良心の呵責に従って、レイリンと早く楽しんで!
に、しても皇帝、本当に自分勝手な男だ。楽しむだけ楽しんで、後は知らんぷり。。。お金を沢山あげて平民として幸せに暮らす手助けをするとかもしないで。
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良心の呵責に従って、レイリンと早く楽しんで!
に、しても皇帝、本当に自分勝手な男だ。楽しむだけ楽しんで、後は知らんぷり。。。お金を沢山あげて平民として幸せに暮らす手助けをするとかもしないで。
こんな人が領土を収める。。。民が苦しむだけ。。。
やっぱり性格が出ますね。兵頭虎徹のダイナミックプレイ、敷島さんの堅実プレイ、そしてマリスの相手を動揺させようインチキプレイ。サーヤの技術ではなく、人格で駒をさす、本当にその通りだと思います。
ある意味、レイヴィンの姿ではなく、ペンドラゴンの姿で再生して良かったですね。
そして、次々にあちらこちらに繋がりはじめましたね!気になります。
そうです。レイリンがみんなから慕われるのは、その純粋な心の努力の賜物なのです!
でも、こちらの入れ替わり悪女も、結構、運が良かったと思いますが、その運をありがたく使わず、愚痴って他人を不幸にすることで自分を優位にして埋めようとした単なる自己責任な結果です。それに早く気づこう!
黒いレイヴィンも格好良いけど、やっぱり白龍のペンドラゴン、格好いいです。
ある意味、体を取り替えてもらえて今までできない事ができるようになって良かったですね。
でも、本当の自分の体は、今、ちゃんとケアされていないので弱っていく一方な気がします。大丈夫でしょうか?
ああ!いいところで!無料が終了。ここからがヴィムの苦悩の末の決断なのに。
多分、ヴィムは越えなくてはならない自分の壁があります。それは、クロノスではなく、クロノスに投影している自分です。
なぜ、新しいパーティーに馴染めないか。ヴィムの心の拠り所が今でも、あの古いパーティーに残っているから。まだ、あの家までの道のりの方に親しみを覚えているという事は、ある意味、家族、どんなに悪い父母でも自分を育ててくれた大事な仲間とまだ認識しているから。
ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~
010話
玲琳、女官を得る(1)