4.0
懐かしい
学生時代に読みました。絵柄が幾分古くなっていること以外は、今でも通用するお話だと思います。神、鬼、宝でしたね。
-
0
2806位 ?
学生時代に読みました。絵柄が幾分古くなっていること以外は、今でも通用するお話だと思います。神、鬼、宝でしたね。
Doziさまの描く作品には必ず沖田総司と土方歳三が出てくる。時代や国が変わっても安定しての登場。なのにマンネリ化しないのが凄い。どの作品も愛着がある。
週刊マーガレット、近所の小さな本屋さんで取り置きしてもらっていました。お小遣いを握りしめて続きが楽しみで本屋さんまで走ったものです。
子供時代に夢中になって読んだ作品です。紅緒さんと少尉が結ばれると、木から落ちてくる紅緒さんを少尉が受け止めたシーンで確信しました。でも、そう簡単にはいかなかったですね。
少女漫画ファンの私からすると、ちょっとキャラクターデザインが少年漫画寄りに感じた。入りにくいし、世界観はハリー・ポッターと似ていると思った。
小国とは言え、一国の王女が大国の王宮のハレムに入れられるだなんて考えられないけれど、本当にそうした史実があるのかしら?
昔、夢中になって読んだ作品です。当時中学生だったので、高校に入ったらソロリティがあるのかな〜と想像していました。勿論ありませんでした(笑)
う〜ん、木に登って落ちたところをキャッチって、「はいからさんが通る」の紅緒さんと伊集院少尉と全く同じなんですよね
黒衣の伯爵夫人、スピンオフの中で一番好きな作品です。伯爵夫人のこの世の者とは思えぬ外側美しさ、そしてその内面の醜さにぞっとしました。
懐かし〜ル•ルー♡ オスカル様の姪御さんとは思えない容姿だけれど、頭の回転がはやくて好奇心旺盛で可愛らしい。本編とは違った味がある作品。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
PARTNER