3.0
落ち着かない
あらすじは面白そうなんだけど、常に騒々しくてふざけ過ぎて、話が進まない。
もうちょっと落ち着いて読める部分がほしい。
絵も話も悪くないのにガチャガチャしててもったいないかな。
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1
76位 ?
あらすじは面白そうなんだけど、常に騒々しくてふざけ過ぎて、話が進まない。
もうちょっと落ち着いて読める部分がほしい。
絵も話も悪くないのにガチャガチャしててもったいないかな。
虐げられた義娘が、姉妹が嫌がる嫁ぎ先に代わりに嫁ぐ。クエストだから読むけど、またこれか。
でも読んでみたらテンポよくスイスイ読めました。他の話と違うところもあって、読みやすいのかも。何しろヒロインがいじけ過ぎていない。うじうじした繰り返しはイライラするので、今のところそれが無いのですんなり読める。
あと、このヒロインは家事できない😆これは良いですね!胃袋つかみ系の話は幸せで好きだけど、他にたくさんあるからもういいです、と思ってたところです。
絵はちょっと美男美女とは言い難い作画だけど、可愛く描いたイライラ話よりも、絵が今ひとつな読みやすい作品の方が断然好感度高いです。
ただ、ヒロインがドイツ語ペラペラな理由が不自然かな。読み書きならともかく、本の知識だけで聞き取りや会話ができるようになるかなあ?ドイツ語はディクテーションしやすい言語ではあるけれど、読んでた本も別にドイツ語の教本ではなさそうだし。亡き父の仕事で家にドイツ人がよく来てた、とかの方がよかったな。
61話まで。離婚後はレイモンドが出てくる度に「お前の後悔なんか知らんがな。自業自得」と思いながら読んでました。後悔する割にはエリヤの気持ち考えてないので。
絵は微妙で女性が男顔の男性体型。子供も可愛くない作画。でもキャラが好きになってるので気にならない。いや実は気になるけど、エリヤは応援したくなるし、カーライルは良い子で可愛い。
エリヤのパパが好人物。パパのピンチに行動力
を見せ、助けるエリヤは頼もしい。時々無策で動いてるように見えるのは今ひとつ。
男友達も好人物揃い。人の気持ちがわからないレイモンドなんて捨てて男友達の1人のジェレミーとくっついてほしいけど、どうもそうならないみたいで残念です。それにエリヤは離婚後国を離れて商売で大成功するので、皇后より事業主の方が向いてると思われるからもったいないのだ。
この先の展開はなんとなく読めるけど、エリヤの幸せを見届けたいので、ポイント使って少しずつ読み進めたいです。
78話まで読んだところ。子供たちはしっかり可愛いくて鬼たちはしっかり不気味。
絵の躍動感がすごい。予測できないストーリーに絵のスピード感が拍車をかけている。
誰が味方で誰が敵か、その人の背景が知れるにつれてくるくる変わる。
毎話毎話ドキドキして、読んでて力が入ってしまう。ピンチに陥って脱出できた時には、緊張で疲れている💦
読み応えがすごくて、他作品とは一線を画している。この作品読んでから他のを読むと、絵が動きの無い紙芝居に見えてしまって困ってます😅
溺愛と言っても自分勝手に想いを通そうとするばかりのカルロに、怒りが湧いてしまう。
甘々なだけで優しくない人間性が、言動のあちこちに表れてます。
読者はジーナがカルロを好きなことを知ってるけど、カルロは知らない。それなのに相手の気持ちも確かめず同意なくエロいことをしたり、もう動物ですね。
記憶喪失をラッキーと喜んでる時点でかなり呆れたけど、その後もどんどんアホな方向に邁進するので引きました。
この作品はやたらとはびこってる死に戻りも魔法もなく、記憶喪失のふりという新しいシチュエーションには好感度大で、期待したのになあ。ジーナも賢くない女性で、ジーナ兄とカルロ家族を除く、全員の人物像が残念でした。
可愛い、きれい、かっこいいという要素のある登場人物がいない。
一見雑な絵でも、決してきれいじゃなくても、動きや表情や人物の性格でキャラが魅力的な作品はたくさんある。この漫画の作画にはそういうのも無い。
話はヒドい。コマが進むごとに「あり得ない」と心でつぶやく始末。常識では考えられないできごとの連続。マンガだからいい、という感覚なのでしょうか?何故これがめちゃコミに?
家庭環境がおかしくても、学校に通ってるんだからもう少し普通の感性があってもおかしくないのに。貧乏でも髪ぐらいとかせるでしょう。
興味を持つキラキラヒーローも不自然。どうせ3人が次々にヒロインを好きになるんだろう。
自分を変態に売った女と友達みたいになってるのも理解に苦しむ。犯罪者として通報するのが正解。
身勝手なヒロインが嫌い。離婚という重大事を一方的に、しかも相手を傷付けたいという横暴な理由で。
話し合いも無く夜逃げだよ?
荷物は置きっぱなし、猫は連れて行く。
物欲ないから置いていった?じゃあ処分は別れた旦那お願いねってことか。
勅使河原に対する態度もおかしい。社内で抱きつかれて、こんな所でダメとは?社外ならいいの?部下としか思ってない相手にけじめがないことだ。
こんな我儘女に執着してる元夫もなんだかなー。
ピンク髪のあざと令嬢や男性陣。初めのうちはお金や身分に物をいわせる悪役令嬢ぶりが楽しかったけど、そのうち飽きてきた。
あざと令嬢も出てきてはちょこちょこ嫌味を言い、軽く撃退されて引っ込むの繰り返し。徹底的なザマァとかは無い。
男性陣は交代で出てくるという感じだけど、あまり魅力無し。平民の騎士様とお兄様(従兄だっけ?)はカッコいいけど、青髪君は気持ち悪い。ハビーのペットぶりもちょっと…。
記憶が一部ない事が何かの伏線なのに、薄っすらとしか出てこず、無いのと一緒でもったいない。結果が分かりすぎる作品よりはいいけど、着地点が全く見えないのも飽きるものですね。
可愛げのないところも確かにあるけど、行動するヒロインは読んでて気分がいいです。
屋根裏編はテンポよく面白かった。どうしょうもなくクズな公爵は、実は愛情があったみたいだけど、それを踏まえて読み直してもそうは思えない。ちょっとクズっぷりが極端に描かれてるかも。
公爵から離れた後もいろいろ問題ありで全く落ち着かないですが、見た目は大人っぽくなってちょっと落ち着き過ぎな作画。テンポも落ち着き気味かな。
説明調なところもあるけど、原作に忠実にしようという意図が感じられるので、気にならなかったです。
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夫が死んでくれて、助かったと思ったのに