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ワガママな悪女と言われる皇后は、嫌がらせされても耐え自分を出せずに、何だか偏屈な悪女とされていたようだけど、どんなときも皇后の味方であると誓った強いパレサを専属メイドに得た皇后は、かわいらしいし不器用な優しさが貴い。パレサはミステリアスで、なぜ故郷から逃げてきたのか?どんな使命をおっているのか、いつまでもわからないけれど、強くたくましい彼女から目が離せません。
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ワガママな悪女と言われる皇后は、嫌がらせされても耐え自分を出せずに、何だか偏屈な悪女とされていたようだけど、どんなときも皇后の味方であると誓った強いパレサを専属メイドに得た皇后は、かわいらしいし不器用な優しさが貴い。パレサはミステリアスで、なぜ故郷から逃げてきたのか?どんな使命をおっているのか、いつまでもわからないけれど、強くたくましい彼女から目が離せません。
よくある話。能力のない呪い子として虐げられて生きてきたヒロインが千里眼の一族・東郷家に嫁ぐんだけど、ヒロインは忘れているなにか重要な秘密がありそう。きっと強力な力を秘めているヒロインの出生の秘密とかなんか明らかになっていくんだろうけど、なんとなく、異能とか虐げられ・・・とか普通にたくさんあるからね。特色が今のところない感じ・・。
聖女か悪女か生まれた時点ではわからないミーシャとアメリアはルベルト殿下の婚約者候補。アメリアの策略にはまり悪女に仕立てられ、ルベルトに殺害されたミーシャは精霊のおかげで転生し、生き直すんだけど、お兄ちゃんが何とも…多分モノも言わない何考えてるか分からなかった妹が、2回目は、抑制していた賢さの片鱗を見せたことで興味を惹かれるんだろうけど、コロッと行ってる感じがオモロイ。策略にはまらないよう、ミーシャが賢く生きるのを楽しみにしてます。それにしてもアメリアのカオ!
王室を支える家門で振る舞いめ品格あるリディアの婚約者のロジェは、とある侍女と恋仲だという噂。まさかまさかと思いつつ、結局は何にも考えていないお馬鹿なロジェは侍女にいいようにされてまるで恋人のように振る舞っていて、リディアは裏切られちゃうんどけど。弾劾までの展開早くて、なんか出来すぎてて、もう先が見えるからもういいかな
絵がちょっと好きじゃなくて雑なのかな?人物も魅力的じゃない。ヒロインの、人の役にたちたいっていうのが、ミスを肩代わりすることじゃないし、便利な都合の良いひとって感じでモヤモヤするし。上司もそんなカッコいい?最強か?
絵がきれい。ヒロインは自己肯定感低くて、能力がないからとこもって本ばかり読んでたんだけど、素直で優しくてかわいい、まさに癒しの姫ですね。父も兄も家族は大切に純粋培養してきた感じ。皇帝に見初められて、高慢な女子たちは嫉妬して意地悪するけど、きっと隠れた権能があらわれて国を救ってほしい。ほっこりムードは変わらずラスト迎えて欲しいです
騎士として悔いのない生き方を全うしたヒロインが転生して、悟りきったような退屈な人生を過ごすお話。きっと強く美しくカッコイイヒロインだから、苦境にある皇子カエサルを絡めながら恋愛ドラマもあるかなと思うけど、進展が遅くてやや意欲減退、、面倒になりました
ヒロインが異世界に転生した際に出会った少年ルーク。危ないところを救い、弟のように面倒を見ていたのに、再度転生したらイケメンの年上になって現れても、恋愛対象として見れないな。ただ、ルークはサラの理想の男性となれるよう必死に努力したのだろうから、想いを受け止めて幸せになってほしい。
いがみ合ってきた二つの家門の令息令嬢が結婚し、生まれた娘レオニは、愛されることなく利用され続けて苦しみながら死んだけど、10歳の頃に転生。優れた異能を駆使して、王も欺き利用しながら父や元夫など周囲への復讐をしていくんだけど、救われるひともたくさんいて、よく練られた複雑なストーリーで引き込まる。レオニを好き過ぎる人たちがちょっと鬱陶しいかな
癒される〜。容姿や仕事は完璧なのに、恋愛についてはとても残念な王子。あまりに身勝手で、アデリーナが不憫でしたが、離宮でのんびりロイヤルなスローライフと称して、アルパカを飼ったり
野菜作りしたり、釣り堀まで作ったり、自作のお菓子を振舞ったりする彼女に、「愛するつもりはない」と失礼なこと言っていた王子も惹かれていくけど、とことんすれ違うんだよな。だいたいどれだけ名前間違えるん???ってかんじでコントです。あとで理由はわかるんだけど。
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悪女皇后の専属侍女