お付きの人、デート三回にめっっちゃ反応してんのなんか良い
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お付きの人、デート三回にめっっちゃ反応してんのなんか良い
怖…
でも勝手に私物漁られて土足で踏み込まれてるのにハッキリ言い返せない元夫もイラつく
こういう優柔不断て直らないし肝心な時に大切な人を守れないと思うんだよね
やっぱ元鞘はナシでお願いしたい
自分を卑下して他人を気遣ってるようでいて実は自己中、関係継続の決定権は自分にあると思ってるから…
す、すごい分析力と言語化能力だ😳
後で思い返すんじゃなくて即時にこれだけ明晰に言い返せるのって地頭がいいのだろうけど、それ以上にいつもジュンのこと真剣に考えてるってことだよね、重い愛だよ……
政治家ジンも良い✨
で、美麗で胡散臭い笑顔の下の本心を昔馴染みのリエル卿が見抜いてるのもいい
モルデン山のあの男の子のエピがこう繋がるとは…
イドリス待っててね😢
個人的には弟一択だな〜
ヤバ女の悪行暴いて家を取り戻した後は巡と新しい人生を生きてほしいが…
56話まで読んで読み返すと、ロレーヌ副団長の処世訓「考えるな、命令に従え」が一貫してて……
お〜
拗れのコの字も発生しないこのストレートな物言い、いっつも拗らせ両片思いばっか読んでるから染みたわ👀
理不尽すぎる……
被害者の思考回路とPTSDの苦しみを畳みかけてくるイメージが生々しくて…
重いけど引き込まれて読んじゃう
お粥のせてるトレーが花柄プリントなのww
シオアナ覚醒した…‼︎
断絶していた二人の過去と現在がバチッと繋がって、止まっていた時間がようやく再び動き出した感じかな…
ここまでの過程は長かったけど、無駄だったとも冗長だったとも思わないです。
「互いの命を削りながら呪われた生を生き抜く」
シオアナのこの決意が二人の物語のテーマとして確かな重みを伴いつつ今回、ストンと腑に落ちた感がありました。それはこれまで読んでいて時に振り落とされそうになるほどの過酷な曲折を経たからこそだと思いますし、それと同時にレグベルであの日、シオアナがエティエンに林檎を差し出した夜から始まった物語はここに流れつくものだったんだ…!と、作劇の周到さというか、作者の描きたいものの揺るぎなさを見せつけられて安心しもました。
二人の心のドン底はもう過ぎたと思うからあとは継母もノアもブッ飛ばして幸せになるだけだと信じてますが、結末はどうあれやはり私はこの作品がたまらなく好きだと再確認できたので、最後まで絶対に見届けたいと思います☺️
ワンステップ・フロム・ヘル
014話
14話