なんか、心が非常にざわついていますね。ヴィム、あの時、功績を自分にしておけば、とか思っているかもしれませんが、あの強欲クロノスは、どの道へ進んだとしても、絶対に闇地図を買っていました。
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63位 ?
なんか、心が非常にざわついていますね。ヴィム、あの時、功績を自分にしておけば、とか思っているかもしれませんが、あの強欲クロノスは、どの道へ進んだとしても、絶対に闇地図を買っていました。
これは事情を話すしかなくなりましたね。
これは苦しいですね。良かれと思ってやった事は、実は相手を甘やかしただけだった。。。
リタではなく、ソフィーア。そして、こちらはこちらで詐欺集団だったのですね。でも、この詐欺集団、もしや、存続すると危険なパーティーを潰すためでは?と思ってしまうのですが、勘違いでしょうか?
天然ラウラ最強ですね。
そして、ヴィム、濃ゆい方々から愛される運命ですね。
むむ?これは、まさか、リタからのお手紙でしょうか?
なんか、ラウラがこの二人を普通の人間の生活と心に戻しているように感じます。貴重な天然素材、、、もとい、貴重な天然人材だ。
なんか自然な欲望のやり取りが和みます。
そして、カミラさんの趣味、、、実は少女趣味なんですね。自分が着れないから可愛い少女に着せる。。。カミラさんも着たければ着ればいいのに。
この魔物がどのレベルまで生きていられるのかがよく分かりません。
ソフィーアはソフィーアで何か別の組織での任務がありそうですね。結構、人間模様が複雑で、良いです。
雑用付与術師が自分の最強に気付くまで(コミック)
140話
第44話「炎上」(2)