うへぇ・・・きも…
-
11
718位 ?
うへぇ・・・きも…
私なら、毒殺しようとした相手にお茶すすめられても絶対飲まんけどな。。。
いい大人があんな大勢いて誰一人疑わずに飲んだんだな・・・あほだな
おぉんおもしろくなってまいりました。
花びらが舞う描写、派手さは無いけどなんかすごく良かったなぁ。。
(2人の世界に浸ってダラダラ話してないでさっさと引き上げたらいいやん腕痛いやろ)
(サフダ...帝国語聞き取れるっけ?てかシンプルに利用されたうえに放置されて可哀そう過ぎる)
で結局、ガバガバ設定もいつものシエラの復讐とか戦う女性の強いところに持ってかれて皆おもしろいと思わされてしまうんやな。これ何回繰り返すねん(私はちょっと冷めてきたよ...
毎度突っ込んでばっかで本当ごめんね・・・でも言わせてください。
すぐ後ろにサフダおったやんけ!!!谷に落ちそうなのボヘーっと眺めてるんか?!支えろよ!!
こういうのに感動して(あぁっ・・・シエラ・・・)とか読みながら泣く人おるんかな・・・
私の心が荒んでるんかわからんけど、ずいぶんと命を軽く扱うなぁと冷めた気分になるな。。。
矛盾がすぎるよぉぉぉ!!今回もぉぉぉお!
あんな開けた場所の戦闘で敵が後ろに回り込んだの気づかないってあまりにもどんくさすぎだし馬消えてるし
(これ系漫画特有の背景手抜き過ぎの弊害
あとさ、殺そうとしたくせに『シエラ皇女!本当に野蛮族と手を結んだのですか!!』とかどの口が言っとんねんまじで。戦闘やら悪魔の乗っ取りやらカイツの涙やら怒涛の展開だったのに、、、めくるめく茶番だった、、、
おもしろそうな展開なのに黄色い目のドラゴン?はいまいち繋がりが分からんし、回想多いしでもやもやするなぁ・・・デジタル読みより紙媒体で何度も読み返して繋がりとか伏せん拾いながら読みたい作品かも。
みんなこれ更新されるペースの単発ちょい読みで一発で理解できるんだろか。。
んー...登場するキャラが全体的に言動が浅いんだよなぁ...
軸となる信念みたいな設定は固定だろうから強く強調されてるけど、それぞれ目的とするゴール(話の結末)までの小さい展開が取ってつけたみたいな軽さが目立って見えてしまって行動がちょくちょく慎重さに欠けてたり矛盾してるように見えてしまう。
最近の漫画はこういう突飛な急展開ぶっこむのが流行りなのかな?
マンネリ化避けたくてどうにかこうにかむりくり展開ねじ込んでる感が否めない。。。
(・・・・・・カイツって野蛮族の言葉理解できる設定だったっけ・・・・・・・・普通に記憶ない)
(要らん護衛って返したんじゃなかったっけ・・・・・)
(自分を殺そうとしてる護衛って分かってて同席させるんだ。診断前に殺されたら計画全部パーなのに)
死んだ悪女に執着しないで
057話
第57話