4.0
見習いたいです!
無料22話まで読ませていただきました。
【すし】いつも【寿司】と書いていました。
魚を旨くする【鮨】が江戸前の仕事。
江戸前鮨を食べる機会がないのでこのマンガのような仕事をした江戸前鮨を食べてみたいです。
仕事の意味意義を理解し挑戦し続ける主人公を見習いたいです!
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547位 ?
無料22話まで読ませていただきました。
【すし】いつも【寿司】と書いていました。
魚を旨くする【鮨】が江戸前の仕事。
江戸前鮨を食べる機会がないのでこのマンガのような仕事をした江戸前鮨を食べてみたいです。
仕事の意味意義を理解し挑戦し続ける主人公を見習いたいです!
最新話まで読んでいます。
こういう会社で働いた経験がないのでわかりませんが、都会の大きな会社ってこんなに人間関係が面倒なものなのですかね。久我さんは色んなことを頑張っているけど独善的なワーカーホリックになってきましたね。
もっと【探偵】になってほしいです。
最新話まで読んでいます。
自分の周囲に、体型はかろりちゃんで人間的な魅力的に溢れていてパートナーがいる友人をはじめ、このマンガの登場人物のような人たちがいます。なので「うんうん、そうだよね」「あるある~」と思いながら読んでいました。
マンガなのでドラマティックになっているけど、現実もみんなそれぞれの人生(物語)の主人公なので、みんなドラマティックに生きているし、ただ、なんか違和感というか滑っていく感じというか、自分の中でストンと落ちないんです。読後に得るものや感情を揺さぶられることが少ないマンガでした。
二人のこの先や、二人をとりまく周囲など気になっているんですけどね、もう魔法使いじゃなくても、ただ好きな人のために色々考えたり悩んだりしながらつきあって二人なりのゴールを探し続けるしかないんじゃないの?と思ってしまいました。
まだまだこの先も紆余曲折、波乱万丈があると思いますが一旦ストップしました。
途中までめちゃめちゃキュンキュンしたり、ドキドキハラハラしました。
落語って毎週日曜日の夕方ってすりこまれていて、寄席も行ったことがあって、ちゃあんといっぱい笑って、友達や後輩にも落語好きがいてと、まあ、身近じゃないし、日常ではないんだけど、すっごく特殊な世界じゃありませんでした。
だけど、あかね噺を読んだら、もうちょっと色んなこと知って落語を聴いたら、違う世界が見えて違う面白さがあるんだろうなと感じました。
とりあえずGoogle先生で落語、検索しまくってYouTubeで落語みて、あかね噺をまた読んでみたら違いました。
知らない世界の扉を開けるきっかけになってくれるっていうのがマンガの良さの一つだと思っていて、あかね噺は久しぶりに扉を開けるマンガになってくれました。
こんなお店が近所にあったら常連になりたい。お店以外で店員さんに会った時に挨拶を交わすくらいの常連になってみたい。もし、疲れている時、悩んでいる時にお店に行ったら気づいて癒してもらいたい。
なぁんて妄想してしまいました。
特に誰がいいとかはないです。みんな、いいです。何度も繰り返して読んでいます。
今日は○○さんに優しい言葉をかけてもらいたい、今は△△さんから元気をもらいたいetc..
そんな妄想がとまらないです。
昼休みや、仕事から帰宅して読むと一気にのんびりした気持ちになれます。
同性ならではのノリが良い感じなのかな?
それぞれ気質も出身地も仕事も生活背景も違うけど良い関係性ができていて、それぞれ個性がしっかりしていて、その時その時でフォロー役やふざけ役など役回りが変わるのも面白いです。
お料理は美味しそうです。
ただ、思いつきで作る時も多いのにいつも冷蔵庫に色々入っていてすごいなぁと思いました。
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江戸前鮨職人 きららの仕事