あべちゃん7さんの投稿一覧

投稿
616
いいね獲得
83
評価5 3% 19
評価4 42% 257
評価3 53% 324
評価2 3% 16
評価1 0% 0
61 - 70件目/全194件
  1. 評価:4.000 4.0

    あくまでも社内では秘密なんだ

    毎日楽しみながら読みました。風花さんが、才能があるがために陥れられていくのが辛いと思いながら読んでいました。でも、ちゃんと北斗さんが信じてくれ、自分で解決していく姿にすっきりしました。北斗さんは、本当に風花さんのことが好きで、焼きもち焼き。2人が幸せになって良かった。

    • 0
  2. 評価:4.000 4.0

    幸せになって欲しい

    神様の間違いで人生が変わってしまい、名前までかわったりんちゃん。しかし、神様のすすめで薬師になり、高度な薬を次々と作り重宝される。また、インターネットで調べた料理を作り料理人より凄いと絶賛される。いろいろな人と巡り会い、転移先で幸せをつかめて良かった。この先、恋愛ができもっともっと幸せになって欲しい。

    • 0
  3. 評価:4.000 4.0

    恋の行方

    盲目の織姫漣香は、様々な事件を解決していく。漣香は、機織りが仕事であるが、双子の皇帝に見初められる。どちらかが皇帝に即位しなければならないが、2人とも興味がない。この先、漣香との恋の行方が気になる。

    • 0
  4. 評価:4.000 4.0

    羨ましい

    いいなあ、御曹司と何の後ろ盾もない相手をこんなに深く好きになり結婚できるなんて。冷徹な社長が、こんなに甘く優しくなるなんて羨ましい。

    • 1
  5. 評価:4.000 4.0

    2人の未来が幸せになればいい。

    21話まで読みました。双子の姉の聖女レイラが失踪してしまい、存在を隠匿されていた双子の妹エレナを聖女に偽装し、竜の末裔である皇太子カイルと結婚させるようにした。お互いに惹かれ合っているように思えるが、なぜか姉のレイラが言っていた通り、自分を殺してくれと言う。2人の未来が幸せになればいい。

    • 0
  6. 評価:4.000 4.0

    皇帝に溺愛され幸せ

    ネタバレ レビューを表示する

    引きこもり令嬢が、冷徹な皇帝に溺愛され、みんなの前で側室制度を廃止し、1人の妃のみとすると宣言した。妃教育が始まるが、皇妃となりこれからどのようになっていくのか楽しみ。

    • 0
  7. 評価:4.000 4.0

    これからどうなるのか

    ヒロインは、伊達さんと付き合い始めるが、今泉君のことがなんとなく気になる。酒好きのヒロインには、伊達さんがお似合いかも知れないが、私としては、ツンデレの今泉君と結ばれて欲しい。

    • 0
  8. 評価:4.000 4.0

    これからが気になる

    ライルが女性が苦手であり、エマに女性とつきあえるようになるため、特訓をしてもらう。らいるは、エマに対しては、自然とつきあうことができている。陛下はそれを見越して特訓をしてもらうように言ったのかも。これから、どのように発展していくか気になる。

    • 0
  9. 評価:4.000 4.0

    幸せになって欲しい

    精霊魔法が使えないからとあっさり婚約破棄され、国外追放を選んだヒロイン。義妹にいいように使われ罵倒される生活を選ばなくて正解でした。見方3人もその国も幸せに満ちた国で住人達も幸せそう。自国のことは忘れて幸せになって欲しい。でも、自国も助けるんだろうな。優しいヒロインだから。

    • 0
  10. 評価:4.000 4.0

    素敵な最後

    ネタバレ レビューを表示する

    32歳独身が異世界でも同じ年齢で転生し、行き遅れと言われるオードリー。父親の代わりにポンコツ王子と言われているエリオット王子の講義を行うことになったが、なかなか受け入れて貰えず。努力の末講義を行えるようになる。エリオット王子が目が悪いために何も出来ないことに気づき、前世での経験から眼鏡を作成し、ポンコツと言われたエリオット王子が頭角を現す。エリオットは、オードリーに惹かれ始めるが、行き遅れと言われているオードリー。前途多難を乗り越え、エリオット王子の妻となる。自分達自ら農民達と同じ作業をし、様々なことを行い、最終的には遅れている感染に対する知識を平民にまで徐々に広め、最後には知識の普及のため学校建設に至る。第2王子とエイミーの結婚式の日、オードリー妃がご懐妊とエリオット王に告げ、これか生まれてくる子と3人でと言うところで終わっている。素敵な最後でした。

    • 3

設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています