おいおい
チョロいから声かけるのか?
ゲスいな、おまえ
オリエントの社風に合わない
辞めてもらっていいかね
ところで諫山さん、
飴でそっんなにも取り乱して…
きたきた!そろそろ我慢も限界ですね〜〜!
さあ、勇気を出して恋に踏み出して〜
-
10
327位 ?
おいおい
チョロいから声かけるのか?
ゲスいな、おまえ
オリエントの社風に合わない
辞めてもらっていいかね
ところで諫山さん、
飴でそっんなにも取り乱して…
きたきた!そろそろ我慢も限界ですね〜〜!
さあ、勇気を出して恋に踏み出して〜
良かった!!!
何が良かったって、
自分の気持ちを自覚できてるとこ!!!
蘭さん、自分の把握がすごく上手くなってる〜。
すごいね、この急成長。
愛の力なのかな、やっぱり。
ハイジも喜ぶね〜(多分)
兄さん…そうなんだ…
そうは見えない行い多いけど…
まあ、人ってそんなに単純にも品行方正にもできてないもんね。
猫作…ああ、猫作よー。
遥以外の人のこと、好きになれるのかねぇ。
んで、もしかしてSORAは、あの遥ちゃんが…って、ショック受けたりしちゃってるのかな。
だとしたら、脈アリなのね、きっとね。
しかし、SORAがいい子のままだけに、遥がもう少しまともな人になってくれたらなぁ。
そう言えば、突然思い出したけど、あの時、SORAが猫作ワイナリーのワインを頼んでたのは、覚えてたからなんだね!!!ぶどう畑で遊んだりしたのも、いい思い出だったのかな。
ずっと思ってたんだけど、有里さんの設定がなんかひどいな…。
無駄に、というかアンプロフェッショナルに過保護だし、話も聞かずに決めつけてるし、勉強してきたはずなのに無知すぎるし、その上、向き合うべき同僚(弱井先生)の大事そうな話を他者から聞こうとするし…。
いくら何でも、ここまでの人は極端じゃないか?
設定とはいえ、看護師さんを軽んじてないかなぁ。
と、モヤモヤしてます。
ここでこのように突き落とされるための全ての愚行だったのか…。同情しそうになる。
が、いや、もとい、
「私じゃないデス、タレコミです」
と、言えばよかっただけ、…では?
はて…。
無駄に同情はできんな…。
まあ、なんとか、頑張ってくれ、うん。
むひゃー。
変な声、でちゃうよね。
だって、鬼藏さんに諫山さん、なんてかっこいい。
仲間のことを真摯に思い、
行動できて、なんてったって仕事もできる。
恋には奥手なところが、また可愛らしい。
はー、この人たちのいる会社で働きたいなぁ。
いや、もはやファンタジーなみだ。
母の霊魂が登場かー。
とはいえ、長い長い前振りだったけど、決定的なことは、さして起こらず…かな…。
次は春梅のおうちとかの平和なお話でお口直しかなー。
おー、ここで、こうくるか!
わーーーー、がぜん意味不明ー。
じゃあなんで知らんフリしてたの?
って、衆人環視の取材の場と、自宅前のパパラッチ現場(同伴の古参ファンあり)でしか遭遇してないから、
知ってるって、言えないよね。
晴れてメデタシ祝・再会!
ということで、よいのか、な?
いやー、そうは問屋がおろすまじ、か。
自業自得だけど、
遥よ、穴があったら入りたいだろうなぁ。
気づいてたんだ…。
それでも止められない…。
辛かったですねぇ…。
これからは、もっと楽に生きていかれるように、
願います。
ふふふふふ
なんともない日常の、この空気感、
愛おしいね〜
愛おしすぎる〜
そして、雰囲気変わった部長!
ハイジの愛の、なせるわざ〜
じんわり幸せな回で、
読んでるこちらも幸せのお裾分けいただきました〜
ありがたしありがたし
部長と社畜の恋はもどかしい(分冊版)
114話
第44話(1)