている者もいるはずだしね。これは昭和の働くことが美徳と言われた時代を思い出す。徹夜はあたりまえ、休日返上はあたりまえ、女性は結婚までの一時的な腰かけ、の時代だったからなぜかこの作品に同調してしまう。国家公務員となれば激務らしいし、人材が不足しているのも現実のようだ。(給料はいいけど)家庭内別居みたいだが職場が一緒でも働き過ぎはご注意を。

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  3. 評価:2.000 2.0

    出だしはどこにでもある回帰もの。巻き戻して真の悪を断罪するというお決まりの話。無料分しか読んでいないのでわからないが、義妹を陥れるには婚約を阻止させるには黒魔法でどうやって止めるのこの先はわからない。第二王子のカイルとはどこで接点があったのかもわからない。ルビーがどの時点から愛されることになるのだろう。黒魔法の良い点をアピールすることもあるだろうが…。この先は無料分が増えたら読んでみようかな。それにしてはポイント高いね。基準は何かしら。

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  4. 評価:4.000 4.0

    祖国を滅ぼされ属国となった民たちのために人形のように耐えなければならない日々はつらい。そのうえ頬に枝が引っ掛かったぐらいでお役目終了とはなんとも狂気じみた王である。嫁いだ先でも気高く気品をもった振舞いは、祖国のため、自分自身ブレずに邁進する姿は恐れ入る。嫁ぎ先でもその国に馴染むよう国民の信頼を得よう度する努力は並々ならぬことだが、いつか時間が経ては信頼は得られるだろう。無料分までだがこの先の健闘をいのるばかりである。

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  5. 評価:4.000 4.0

    10話までですが…。これは面白い。二人とも恋愛に不器用で会話もしどろもどろだし、話もかみ合っていない。無理して悪女を演じてもボロがでてくる。執事とメイドとは意思疎通があるようだが、当の二人がぎこちない。そのうちバレるんだろうが自分らしくしたほうが疲れなくていいんじゃないの。外部の人間がそう頻繁にくるわけではなさそうだしさらけだし楽しく生活できればこれもよし。

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  6. 評価:3.000 3.0

    元気で感がよさそうだけど、ペラペラ皇后に喋るのはどうかな。聞かれたことに忠実に返答するのは構わないが人を観察する能力を身に着けた方がいいかも。剣だけでは解決できないことがあるから駆け引きをする術を身に着けた方がいいね。7話までだがこれから事件を解決するにあたって慎重になる必要あるね。

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  7. 評価:4.000 4.0

    無料分までだが不遇の人生を送ってきたからこそ人には幸せになってもらいたい、楽になってもらいたいと願うのだろう。伯爵はもともと冷徹ではなく心優しき人柄であるのに汚名を着せられてしまった。これがトラウマになり人を寄せ付けたくなかったのかもしれない。ポーラには穢れの有無を知る❝眼❞があるし、伯爵のこれまでの経緯を知れば助けたい気持ちはよくわかる。これからの進展が楽しみ。

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  8. 評価:3.000 3.0

    15話くらいだったろうか、幼少期に「刑事さん」と聞いている。で大人になって結婚式で「刑事さん」と聞いているが、この時さも初めて聞くような表情をしているがどうしてだろう。この時はエノックに仇敵が転生したというわけではないだろうが、幼少期は刑事さんなど知っていない。いろいろ問題が錯綜しているようだが、無料分までだが母メルシアの親友がなぜ姿を変え剣を持っているのかがわからない。この先が気になるところ。

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  9. 評価:3.000 3.0

    入社してみたはこんなはずではなかった、こんな仕事をしたかったんじゃないとかは人それぞれあると思うが、自分の実力は周りがしっかり評価してくれてはいる。しかし本当にやりたかった仕事だったら楽しく充実した日々を送れるのが本来の姿だろう。自分の言いたいことがうまく表現できず恋もままならないとくればやはり誰かが手を差しのべてくれると思うが、それよりも自分が今よりも変わろうとする努力は必要ではないかな。せっかく得意分野があるのだからこれからは自信をもって邁進してもらいたいね。

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  10. 評価:3.000 3.0

    メイクアップの業界はわからないが、悩みはどの業界も同じということ。昔の栄光が他の業界に通じるわけではないから、思い悩み紆余曲折し逆境に合いながら人は成長していくものです。小平クンは今まさにその中にいるわけで悩みに押しつぶされそうなとき手を指し伸べててくれた渓サン。彼もまた花開くまで努力したわけだから、小平クンも差し伸べてくれたくれた人たちに応えられるよう頑張ることを祈る。

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