うわ〜
血の気ひく〜
どんなにぶかっこうになろうと、
今すぐに踵を返せ!
それが生きる道だよっ!
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3557位 ?
うわ〜
血の気ひく〜
どんなにぶかっこうになろうと、
今すぐに踵を返せ!
それが生きる道だよっ!
「灸をすえてやるとしよ〜〜〜う」
(って、こんなに伸ばしてないけど)
山神さんがうっかり神過ぎて、
うきうきしてしまいました〜: )
車両を隔てても溢れ伝わる二人の想い、
一緒の空間で生きてくれていたんだね。
なっちゃん、良くんの中で二人の恋は今も生き続けてるよ。
なっちゃん、生きていけてるかな…
え?飲みの帰りの立ち話の1回で人ひとりのまあまあ根深い人生のお悩み解決の糸口みつけちゃうって、
んなわけ、なーかーろーーー。
なんだなんだ??なんでこんなに薄く、深みなく、転がるように軽くなっちゃって???
いやあ、楽しみにしていた作品なだけに、この物語感のテイストの変換というか、展開はすごーく残念です。
満身創痍だけど幸せ
そんなの儚い儚い幸せかもしれないけど、
人の一生なんて、私たちが生きてる時間なんて結局のところ瞬きの間みたいなもの
体を貫くような幸せも切り裂かれるような悔恨もようやく生きる実感をくれるんじゃないかな
私は生きたい
おおお、斉藤さん、なんて直球!!!
こういうの賭けだよね。
どうなるのかドキドキだ。
勝ちますように…
毛塚ムカつく〜〜〜〜〜〜!
でもあーいうの、いた!!!!!!
今もきっといる!
いじけ虫で人の頑張りと幸せが何より嫌いなやつ。
えげつない仕打ちを恥ずかしげも、大人気もなくするやつ。
あーやだやだ。
願わくば潤くんにとって毛塚との出会いとやりとりは、今後も出会い続けるであろう類似する輩に惑わされなくなるための単なる訓練、簡単な踏み台程度のものでありますように!!!
とても好きな作品になりました。
斉藤さんみたいな人が町内に一人いるといいなー。
性根が真っ直ぐで、温かみがあって、自分も含めて人間の悲しさとか弱さとか、分かってて飲み込んで、乗り越えようとする。
ちょっと正論ばかりだけど、人間味があって、その都度、自分じゃない誰かのために必死だから周りがつい動かされちゃうのかな。
専業主婦で子育てという状況ではない斉藤さんもみてみたいなー。
さすがにデフォルメしすぎでは?
知っている人が目の前で事故にあって倒れてるのに、遠巻きから写メをとり、ゴシップとして早速広めている人って流石に極端過ぎて共感できない。
フィクションだからいいのでしょうが、でも誇張が過ぎると冷めますな。
ふふふ
一目散のかろりさん、
かわいい〜
恋癖
115話
第115 話:窮地