めちゃコミック20周年

ノアールのつぶやきさんの投稿一覧

投稿
306
いいね獲得
94
評価5 7% 20
評価4 23% 69
評価3 47% 143
評価2 19% 57
評価1 6% 17
61 - 70件目/全239件
  1. 評価:2.000 2.0

    まさに昭和のクソ親父のところに生まれてしまったのね。自分の意思はまるで無視。女は男のためにいるようなもの、高校卒業したら就職して嫁に行って子供を作る。それが親の勝手な願いなのよ。親の自分が楽になればそれでいい。子供の人生など無いも同然。ただの道具の感覚だもんね。結婚したからと言って幸せになるとは限らない。まぁ相手のあたり、ハズレはあるが幸運とは一握りにすぎない。浮気だと思ったら合法的にやりたいことやったらいいね。3話までだがこの後は想像つくので課金はしないかな。

    • 5
  2. 評価:3.000 3.0

    チェーザレ大公、何かを企んでいるのは確かだが、マヤクが関連してくるのかな。車に乗っていたから現代に近い構想だと思うが、いつの時代も高位爵位の人間はアクドイことを考え法をかいくぐる。アイリーンもまるっきりバカではなさそうなので、もう少し大公を観察し、疑念を抱くべきかな。あっちこっちの作品でどうも赤い眼の偉い人が多く見受けられるね。大体が裏の顔があるんだよね。

    • 0
  3. 評価:2.000 2.0

    はー。また転生ものですか。転生した人間が元暗殺者だったか…。“前職”が暗殺者だったというだけであとは他の作品と似たり寄ったりで、復讐に転じるのよねぇ。話が陳腐だし。普通は保母ではなく侍女か使用人、家庭教師が教育すると思うがそんな役職貴族社会であるんだ?例外に次ぐ例外で無料分だけでごちそうさまかな。

    • 1
  4. 評価:4.000 4.0

    無料分まで読みました。えらくタイトルが軽そうだったから簡単にハッピーエンドかと思いきや内容濃かったですね。ルビーネはとっくに消されてもおかしくないのに、どういう手を使ったんだかどれいからのし上がり執念の贅沢にこぎ着けたようだ。貴族社会は怖いねぇ。だが知恵も学力もない、信用すらない人間が一国の帝王などなれるはずもなく、それに気づかない愚かな性格には呆れるね。現王も執念の不老不死に憧れているようだがいつかは死ぬのよー。いつ気が付くんだが。

    • 0
  5. 評価:3.000 3.0

    怖いなー。今時の社会事情。AIが暴走して自分の意思を持ってしまったんだ。今話家庭内で済んではいるが、これが外へでたらヤバイね。ともあれAIにたよるのもいかがかなぁ。義母も嫁に頼りすぎ。もう面倒を見てもらう年齢なのだから指図はやめたほうがいいね。だらしない亭主もこんなんでどうなの。無料分の感想だがこの先は怖いのでこのへんで。

    • 0
  6. 評価:5.000 5.0

    一番最初に読んだのは“七つの海、七つの空”でしたでしょうか、スペインとイギリスの海戦だったかな。はまりましたね。時代背景下調べしたのでしょうし、歴史の勉強に役立ちましたね。ただ途中から人物画が変わってしまったような気がしました。いがらしゆみこさん風の目が好みだったので少しがっかりしたのを覚えています。全体を見るとドイツがお好きだったようですね。画集を見つけてなつかしーと感無量でございます。

    • 0
  7. 評価:5.000 5.0

    無料分の16話まで読みました。開拓・土地改良・圃場整備と、とても平穏な生活とは思えないがよくやっている。が、これはあくまで前世からの知識がくっついてきた賜物であり、メルフィーナが来なければ変わらなかっただろう。ゆくゆくは学校や公共施設などに着手するのだろうが領民の生活全体の底上げに尽力しているのがよくわかる。これからも紆余曲折、判断ミスもあろうかと思うががんばってほしいね。よく調査しただろう作品でした。

    • 0
  8. 評価:2.000 2.0

    ネタバレ レビューを表示する

    一応全部の輪数を読んでは見たが、絵が随分かわいらしい。内容的にも女性マンガというより少女マンガのカテゴリーかな。事件それぞれも軽ーいし、あっという間に解決が。海に落ちても記憶喪失だけなんだ?無きにしも非ずだが。未来を変えるご令嬢として転生したようなものだが、すぐさま王太子が恋愛感情に。おまけに男子全員リーナを気に入るのもありきたり。もう少し掘り下げようよ。“女性マンガ”なんだし。武闘派というよりケンカ殺法かな。武闘派ともいいがたい。

    • 0
  9. 評価:1.000 1.0

    なんちゅーレベルの低いストーリー。よくある話で正直こうざめした。幼稚な皇太子とその愛人の言動、子供?絵も雑で童話を読んでいる感覚になる。もう少し話を煮詰めて絵を世に出しても恥ずかしくないレベルにしたほうがいいね。これでは評価が低いわ。一応参加賞として☆ひとつ。申し訳ないがそれ以上あげられない。

    • 1
  10. 評価:3.000 3.0

    生い立ちにより数々のイジメに合い、伯爵夫人やその娘からも嫌がらせを受けているが、何よりも伯爵に引き取ってもらい住まいや勉強ができる環境を作ってくれたことには感謝すべきかな。知識は財産であり邪魔にはならないから伯爵がロリーシャの学力を知っているようだから敢えて棘の道に放り込んだとしても逆境に負けず、ブレずに邁進して行くと確信したのだろう。若いうちに色々な経験を積みそのころには自分の力で羽ばたいて行けと意味かな。必ずしも味方がいるとは限らないし未来は自分で切り拓いていくものだから、伯爵が陰ながら応援していることには間違いないが、ただ頭の軽い皇女の茶飲み時間の話の内容、全く中身がないな。繰り返し出てくる私生児ということばが非常に腹が立つ。生まれてきた本人には全く罪はなくバカにされるいわれはない。私生児と呼ぶより非嫡出しとか婚外子とういことばが普通だが、マンガだから私生児のほうがわかりやすいということだろうか。なんの能力もないお嬢サンがたよりも利口なロリーシャのほうがよっぽと価値がある。こんなばかばかしい貴族社会では国はかたむきますわな。皇女のチマチマしたいやがらせの話が多すぎて話が全く進んでいないね。こんな幼稚な場面は不要なので中身のある内容を進めていただきたいね。

    • 0

設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています