すっごい煌びやかですね。でも、あのアランギスと総督の指輪の仲間儀式、、、ちょっと気持ちが悪い。
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70位 ?
すっごい煌びやかですね。でも、あのアランギスと総督の指輪の仲間儀式、、、ちょっと気持ちが悪い。
涙なしでは食べれない。魂が求めていたスープだったのですね。
恭一、受け入れてくれる優しい家族がいるじゃん!それだけでも良かったし、安月給でも稼げるスキルがちゃんとある!それだけでも良かったじゃん!警察、疑いだけで済んでそれだけでも良かったじゃん!
ラスト、結構、現実っぽい終わり方だな、と思いました。子供は本当に恭一の子?思わず、パイプカットで絶対に子供ができないか、ネットで調べましたが、本当に極小ですが、可能性はあるようです!漫画ですし、折角なので、まきの最後の「話がある」、がその可能性であって欲しい!
まずは離婚できて良かった!おめでとう、まき!
恭一、ようやく自分の本当の願いが分かったのですね。まきは自分の叶わない欲求を埋めるための心の偽装結婚だったのですね。
最大の見どころ、、、ローレンスの愛のお手紙。。。。かっなり恐怖のお手紙なんですが。。。しかもプレゼントが村一個を丸ごと放火。。。ローレンス、、、能無しを飛び越えて、サイコパスなんですけど。。。
そして、リシアも聖女の力が発現?って、事は聖女が二人なんですか?
ローレンス、闇はリシア、光に惹かれているのですね。そして、そのまた逆も然り。二つの統合が究極のテーマな二人ですね。
愛情と承認、前世ではそうだったかもしれません。そして、その自分の欲した愛情と承認を得るためにティアは自分の兄を皇帝にしてしまい後悔しました。なので、今の皇帝が考えているレベルの単なる人間の承認欲求や偽の愛情を求めるような権力劇場の視点にティアはいません。
恭一、、、ここまでくると、単なる社会生活不適応者に見えるのですが。。。例の生徒との事で、捕まるとか考えているの?もし本当に犯人なら普通に警察が家に裁判所発行のお手紙抱えてきていますって。。。この人、夫とか、先生とかの役職の前に人間として大丈夫?
と、いうか、以前、無理やり押し倒してきた夫と二人きりは危ないと思います。。。本当に女性でもいいので、誰かと行くべきだと思います。正直、弁護士をなぜ使わないのか不思議。。。特に子供が生まれるなら尚更、色々と取り決めないと。
会社、山手さんにはみんな、行っちゃうの〜、寂しい、みたいな事言っていて、まきには当たりが厳しいですね。でも、この事実を会社が人事異動のみで放置、というのも不思議なんですが。。。
あ、きちんと二人で暮らすことにしたのね。だったら尚更離婚しないとですね。
それで、テオのお母様の話へ続くのですね。やっぱり、エリス、ここで何か答えを見つけそうですね。
白龍公爵ペンドラゴン
097話
白龍公爵ペンドラゴン(97)