バズのハァ? がうさぎで再生されたw
自責の念、そうだよね... バズ、思慮深いし繊細だしこの人ほんといい。ずっとサハラ支えてほしい
ペネロペのサラっと修羅場のプロ滲み出てたアドバイス、それをすんなり納得するサハラ、いやいや...とあくまで常識人のバズ、までの流れがとても好き
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バズのハァ? がうさぎで再生されたw
自責の念、そうだよね... バズ、思慮深いし繊細だしこの人ほんといい。ずっとサハラ支えてほしい
ペネロペのサラっと修羅場のプロ滲み出てたアドバイス、それをすんなり納得するサハラ、いやいや...とあくまで常識人のバズ、までの流れがとても好き
ちょっとー、イリス副団長激おこのお顔、三度見しちゃったw
団長もビックリの味わいある作画が良き
うわーん、終わってしまった🥲
このお話を最後まで読んで良かったです。
個人的には結婚式での皇室騎士団の部下たちを倒し乗り越えサハラ入場のシーンがラストでもいいと思うくらい沸きました!
主役2人のキャラクターもさることながらキャラ立ちのしっかりした脇役陣も魅力的でしたし、会話もクスッとしたり気がきいていて楽しませてもらいました。くすみ系の中間色を生かした色彩設計も好みでした。また少しずつ読み返していきたいと思います。ありがとうございました!
皇室騎士団痛快!
あの若者、もはや殴られ顔芸担当の域じゃんw
弟、顔こんなだったっけ?人相よくなって随分と見られるようになった気がする。付きもの落ちたみたい。でも、追放かぁ、いいような、釈然としないような... 彼についてたくさん下々が死んだのに当の皇子は兄の温情で家族とやり直せるってどうなんだろ?
推しのクロエ皇女さま、久しぶりの登場うれしい。赤茶の髪とくすみブルーの瞳、瞳と同じ色のドレスのコーデがめっちゃキュートで上がるわ🩵🧡🩵
あのさんざイキってサハラに何度も楯突いてたギスカルの元部下、結局いちばん懐いてんじゃん
まっ、まだ若いししょうもない男に連れてかれなくてラッキーだったよねえ
皇太子は何を思ってるのかな
サハラのあの死にざまは確かに強烈だったし、助かったとはいえ一生忘れられないであろう場面ではあるよね...
っしゃあああ!って、こんな心底安堵した生首ゴロンもないわ。サハラ立派、こんな強くて美しいヒロインもかつてないよ!!!
感動的な場面なのに、相変わらずのぽよよんな恵比寿顔で一人だけ見切れてるお義父さん(シゴート伯爵)わらう
いやー、神のご加護とか実子の証拠とか、それ言えなかった訳とか、いろいろビックリな種明かしはひとまずおいて、皇后様は皇女様とソックリだし少年の殿下はマジ天使...
陛下は父親失格なの悟るの遅すぎ。事情はあったとしてもここまで拗らせないよう手を尽くすことしたんか?不義の子と思い込んで生きてきた皇太子あまりに可哀想だったしアホ弟も死ぬことにはならなかったでしょうよ
かわるがわる事実を淡々と述べ殿下を後悔と歓喜の渦に撃沈させスタスタ去ってくペネロペとイリスかっこいい〜
とくに勘違い殿下に凄まれても怯まずズケズケ進言やめなかったペネロペはこれぞ年季の入った団長愛見せつけてくれて惚れ惚れ。
ギスカルは面変わりがすごいな...落ちるとこまで落ちた感じ。初期の紳士的、常識的な爽やかイケメンが嘘みたい。囚われて動けないラグナールを一方的に傷つけられる卑劣さに見合ったゲスな顔つき。ラストはサハラに同じ苦しみ味わわされて死ぬフラグかな?
義母と父のあいだに決定的な考え方の違いがあってそれが元で義母は父に恨みをもつようになり、娘ペレシャティを苦しめ死に至らせることで復讐しようとしたってことなのか? ペレシャティの回想内や今回の言動をみるに義母は「家族」だけが大切だけど、父は福祉や公共の利益を優先する人で、家門のお金をそっちに使ったり、あるいは困窮した義母の親族を優先的に助けなかったりして、そのことを根にもってるとか...
それにしても相変わらず光と影の使い方が上手いな〜。お話がゆっくり進むのも個人的には良いです。一話一話、堪能して何回も繰り返して読みたい素晴らしい作画だし。映画みたいなカット割も、上品な色彩設計も好みで、この作品がいま一番の楽しみです。
カラスはキラキラしたものがお好き
103話
第103話