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最終話まで読みました
あらすじに能力の使いすぎで1年以内に五感を失ってしまうとありますが、考えただけでも恐ろしいと思いました。作中ではこの五感喪失やご先祖様の手紙やメッセージに関してツッコミどころは色々ありますが、それでも作品としては面白かったです。壮絶な体験をしてきたヒロイン・ルナティアが最後は幸せになれて良かったです。
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319位 ?
あらすじに能力の使いすぎで1年以内に五感を失ってしまうとありますが、考えただけでも恐ろしいと思いました。作中ではこの五感喪失やご先祖様の手紙やメッセージに関してツッコミどころは色々ありますが、それでも作品としては面白かったです。壮絶な体験をしてきたヒロイン・ルナティアが最後は幸せになれて良かったです。
最終話まで読みました。幼馴染の高校生男女6人に願望をかなえるアプリが同時に勝手にインストールされてしまい、そこから友情に亀裂が入り始める。願望成就のアプリだからこそ人間の欲望を引き出し、親友たちを裏切るような人間性を炙り出してしまうんですよね。最後は6人の内の一人が発端だと言う事が分かります。寿命にもかかわって来るし、サスペンスタッチで面白かったです。
最終話まで読みました。フルカラーで画もキレイです。想像していたよりずっと面白かったです。ヒロイン・アーリアは嫌味がない可愛げのある女性で応援したくなります。アーリアの能力が消えた理由と戻った理由は想像できるけど、明確には説明されていなかったのは敢えてなのかな? とにかくハピエンでめでたしめでたし。
小さい子どもさんに読んであげる絵本のような童話のような優しいタッチの画で、ストーリーも子どもの情操教育に良さそうな内容です。お兄ちゃんが死んじゃったのはちょっとショックだったけど、最後は納得できる終わり方でした。
ミステリー・サスペンスが好きなので楽しく読めました。グループってリアルの世界でも内輪での嫉妬や妬みが実際にありそうで怖い。ヒロインがすぐにアイドルになれたのはマンガならではですね、、、。結末は意外でしたが30話完結と長くない作品で上手くまとめられていて面白かったです。
近づくと人の心の声が聞こえるヒロイン・みのりと、メガネを外した時だけ人の服の中が見えてしまうと言う珍能力(笑)を持つ獅子塚さん。実際にみのりみたいな能力があったら辛いだろうなと思う。上手くいって結婚しても何十年と一緒に生活してれば100%嫌な心の声も聞く事になるだろうし。
個人的には当て馬の菊池くんが結構推せます。裏表がない性格で、自分の好きな人が他の人とでも幸せになることを願える素敵な人。みのりと獅子塚さんはよくある完全なハピエンでは無いかもしれないけど、色々考えたら個人的には有りかなという最後でした。みのりと母親も和解したし、すべてが丸く収まったという感じです。
96話まで配信中となっていますが完結しています。ずっとホッコリ読めるのかと思いきやヒロイン・涼の継母が酷いです。それでも巧介さん(藤條さん)と出会い一緒に暮らす事で涼の心も和らいでいきます。涼は未成年なので巧介さんは涼が大人になるまで待ってハピエンです。継母の事以外はほぼ穏やかに楽しんで読めます。
ちょっと不気味ですが、テンポ良く進むのが良いです。ただ前半、明らかに所々話が飛んでいるしコマが見切れていたり、ちょっと雑な感じが否めません。途中からはそういう事もなくなりますが、今度は最初のストーリーとは全く違う感じで、仲間たちと一緒に錦鯉側とのバトルが延々最後まで繰り広げられます。バトル系は興味がないので全話無料でなかったら最後まで読まなかったと思います。警察、他国、宗教団体なども登場しスケールが大きくなっていきます。最後は余韻を残した終わり方です。全話無料ありがとうございました。
サムネ画も素敵ですが、本編の方がより良いと思いました。前半は立花ちゃんのお人好し過ぎる感じがモヤモヤするし、依弦(いづる)くんにもっと積極的に立花ちゃんを学校で護って欲しかったです。全体的に登場人物の心の動きがとてもリアルに感じます。2人が上手くいってからも時々モヤモヤすることもありますが、いづ君が迷いなく立花ちゃんに一途なので安心して見ていられます。狩田くんも飄々としてる感じだけど実は一途なのが良い。でも狩田くんは目を開けている時は結構イケメンなのに、どうしてほとんど目が細い瞑っている状態なのかな? 本編最後は駆け足でハピエンでした。あおちゃんが番外編で可愛くなってましたねw 狩田くんともえちゃんカップルもなかなか推せますw
ミステリー・サスペンス、タイムリープものが好きな人向けです。画は可愛いのに1話目でいきなりスプラッター展開でした。カラーじゃないのでグロさが軽減されて良かったかも。1話は短いけど展開が速いのでサクサク読み進められます。”昨日”と全く同じ日じゃなくて、日付は同じでも微妙に変わっていく毎日を2人は繰り返します。宏樹独りが頑張っていて可哀想。真紅も護られてるばかりじゃなくて攻撃しなさいよとイラモヤしてきます。
夢の中?明晰夢?など推理しながら読んでいると16話で展開が変わりました。同じ立場の人たちが増えて、みんなで試行錯誤しながら“その日”から脱出しようとします。後半に“その世界”を創った本人が出て来ますが、それが誰でどういう構造?システム?なのか、その辺は深堀されていないので分からないままです。
最後は主人公の2人にとってはハピエンなのかもしれませんが、普通なら嫌です(笑) ヒロイン・真紅は結局最初から最後まで宏樹に助けられているだけでした。
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消える私に夫の愛はいりません