ペレシャティを想った診断の為とはいえ、セルフィの前で訊くことじゃなかったよね (^_^;)モウッ。
セルフィに無視されるよりも怒りの感情を向けられることに嬉しさを感じる大公の気持ち、ちょっと理解できるかも。少なくとも感情があれば、それを良い方向に変えるチャンスがあるってことでしょ? 今まで大公にビクビクでまともに向かい合えなかったセルフィが、一皮も二皮もむけるラッキー☆チャンスでもあるんじゃないかな♪
まぁ、そういうわけで。ペレシャティがーんばれっ♡←丸投げ(笑)
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義家族に執着されています【タテヨミ】
056話
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