匿名希望,さんの投稿一覧

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101 - 110件目/全514件
  1. 評価:3.000 3.0

    最終話まで読んで

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    BLもゲームも特に興味はないですが、コメディータッチなので軽く楽しんで読めます。ヒロインの勘違いが暴走してますw 最初の方からBL推しカプは2人ともヒロインのことを好きになってます。個人的にはノエルよりアンリのビジュの方がメインキャラっぽく思えます。途中から作画さんが変わられたのか画が上手くなられたのか、アンリもよりイケメンになっているし。他にもイケメンの数が増えて目の保養になりますw 後半でヒロインの魔力が暴走したりしますが、最後はハピエンでした。

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  2. 評価:4.000 4.0

    現在8話まで読んで

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    有名な大貴族のイケメン公爵・クリュセルドと相手側からの申し出で結婚する事になった地方の弱小貴族令嬢・カトレア。なのに結婚式当日の初顔合わせでクリュセルドは無愛想な上、陰でカトレアと家族の悪口を言っていた。そして嫌々ながらも初夜にクリュセルドの部屋に行くと、突然出て来た人物にカトレアは刺され、、、そこからループが始まります。 一つ気になるのは、その人物が「許せ」と言いながらカトレアを刺した事。

    こう書くとシリアスな内容ですが、実はちょっと(ラブ)コメディーっぽい要素も入っています(ヒロインがw)。同じところでループするけど毎回その過程は変わるし、周りの侍女たちも被害に巻き込まれる事もある。今のところ犯人は男と言う事しか分かっていませんが、ミステリー・サスペンスっぽいし、テンポも良いので先をどんどん読みたくなります。

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  3. 評価:4.000 4.0

    最終話まで読んで

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    前世の記憶を持って転生した小説の原作者が、中身は大人なのに大人げなくて性格が悪い(笑) アイギス(アス)が小さい頃の初対面から大人になってもずっとヒロイン・タレイア(ティリー)を一途に愛しているのが良い。韓国(?)の作品なので日本より宗教(神)の観念が大きく関わっている作品です。

    途中でラヤン(ヤン)が突然ロイナ(ローナ)の事を好きになったのは違和感がありました。ローナはヤンを覚えていない程小さかったし、その頃はラヤンも全く気持ちがなく、それ以降はずっと離れて暮らしていて大人になって突然なぜ好きになる? 手紙のやりとりを、、、という無理矢理っぽい描写がありましたが、、、。最終話の最後の終わり方が「え?ここで終わり?」とちょっとビックリしましたが、ハピエンで良かったです。あと途中から名前があだ名呼びになったけど、なんでそうなった?ってあだ名ばかりで違和感。なぜ最初からどちらかに統一しなかったんだろう?

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  4. 評価:3.000 3.0

    最終話まで読んで

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    学校のクラスが1年“20組”と出て来て、さすが中国と思いましたw 謎のカプセルを飲んで、可愛く頭脳明晰になるヒロイン・末。生理の時だけ元に戻ってしまう。周りは変化に気付くけど、そのことに関してあまり違和感を抱かないという設定みたいです。

    ネタバレ注意:
    運命のカプセルは自分の宝物と等価交換しなければなりません。末・数くん・善さんの3人が飲んでいました。末は将来の夢と交換。数くんと善さんのは伏せておきます。最後は数くんとハピエンでしたが、幼馴染の耀くんがイケメン・高身長・モテるタイプだけど、元々の末のまま全てを小さい頃から好きだったし、個人的には耀くんが推しだったな~。耀くんも幸せになって欲しかったです。

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  5. 評価:5.000 5.0

    最終話まで読んで

    発想が秀逸。オムニバスでサクサク読めるのも良い。でもオムニバスゆえ毎エピソード作家さんは、よくこれだけアイデアが出るなーと偉そうにも感心しました(笑) 自分が知りえなかった人生の過去の真実を見せられたり、秘密や後悔を再度見せつけられたり、ダークだし居心地が悪いけど、人の奥底の感情があぶり出されていてどんどん先を読みたくなりました。79話から最終話は繋がっていて、最後の方は思わぬ展開になっていきます。

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  6. 評価:4.000 4.0

    最終話まで読んで

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    異世界ファンタジーの作品の中では、あまり見ない感じのストーリーで新鮮でした。リゼナが思った以上に性悪で、自分の欲の為に大衆を巻き込んでジゼルと皇太子・ルヴァンの間を邪魔してくるので鬱陶しいです(作家さんの思うツボw) 色んな真実が善側ではなく悪側にだけ伝わっていて、それが利用されて善側が誤解されるよう仕向けられて歯痒いです。

    皇太子もヒロインのメイドもバックグラウンドに色々隠されていて面白かったです。最終話はあっさり終了。150話と結構長かったですが、最後まで飽きずに読めました。

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  7. 評価:5.000 5.0

    最終話まで読んで

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    1話が長くてテンポも良いです。代々の聖女の行く末や魔石が聖女の体の中で育つ設定など、他の作品では見た事がない展開で飽きずに読めました。性悪聖女・ディアナが予想外にしつこくヒロイン・セレーナを害そうとしてきて怖いです。前半ではディアナの悪だくみのせいでセレーナが生死の境を彷徨います。それでもセレーナは勇気を持って諦めずに色んなことに立ち向かい、国や国民を救っていきます。最後までハラハラドキドキ面白かったです。

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  8. 評価:5.000 5.0

    最終話まで読んで

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    フルカラーで画も可愛いし、想像していたよりずっと面白かったです。タグにダークとあったので、どんな感じだろうと思いながら読み始めました。それでも最初は光(♂)のちょっと重めの愛で溺愛される可愛い範囲のストーリーかと思いきや、光(芸術家)が作っていた作品を見たら結構マジ怖でした(笑)

    でもヒロイン・ほまれがそれらの作品を見て、まさかの「嬉しい」発言。でも愛するがゆえ頻繁に光のカワイイ場面も出てくるので、それが怖さを中和しています。イケメンだしw ほまれのあこがれだった葵先輩と違って、光はやっぱりベースに純愛があるので怖くても愛おしさを感じます。長年の片思いで光のほまれへの想いは狂気にも近い渦に巻き込まれていましたが、ほまれのまっすぐな性格と気持ちが光を渦から救い出します。

    あらすじを読んだら"ほまれ♀”が主人公みたいですが、タイトルと中身を見たら主人公は光だったんだと分かりました。

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  9. 評価:3.000 3.0

    最終話まで読んで

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    他には無い感じのストーリーで新鮮でした。月での婚約者(神様)が地球に行って戻って来ないので捜しに来たかぐや姫が、呪いで男の子の姿になって体も小人になる、とか最初から意外な展開で、先が読めず面白いです。

    地球でかぐや姫を最初に見つけた千馬(かずま)や、その周りの人たちの協力を得て神様を捜します。後半は思いもよらぬ人物がキーパーソンだった事が判り、一気にラストスパートで話が進みます。最後はみんなハピエンで良かったです。

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  10. 評価:4.000 4.0

    最終話まで読んで

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    ヒロインのキャラが現代風でサッパリ・強気な感じが面白いです。皇宮内の色んな不正もバッサバッサと切り捨てていくしカッコいいです。皇帝・ロペルにはヒロインの知らない秘密があって、、、。ロペルの顔が長いのがちょっと気になります、、、。

    !ちょいネタバレ注意!
    ロペルの転生回数にビックリ(笑) 最後は何故そうなったのか説明が何話か続きますが、ちょっと難しいです。とにかくハピエンで良かったです。

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