再読です
ルウェリンが優しい🥹
お揃いのパジャマでシャボンヌ抱きしめくっついて眠る、ふわふわの髪と背中が愛おしい…
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再読です
ルウェリンが優しい🥹
お揃いのパジャマでシャボンヌ抱きしめくっついて眠る、ふわふわの髪と背中が愛おしい…
えー、ひと目みて馬だって思ったよ!
今回は説明回って感じでしたね
地図見て気になったのはウィグ子爵領の文字
あの腐れ兄貴は行方不明のはずだし誰か縁者が継いでるってこと?
そしてガストン…
各人、あちこちで薄氷を踏む思いなんだね
あ〜… 納得
生命力その他諸々、常人離れしすぎてたもん
けどそれが何だってのよ
お互いがいなければ生きる意味などない愛😭
やっぱ『サイコ』ネタだったか〜
ところで、愛妻への異常な執着はまぁわかるとしても、それだけだと廃嫡までする説明には不足よな、無関心超えてるもん。
ここまで読んで思うのはこの話、ごちゃごちゃしてて掴みどころがないのよね。小ネタが次々出るけど陰謀の全体像が見えにくい。まあもう少し読むけど。
花びらが落ちた→地面のなか、って即座に推理できちゃうヘリオス、賢すぎん⁈
おとやんが凡人にみえてくるよ
読み返しです。
冒頭の注意書きが指すのはバイオレンス展開や流血のほうなんでしょうが、個人的には皇女のポカン顔やら薄ら笑い等々のドアップがキツい…こんなバケモンに迫られたテオがかわいそすぎるし、冷静に立ち向かえるペレシャティ、偉すぎる👏
ねーコレ、前にオムニス王と死んだはずの魔女が喋ってたシーンの仕掛け、ヒッチコック『サイコ』のアレじゃない? 最近だと金カムの江渡貝くん母でもオマージュされてた、超有名な例のやつよ
で、防腐処理でも施した死体とそうやってお話ししながら不死の妙薬待ち、ということなんじゃ…
よくある漫画だと、主君に必要ないって言われりゃ悩んで気落ちしたり修行に励んだりする展開が挟まれがちだけど、トトのこの切り替えの速さ、スッ頓狂な方向へのスピード感がこの作品らしい
で、たぶんさほど大問題にもならずまた次の問題が発生するまでが通常運転と思う 笑
読み返しです
留守宅に全員で居座って、料理までして待ち構えてるのはちょっと笑いました
テルデオの登場シーン、沈鬱で、有無を言わせぬ威圧感、招かれざる客感の演出がうまいなーと思います
読み返しです。
話したくないから口をキスで塞ぐ、っていろんな作品でときどき見ますけど、こんな、何の手もなくただただぎこちなく、見てるこちらまで不安になるようなやりようは初めて見る気がします…
最後のペレシャティのドレス、わずかに黄味がかったごく淡い水色に縁飾りもイエロー系で髪、肌、瞳にしっくり馴染んでるし、共布の帽子もあわせて可憐な感じで好きです。レベッカも淡いグリーンで、春っぽく軽やかな装いの二人に対し、暗い臙脂色に肌を見せない禁欲的デザインの簡素なドレス、厳しい眼差しで見下ろすハラリさんの冷たい存在感が際立っていますね。季節感のある装いを気にかけるような暮らしぶりでもなく、そんな浮ついた気分でもない女性の服装ということなんでしょうけど、スラリとした長身の美貌も気品も隠せてないし、かなり目立ちそうですよね。
殺人鬼ルウェリン氏のロマンチックな晩餐
074話
74話