冒頭の詩は、たしか同棲していた恋人が他の男性のところに行ってしまった時の悲しみ。
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66位 ?
冒頭の詩は、たしか同棲していた恋人が他の男性のところに行ってしまった時の悲しみ。
真ん中あたりにある「続きは次ファイルで」は消せないのかな。そんなわけないと思うけど。
掲載した後って一度も見返さないのか。ちょっと仕事が大雑把では?作家さんが可哀想😥
ネイヴ王女は不遇な生い立ちで歪んでしまったのかな。悪いのは親なので可哀想だけど、人を陥れる理由にはならない。
毒親でもまっすぐ育つリルのような人だっているんだから。
藤原さん、ここで沈められたから現世で倒れたの?聖自体には興味持ってないのに、攻撃されて気の毒だ。
エティエンを逃がすために、そんな事言う必要あった?
性悪令嬢も恐いし、新たに出てきた少女も、エレンと手をつないで出ていったとか余計な事を言いそうで恐い。
エレンも公爵家の事を誤解してとんでもない申し出をするし。事情を知らないから仕方ないとは言え、公爵家より男爵家の方がよっぽどヤバかったのにな。
睡眠薬のお香?できそこないだったんじゃないかな。
王太后は毎晩慣らしてたかもしれないけど、お付きの衛兵たちまで起きてられるんだから。
またはローリエがくれた匂い袋が王太后のお香を打ち消す作用があるのかと思ったけど、違うみたいね。
シーゼ侯爵って誰だっけ。立派な便箋に書かれた内容が、悪いことじゃないといいなあ。
治ってよかったなって、まるで病気だったのが聖みたいな言い方だな。
ルエラの手紙、ラシアス宛に普通に書いたものだったの?何のひねりも無し?
エンリケに読まれることを想定して書いたとか、ラシアスだけに通じる表現で書いたとか…そういうの無いの?!
兄だったモノ
086話
第七十八・五話 山羊の歌