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サムネより本編の画のひーちゃんの方が可愛いです。友達の弟をからかって手玉に取っているのかと思いきや、自分も好きだから相手の思わぬストレートな言動や行動でドギマギしてるひーちゃんがかわいいです。
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309位 ?
サムネより本編の画のひーちゃんの方が可愛いです。友達の弟をからかって手玉に取っているのかと思いきや、自分も好きだから相手の思わぬストレートな言動や行動でドギマギしてるひーちゃんがかわいいです。
見た事のある画だなと思ったら、以前『花はどっちだ?』を完読していました。凄く面白かったのでこちらも期待しています。嘘や偽(ニセ)が物語のベースにあるようです。王宮に恨みがあり嘘を見抜けるオトが、今度その能力を使って王宮を助けていく事、それと恐らくこの先オトとアスが恋仲になる過程でオトの気持ちが恨みとの葛藤でどう越えていくのか気になります。
ホラー作品って色々あるけど、これは良い意味で異質でとても面白かったです。以前オリジナルの方の『生者の行進』を読んでとても面白かったのでこちらも気になっていましたが、こちらは更にめちゃくちゃ面白かったです。
ただ怖がらせるだけじゃなくてストーリーがしっかりしていて深くて楽しめます。読んでいて原作者さんは本当に霊感がある人なんじゃないかと思わせるような描き方でした。特に番外編のアメリカでの出来事のエピソードは本当の話っぽく思えました。そう思わせるのがさすがプロです。省吾は『生者の行進』では最初の方ちょっと嫌な奴でしたが、まさか今作で教師になってこんなに格好良く活躍するなんて思ってもいませんでした。最後は急に収束させた感じで終わりましたが、ハピエンで良かったです。
長らくホラーは読んでいなかったけど、これはすごく面白かったです。普通のホラーとちょっと違うテイストでサスペンス要素も入っているし、どんどん先を読みたくなります。高評価も納得。
除霊できる能力がある人物・省吾の性格があんまりよろしくなくてw穏やかに交渉してすんなり協力してもらえる関係ではなかった事が、作品をより面白くしている感じがします。(Revenegeではなく)最初の本編の最終話はちょっと唐突に終わった感じがしますが、Revengeでスピンオフ的に省吾が主人公になって続きます。こちらも面白いです、と言うかこっちは更にめちゃくちゃ面白いですw
これ少年マンガなんですね。意外でした。画がちょっと粗い感じに見える事があります。悪役令嬢に転生する作品は多々ありますが、今作は悪役令嬢に転生した主人公・リリスがゲームのヒロイン・アリシアを幸せにする為に、前もって自分自身が体力作りや剣の鍛錬をしたり色々手を尽くすなど好感が持てる始まりです。攻略対象の中の意外な人物が思わぬ強い協力者となり面白くなってきましたが、アリシアが何故苦しんでいるのかが明かされた所で突然中途半端に終わりました。どう見ても大人の事情ですねw
ヒロイン・千夜子のタイムリープ前が辛い、、、。愛し合って結婚の約束をしている伊織さんがいるのに、麗華の策略で野田に酷い目に遭わされて(れ〇ぷ)しかもそのまま結婚させられ、酷い結婚生活のまま年老いて亡くなります。亡くなった時に過去に戻り、そこからバッドエンド回避していくというストーリーです。
野田は千夜子の事が好きで、麗華は伊織さんが好きなので、タイムリープ後も野田や麗華は卑劣な手を使って千夜子と伊織さんの仲をしつこく邪魔してきます。特に麗華が最後までしつこくて完全にメンヘラ状態。50年越しの愛、最後はハピエンで良かったです。
サスペンス、ファンタジー、復讐、学園、貴族など色々な要素が含まれている作品です。画はちょっと好みのタイプではないですが、思ってもみない人が犯人で意外な人が味方で、と話は結構練られていると思います。最終話に出て来たリーズロットは画のタッチが少し変わっていて、前半よりキレイになっていました。ラストは未だ続くような余韻を残した終わり方でした。
ヒロイン・硝子(しょうこ)の左目の下のホクロは身バレの可能性が上がるのに何故敢えて残していたのか不思議です。徳道さんには莫大な迷惑をかけ過ぎかな。でも友達や周りが硝子の復讐を止めるのもどうかなと思いました。
大切な人だから、これ以上もう人を傷付けて欲しくない・罪をおかして欲しくないと思う事と、本人にしか終わらせる事ができない苦しみを理解せず・どんな思いで10年過ごして来たかを知らずに、横から止めに入るのと、どちらが正しいのかは分かりません。いや正しい正しくないという問題ですらないと思います。個人的には硝子の立場に立って考えると横からは止められないと思います。私だったら止めて欲しくないと思うから。現実世界で硝子のような被害に遭っている人は実際いると思いますが、ほとんどの人が泣き寝入りしていると思います。まずは法整備でしょうか、、、。考えさせられる作品でした。
最初の方の印象とは違う人とハピエンでした。最後はあと数コマ続くのかなと思ったら突然プッツリ終わったのが意外でした。3人兄弟の残り2人に関しては、一人は収まる所に収まり、もう一人は後半から意外な展開を見せていましたが、その結末は描かれていませんでした。インフルエンサーとか今時の展開もあって楽しく読めました。
ヒロイン・リゼットは家族に虐げられ、妹に婚約者を奪われ、火属性の本来の髪と瞳の色を隠すために闇属性の容姿を母親に強いられるという虐待もあります。世間の目を気にするなら闇属性の姿にさせる方がデメリットが大きい気がしますが、、、。
そんな辛い中でも学園で頼りがいのある見方ができます。その後、王宮で職を得て家を出ても母親とのトラウマのせいで闇属性の容姿は未だ自ら変えられず。派遣されて納得いかない仕事もとりあえずこなしていると妹が現れ、、、。
11話まででは未だ未来への希望がほとんど見えず、妹が何かを企んでいるようなので辛い展開は続きそう。早く1話冒頭の幸せなヒロインの姿が見たいです。
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姉のともだち