何が飛んでったのか、いまだに分からない、、、
いつか重要になってくる伏線なのかな?!
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何が飛んでったのか、いまだに分からない、、、
いつか重要になってくる伏線なのかな?!
同じ問題に対して、同じ頭脳で向き合っても、心の持ち様でこんなに違う解に辿り着くんやな、、
こんなに明晰な頭脳があるのに、正しいことに使う機会を与えてもらえなかった前世。
今世では、自分の能力を誰かの幸せのために使う喜びを、少しずつでも知れたらいいね。
ヴィンセント、必死で素数数えてるのかウケた
そりゃ勘違いするわな!
絶妙にブサイクなバカリボン出てきたな
だいぶ勘違いしてらっしゃるっぽい、、、
主人公の鮮やかな立ち回りにいちいち感嘆してしまう!
こういうパターンの作品であるあるなのは、周りの悪役をありえないくらいアホにして、主人公を賢そうに見せるやり方。
でもこのヒロインは本当に賢く策に長けていて、転生して先の先まで予想できるアドバンテージを最大限に生かしているのがすごくいい!
や、もう最後のトイレットペーパーのとこ、私も鳥肌立った。
B級C級感バリバリのトイペから、突き抜けてきた本物の涙の破壊力よ。
作者さん天才やと思う。
白河ちゃん、実は普通にいい女だったね!
女をアピールするような時も、気になってる神田先生に対してだけだったのかも、、よく考えたら他の場面では、いつも男女問わず公平で冷静だったな〜。
美人なせいで、普通の行動も妖しさマシマシで受け取ってしまっていた!
こういう気付きをくれるための、最大の刺客だった気がする、白河先生、、、
もーイライラしすぎて禿げそうやわ
おばあちゃんが心配で心配で帰りたいという翔の気持ちになんで寄り添えないのかねー。
他人に対する気遣いの仕方があまりにも幼稚でびっくりするわ
友達はみんな翔を救おうと必死なのに、主人公だけウジウジ主体性がなくて、「翔を救いたい」<<「自分が傷つきたくない」になっとる。
しかもここまで来ても全く成長がない、、、
手紙に頼りきりか、全く見ないか
その極端な選択肢しかないのだろうか、、、
手紙をまったく見てない間に、知ってた方がいい重要な出来事もあるかもしれないのに
手紙を参考にしつつ臨機応変に行動することはできんのかな
人の命がかかってると分かってからも、この態度
なんですぐ応えてあげないんだ?
余韻にひたってる場合か?
本当に救いたいのか、主人公の本気度がまったく伝わってこない
死に戻りの魔法学校生活を、元恋人とプロローグから (※ただし好感度はゼロ)
015話
第5話 サイエンティストの影(2)