あのにーむさんの投稿一覧

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  1. かろりさん、
    お店に行く、そして飲み始める、
    それまではお酒入ってないのよね?
    お母様に言われていた避けるべき「お酒の力」が発揮されるより前なんですよね
    だって、お酒入ってないんですものー。

    うーん。
    じゃあ、なんだったのかなあ…。
    やだなぁ。
    太ってる(体重)は根源的な言い訳にならないんじゃないかなぁ。

    ということで!
    どうしてよいか分かりません!

    • 2
  2. えっ?
    やだ、め、面倒すぎる…。
    ぜーんぶなかったことにしたいくらい、
    しちめんとうだ〜🥲。

    こういうもんだったんだっけ、恋をするって…。
    はぁ。
    困ったなぁ。。。

    • 4
  3. うわっ。
    メンドクサィ。
    人の恋路に口挟まないでおくれよ。
    すでに登場人物として巻き込まれてるので、なおさら。

    え、あー、でも、そっか。
    これ、恋するが故なのかなー。
    きっと普段のかろりさんならしない動き。
    前回言ってたこととは逆になっちゃったかな。
    お弁当3つと同じかな…。

    皆さまの心のうちの血がすこしでも少なくすみますように。

    • 1
  4. 意地悪だけど、いじらしいです。

    大好きな人が惹かれてる人って分かってるけど、
    その人のこと嫌いになんてなれないし、
    なんなら自分だってその人のこと大好きだし、
    でも恋が止まらない自分はちんまりといつもいるし。

    どうしていいか分からないからお弁当3個なんです。
    せつなさと悲しみしかないお弁当3個です。
    両思いの二人に割っているのが、いつのまにか自分なんだと、心の何処かで気づいてるから、の、お弁当3個なんです。

    大目に見てやってください。

    • 12
  5. 斉藤さん

    070話

    fight 29 学校の現実(3)

    ちっちゃくなーい。
    むしろおっきい。
    潤くんは将来とても素晴らしい人になるに違いない。
    そんな育てられ方だなと思います。

    ぎゅっとした手が切なかった。

    • 0
  6. 社内探偵

    216話

    第54話-4

    結局やっぱり久我さんが好きだ。
    新人君がどんな奴でもきっちり退治してくれるはずという絶大な信頼がある。
    私も久我さんの同僚として働きたい!
    ん?でも部下にいたらちょっと厄介かもなー。
    んー。
    あ、いかん。現実に戻ってしまった。
    漫画の中の久我さんはやっぱり最高🌟

    • 10
  7. ネタバレ コメントを表示する

    きゃーーーーーー!!!!!!
    なんて良いーーーー💕
    かろりさんの温かみがじんわりつたわって青井君の心のふかーいところを揺さぶった〜〜〜!
    なんて幸せなのだろう。

    書いていたら、なっちゃんと龍さんを思い出してしまった。
    二人もこんな風に出会えてたら、なんて良かったんだろう🥲。
    もう、これは二人の来世って思い込んで読んじゃおうかな〜。

    • 4
  8. 隣の男はよく食べる

    035話

    隣の男はよく食べる12(2)

    見目はこんなに麗しくないだろうという前提で、こういう現実ってあるかもなー
    どちらといることにしても楽しそう

    • 0
  9. 人は誰しも自分だけの物語の主人公で、だから勝手で、ついでに未熟で、なんか救いようがないなあ…。
    煮えきらない、煮えきれない破綻夫婦の、その負のオーラで周囲の敏感な人々が沼に引きずりこまれちゃうんだよねー。
    うーん、この二人がさっさと別れたらいいだけなんじゃないかな?と思ったけど、
    それじゃあ話にならないんだ!
    先が気になるようで、どうでもいいようで、とにかく無料分が続くまでは読んでみるか…の星3つです。

    • 0
  10. 十億のアレ。~吉原いちの花魁~

    071話

    71話 第36話 不自由(1)

    ネタバレ コメントを表示する

    今さらなんですが、自分のことを自分で決められない、自分の体の自由を他人に奪われている、そこに甘んじている、という設定が、どーーーーしても、どこまでいっても、やっぱり、とてつもなくイヤで、作品の世界に入っていけない。
    世の中にこの作品が発表され、存在することが、世の中に悪影響を与えちゃうんじゃ?
    著者をはじめとして関係者は、その辺、どれほど自覚的のだろう…。

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