そうかそうかーーー。
それを聴いちゃった草野くん、ふっくざつだろうなー。
部長、わざと?牽制?
いや、違うか。
そういう小賢しい人のいないストーリーだもんね。
さて、どうなりますやら。
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326位 ?
そうかそうかーーー。
それを聴いちゃった草野くん、ふっくざつだろうなー。
部長、わざと?牽制?
いや、違うか。
そういう小賢しい人のいないストーリーだもんね。
さて、どうなりますやら。
最低最悪。。。
仕事ひとつボツにしてんじゃん。
いくつなの? え、30? え、何なの?
猫作くんへの態度も失礼すぎたけど、
成行きとはいえ、出待ちするとか相手と面識ある記者として、あり得なさすぎるし、
それでせっかくとってきた仕事を台無しにするとか、
仕事に対しての態度も、ほんっと失礼すぎるよ。
なんでこんなに腹立たしい主人公なんだろ…。
もう読むのやめようかなぁ…。
むむー。
ますますこんがらがってきたねー。
部長は惑わされ始めてるけど、だいぶ強敵っぽいというか、こんがらかってる感じの人だからな…。
三森さん、厳しい戦いな気がする。
草野くんにワンチャンあるかなあ。
うーん、ないか…、やっぱり…。
うーん、この子もまた屈折はしてるっぽけど、
三森さんは別に「屈折してる人が好き」って訳でもないしね…。
みんな頑張れ〜〜〜。
うあっ。イタい。
聞かないでよっ!
どこまでヤバい目の人なのかな、遥って…。
だって、
覚えてない方がいいくらい、イタかないか?この再会。
ああ、自らの墓穴を掘るってこのことか…。
覚えてるのが、
記者としてでも、イタい。
幼馴染としてなら、イタタタターー。
リカバリーできるのかなー。
おお〜〜〜、とうとうか!
いけ、いくんだ!!!
めちゃくちゃ応援したい、この恋!!!
言った〜〜〜〜!
言えた〜〜〜〜!
ようやく出てきた、素直な気持ち!!!
一回断捨離してみなければ届かなかった自分の気持ち。
宝物だ。
大切にね〜〜。
上村さん!
ナ、ナイスアシストすぎっ!!!
次はこの二人だよね〜〜〜!
いや、いいんどけどさ、どんな人がいたって。
でもさ、幼馴染を嫌いだー、
それどころか信用してないだー、
なんて言ってるくせに、
頻繁に迎えにはこさせて、
家にはお邪魔して探し物をするし、さ、
ただ便利に使うときだけ使ってるんかい!
根性ひん曲がってる。
あんたこそ、信用できないねって、
思っちゃうよねーーーーー。
なんか胸くそ悪いっす。
楽しかった〜〜〜!
続きはあの「殺し屋に向いてるかも」女が商売敵としてでてくるのかな?
楽しみ〜〜!
いーじゃん、手放すことないよ!
「男社会で女がのしあがる」って、結局、あらゆる物差しが「男仕様」のままだ。
そんなの、女性は無理するしかない。
でも、それって、女性の地位を上げてるようで、「無理できる女性」しか、上がんない。
だって構図は「男中心」のままなんだもん。
だから結婚しない、子どももたない、なんて無理した選択肢が強いられるわけでしょ。
(そういう信条自体がダメな訳でも、無理な訳でもなく、仕事のため、成り上がるために、バーターとして差し出すのは、おかしいよね。本来、代替してはいかんものだもの。)
その点、ハイジはさ、若いからか、そういうキャラか、分からんけど、「男社会の建付け」を、実はスマートにぶった切って蘭さんに向かってきてる。
「男に勝つ」って頑張っちゃってる蘭さんのほうが、むしろよっぽど、その駆逐したい「男社会」に染まりきってる。女として勝ちたいんじゃなくて、「男」になりたいみたい。いやいや、それはやっぱり無理では??
ここでの正解はさ、ハイジを手放さず、「男社会物差し」から「自分たち物差し」を見つけ出して、したくない無理しないでいられる方法を見つけ出すことだ!
自分たち物差しを作っていくのは、マインドセット変えて、パラダイム変えて行くから、男社会で戦うのとは違うタフさがあるだろうけど、でもパートナーがいる分、楽しいし、幸せ感はあるんじゃないかなーーー。
蘭さん、今、自分の中に飼ってしまってる「強いられた男」を脱ぎ捨てる時!
部長と社畜の恋はもどかしい(分冊版)
106話
第41話(2)