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最初の方の会社での酷い嫌がらせは、作品の掴み的に特に大袈裟にしているのだと思いますが、それが終わると突然ヒロイン・はすみが結婚して家庭に入って別の話のような展開になります。個人的にはここからの方がサスペンス的で面白いです。血が繋がっていない兄が登場しますが、はすみと同じ位ヤバイです。
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324位 ?
最初の方の会社での酷い嫌がらせは、作品の掴み的に特に大袈裟にしているのだと思いますが、それが終わると突然ヒロイン・はすみが結婚して家庭に入って別の話のような展開になります。個人的にはここからの方がサスペンス的で面白いです。血が繋がっていない兄が登場しますが、はすみと同じ位ヤバイです。
画が可愛い、特にヒロインのキラリちゃん。最初はギャル系かと思いきや、意表を突く清楚なプライベート服。そのキラリちゃんは幽霊の壮太が見えて成仏を手伝ってくれる。壮太とキラリちゃんはお互い触れられて、それができるのはお互いが好きだから。最後どうなるのか気になります。
この作家さんの作品は以前『恋愛不感症ーホントはもっと感じたい』と『その結婚、正気ですか?』がどちらもとても面白かったので、今作も読んでみました。最初この作品の事を知った時は“年下、学生”に興味がなかったので読んでいなかったのですが、読み始めたらやっぱりさすが面白かったです。『恋愛不感症』の朱里と今作の美和子、どちらもキレイで色っぽくて良い。
雨穴さんの『何かおかしい』は以前TVドラマで楽しんで見ていましたが、こちらの方は謎を解くところが何だかちょっとこじ付けっぽく思えて残念です(ごめんなさい)。でもよく練られているとは思います。
画がキレイでリリアがカワイイです。個人的にはライザスの目が細いのが気になりますが、きっと好きな人にはセクシーに見えるんでしょうね。魔力が弱くて家族に虐められていたリリアですが、家を出る時にコッソリちょっとした仕返しをしたのが良かったです。こういうタイプのお話ってヒロインが悲壮でなかなか仕返しをしないのが多いので、ちょっとクスっと笑えるような軽い仕返しをしただけでも読者としては続けて読もうと思えました。
ライザスに与えられるスキルにリリアの意思は無関係、そして時さえ待てば書き換えができる。でも初対面からリリアの事を美しいと思っていたとしてもスキルのせいで好きになったって感じで描かれていますが、それってどうなんだろう? ラブポーション的な感じ? それって本当に好きと言えるのかな?
未だ読み始めたばかりですが、ヒロインが驚異的な記憶力を持つのに純粋で可愛いです。その記憶力で国まで救うって言うのがどうなるのか楽しみです。今のところ心穏やかに読めていますが、これから貴族など身分差で差別してくる人たちに意地悪されそうです。
最初にカレシの浮気現場を見つけた時はショックだっただろうけど、既にその前に疑っていたんだから
写真なり動画なり撮れば良かったのにと思いました。心の声が聞こえるようになったのは面白い設定ですね。冷徹上司・鬼ヶ瀬さんは実は甘々で大事にしてくれそう。
画がキレイです。冷徹陛下・フェンリル、首に剣を向けられた時は怖かったけど割と良い人ですw 髪や瞳の色が変わる指輪、私も欲しいな。家族が断罪された後、転生後のアリアは黒髪の元の姿に戻って名前も取り戻すんだろうけど、それがどんな風にフェンリル側の人たちや世間に発表されるんだろう?そこが気になります。
ヒロインの相沢さんが色んなことができてハイスぺでちょっとビックリ。2人とも考え方が柔軟で読んでいて気持ちいいです。ただ最初は面白かったのですが、読み進めるとオタク度合いが結構深すぎてついていけなくなりました、、、。
サムネより本編の2人の方がビジュがずっと良いです。40歳だけど凄くピュアな2人がカワイイです。1話から面白くてどんどん引き込まれます。
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ニセ真面目女子はすみ~サイコパスは愛を知りたい~