なごや凡太さんの投稿一覧

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21 - 30件目/全235件
  1. 評価:5.000 5.0

    しまったよぉ~っ!!

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    読んで、しまったよぉ~っ!!と思った。
    社会人になるのが恐ろしくなる漫画なので。
    会社って、こんなに魑魅魍魎が蠢いてんの?
    人を人とも思わんヤツが、こんなにいてるんかいっ!!
    社会人デビューしたその日に、思いっきり挫折しそうなんですけど〜っ!!
    と、まあ、大いにビビり散らかした。
    くせ者上司に、くせ者同僚に、くせ者後輩が、ぞろぞろ蠢く地獄絵図の中で、耐えられるだろうか?
    どんなホラー漫画よりも、恐ろしく感じた。
    結論、やはり、一番恐ろしい生き物は生身の人間だっ!!

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  2. 評価:5.000 5.0

    自分の作るミートソースには…

    ミートソースを自分が作る時には、玉ねぎの微塵切りと同量の、セロリの微塵切りを入れるんだ。
    で、熱したフライパンにエキストラヴァージンオイルをひいて、微塵切りニンニクを適当な量投入して炒め、香りが立ったら玉ねぎ&セロリを投入。
    飴色になるまで丁寧に炒める。
    牛100%の挽き肉を投入し、玉ねぎ&セロリと馴染むまで炒め、ホールトマト缶詰のトマトをフォークで潰し崩してドバっと。
    パスタの茹で汁をおたまでちょい入れ、赤ワインを適当な量、顆粒ブイヨンスープも適当な量を投入。
    アクを掬いながら煮詰め、ちょっともったり感が出たら少しの塩と粗挽き胡椒で味わいを付け、出来上がり。
    パスタ→ミートソース→粉チーズ→刻みパセリを散らしたら、いただきま〜すっ!!
    セロリを入れると、何かしらんが、不思議とリッチな味わいになる。
    なのでカレーを作る時も、玉ねぎと同量のセロリをついつい入れちゃうんだよね。

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  3. 評価:5.000 5.0

    初期の刃牙

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    初期の刃牙は顔がベビーフェイスなんだね。
    こんなカワイイ顔して強い野郎。
    ええな〜めっちゃ憧れるわっ!!
    最強生物のおとんと、花山薫の登場はまだだけど。
    愚地独歩は登場した。
    真夜中に放送していたアニメを視ただけなので、原作漫画が読めて嬉しいっすっ!!
    ピックアップしてくれた運営、ありがとうございますっ!!

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  4. 評価:5.000 5.0

    『僕らの色彩』から辿り着きました

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    『僕らの色彩』が、とても素敵な漫画なので、田亀源五郎氏の他の作品も読みたいと思って、検索して辿り着きました。
    主人公の娘、夏菜の好感度が、自分は高いっす。
    人をあるがまま、すんなりと受け入れる、器のでっけぇ娘さんで。
    人間力が高い、素晴らしい子供だなぁと。
    大人って、世間体や体裁など、あれこれと余計なことに囚われてしまっているけれど、夏菜は、人に対して一切垣根を作らない子供として描かれている。
    なんとも天晴な娘さんだ。
    こういう人間でありたいな〜と、夏菜に憧れを抱きながら読んでいる。

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  5. 評価:5.000 5.0

    ドクターXを思い起こさせる

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    氷川先生は、ドクターXの大門未知子を思わせるキャラクターだ。
    自分は大門未知子と、演じている米倉涼子さんの大ファンなので、こういう女医のお話も大好きだ。
    大門未知子は幾つかの専門医のライセンスを保持しており、叩き上げのスキルを武器にしている、最強のドクター。
    理解者であり、相棒的な存在のアキラさんがいる。
    氷川先生には、そういう人がおらず、孤高の医師。
    そこがいい。
    なんとなく高潔な気構えをされている方、という感じで。
    このシリーズを並行して読んでいる最中。
    どのシリーズも、とても興味深い。

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  6. 評価:5.000 5.0

    家の妹

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    りおちゃんが、すごく良い子で、どうやって育てたら、あのような良い子になるのかな〜?と思ってしまうんす。
    自分には妹がいるのだが、見た目は綺麗系、だが、とんでもねぇ腹黒娘で性格が悪く、困らされることが多い。
    姉貴も、日常的に困らされている被害者の1人。
    大人には、決して見せない、悟られない、そういう狡賢さもある。
    りおちゃんの爪の垢を煎じて飲ませてやりてぇわ。
    りおちゃんに慕われているミワコ先生が羨ましくなるよ。
    妹が改心する日が来ることを、毎日祈っている。
    トホホ…。

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  7. 評価:5.000 5.0

    恐ろしさにビビり散らかしている

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    人間と、種類が謎な生物の攻防戦が物語りの主体にされている。
    ただ、23と史樹の、種族を超えた友情が、唯一の救いになっている。
    23は形態こそ犬だが、おそらくは犬とも違う生き物なのだろう。
    だからと言って『神』でもないと思う。
    人智の及ばぬ存在ではあるが。
    今、23が大ピンチの場面を読んでいる。
    負けないでほしい。
    死なないでほしい。
    23はパンドラの箱に残った『希望』のような存在なのだから。

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  8. 評価:5.000 5.0

    限りある時間を売買する

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    寿命を操作する力を手に入れた主人公の、慢心っぷりが怖い。
    世界の創造主に成れる、そう思っているのが自惚れが過ぎている気がする。
    でも、特殊能力を得たら、人間なんかこんなもん、とも思うのだ。
    この主人公、絶対に巨大なしっぺ返しを食らう暗澹たる未来しかないだろうな。
    レアケースとして、どこぞの国の秘密組織に捕獲され、散々っぱら人体実験される材料として扱われれそう。
    マッドサイエンティストのおもちゃとして、筆舌に尽くしがたい屈辱と痛みを味わう余生が待っているんじゃないかな〜。

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  9. 評価:5.000 5.0

    面白いよ

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    何と言うか…
    まるで必殺仕事人のような、ダークサイドの話。
    読み進めていたら、悪人の中に三味線屋の勇次みたいな殺しの技を使う人物が登場。
    こういう漫画があるんだ〜と、わくわくしながら読んでいる。
    クセ強めだが、綺麗な絵柄で、内容はエグい、そのギャップも面白いんだ。

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  10. 評価:5.000 5.0

    自分には、超向いてなさそう

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    自衛隊、根性無し&意気地無しの自分には、超向いてなさそうな職種。
    連帯責任とか好かんですし、スポ根的な上下関係・縦社会は更に好かんですし。
    しかし興味は津々で。
    色々と自衛隊について知らないことを、知るには、この作品は良いテキスト。
    日常的に、自衛隊の飛行機や輸送機に練習機が訓練で飛び交う地域に在住しており、飛行機全般は大好物なので、航空祭に、ほぼ毎年、基地へ見学に行っている。
    あの群れなす筋肉兄貴達も、毎日毎日こんな苦労と努力を重ね、自衛官に成ったのか〜と、見る目が変わった。

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