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どういうわけでヴィンセント殿下が牢に入っているかは無料分ではわからないが、ナタリーも災難続きだったからよい眼の保養になったりして。殿下がナタリーを伴い帰京するのだろうが国中が疲弊しきっていたりして。牢からお買い求めになった人はきっと番になるんだろうなぁ。(あまり先走って書くと当たってそうでこのへんで)絵がとてもキレイでみやすい。
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9078位 ?
どういうわけでヴィンセント殿下が牢に入っているかは無料分ではわからないが、ナタリーも災難続きだったからよい眼の保養になったりして。殿下がナタリーを伴い帰京するのだろうが国中が疲弊しきっていたりして。牢からお買い求めになった人はきっと番になるんだろうなぁ。(あまり先走って書くと当たってそうでこのへんで)絵がとてもキレイでみやすい。
外国人との結婚、瞳の色の違う子供など忌み嫌われていた大正時代時代でした。(本当にそういう時代だったのよ)子供にはなんの罪がないのに。嫁いだ先が聡明な男性だったから彼女が生きていく自信を持ち、希望を持つようになった。やがては本物の夫婦となり無くてはならないお互いの存在になるだろうし、苦労した分幸せになってもらいたい。
7話までの感想です。1話目からぞぞっとくるね。ゆうのお兄さんは何やっている人なのかな。お肉を切っているところで契約書に署名とは。断ったらどうなるか見せしめなんだろうが兄弟そろって異常だね。ふつう一般人に寝たきり状態の身内を押し付けるか?ともよさんがきでんを利かして対応しているのが功を奏しているのかなあ。全体的に暗いところもあってコメディ風を混ぜ込んではいるが個人的にあまり面白いとは感じないな。
まさにシンデレラストーリー。叔父に引き取られたとたん両親が亡くなったことをいいことに使用人扱いとはよくある話ではあるが、悲惨な人生を送ってしまったのには同情する。が、どこで会ったか記憶にないまま嫁ぐことになったのにはある意味不幸中の幸いかな。どの作品でもいじわる女が必ず一人付いてまわるような話だが、過酷な生活を送ってきた分よき旦那様に出会い今後の幸せを願うね。
ん~?なんかどっかの国のQueenレースのもじりかな?どんどん蹴落とされるだろうが、皇后が厄介な性格だな。ただのお飾りのような皇后にいちいち誰かが処刑されるたびにびくびくし、刺激しないように言葉を選び行動しなければならない。顔の表情も誇張しすぎてるし、こんなで誰が国を統治しているかがわからない。王はどうした?これでよく大国と言えたものだ。宮廷内の闇が燻っていそうで一つ一つ解決するにはこの作品も長くなる可能性があるね。
話の内容がイマイチ掴み辛い。結局誰と誰を優先した構想なのかな。叔父と甥の区別がつきにくしほぼほぼ同じ顔で年齢が変わらないように見える。女性誌特有のイケメンを描けばウケるとお考えなら少しお控えになったほうが。画だけは美しいし見やすいが、話の中心がわからない。申し訳ないが☆一つになりました。
これって臓器ブローカーを探る任務なのよね?どうも幼稚園の“暴力事件”がほぼほぼ数話にわたってるから必要なコマか?と思う。子供をもつ親の話としてはどうしても子供の事件に寄せるほうが手っ取り早いのか。特殊主婦だったわりには平和すぎる内容でちょっとがっかりかな。話がサクサク進んで行かないし。
まさに昭和のクソ親父のところに生まれてしまったのね。自分の意思はまるで無視。女は男のためにいるようなもの、高校卒業したら就職して嫁に行って子供を作る。それが親の勝手な願いなのよ。親の自分が楽になればそれでいい。子供の人生など無いも同然。ただの道具の感覚だもんね。結婚したからと言って幸せになるとは限らない。まぁ相手のあたり、ハズレはあるが幸運とは一握りにすぎない。浮気だと思ったら合法的にやりたいことやったらいいね。3話までだがこの後は想像つくので課金はしないかな。
チェーザレ大公、何かを企んでいるのは確かだが、マヤクが関連してくるのかな。車に乗っていたから現代に近い構想だと思うが、いつの時代も高位爵位の人間はアクドイことを考え法をかいくぐる。アイリーンもまるっきりバカではなさそうなので、もう少し大公を観察し、疑念を抱くべきかな。あっちこっちの作品でどうも赤い眼の偉い人が多く見受けられるね。大体が裏の顔があるんだよね。
はー。また転生ものですか。転生した人間が元暗殺者だったか…。“前職”が暗殺者だったというだけであとは他の作品と似たり寄ったりで、復讐に転じるのよねぇ。話が陳腐だし。普通は保母ではなく侍女か使用人、家庭教師が教育すると思うがそんな役職貴族社会であるんだ?例外に次ぐ例外で無料分だけでごちそうさまかな。
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隣国の王太子が奴隷として売られていたので買ってみました