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いたってシンプル
特に凝った仕掛けもひねりもありません。悪役も出てきますが、変に蘇ったりせず、あっさり成敗。もう少し長尺でもよかったと思いますが、すんなり読めるという意味では悪くないかも。
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1148位 ?
特に凝った仕掛けもひねりもありません。悪役も出てきますが、変に蘇ったりせず、あっさり成敗。もう少し長尺でもよかったと思いますが、すんなり読めるという意味では悪くないかも。
変わった設定だったので、最初はそれなりにおもしろかった。しかし、主人公の浅薄でこどもみたいなキャラがどんどん鼻についてくる。弟子を取らない偏屈なイケメン大魔法使いって、こういう屈託なく何にでも一生懸命な元気女子だけどほんとは弱いのーみたいなのに絆されるんだよって感じ?
無料分まで読みました。話自体はそれほど悪くないと思いましたが、主人公と王太子の左右の目の間に長々と横たわる、謎の髪の束にどうしても耐えられないので離脱します。ああいう髪型が実際にいたらロク…(以下自重)というのが現実です。残念。
風水ってこんなんだったっけ?と驚くぐらい“本格派”な技を繰り出す主人公が爽快です。難点は、悪者たちが極めて安直に◯してやる、◯ねと言うところでしょうか。文化の違いを感じます。
最終話まで読みました。第一幕終わりかと思ったら、完結だった。元婚約者の王太子はアホだけど、そんな彼を制御できない王国も、暗殺未遂されながらみすみす隣国に帰してやるヌルい帝国も、どうかと思う。まあ、そんな展開だから短く終わってしまったのかな?
原作があるんですね。そちらで先のストーリーが読める、と。何とかなりませんかね。まとめ買いして楽しく読んでたのに、まだまだ序盤じゃないですか。ここで見切りをつけたのはなぜですか。先のストーリーが面白くないから?そうでないなら、続きをお願いします。
ネバエは、バレルに虐げられることによって、ヨアヒムに惚れられるような人物になった。バレルにぶら下がっていた頃のネバエを見ても、ヨアヒムは何とも思わなかっただろう。ヨアヒムはバレルに感謝した方がいいし、ネバエもあんなチョロい女で終わらずに済んでよかった。バレルは自分が振らないとネバエが好みの女に成長しなかったのだから、めぐり合わせが悪いと思って諦めるしかないね。
絵がこの上なく美しい。ストーリーも手が込んでいて面白かったような気がする。気がするというのは、よく分からないところがいくつかあったのと、話が微妙に尻切れトンボだったから。決意表明で終わるやり方はありだけれども、ストーリーの配分的にバランスが良くないかな。終わってみると、公爵と想いが通じるまでに、そんなあれやこれや紆余曲折が必要だったんだろうか。公爵をもう少し活躍させてもよかったんじゃないかな。
ゲームプレーヤーが歴代の聖女として召喚される世界。ゲームのバージョンによって転生先の時代や設定が異なるなど、少しユニークです。主人公がヒーローの生命と心を救ったときは、羨ましくなるほどの強い結びつきを示す感動シーンでした。残念なのは、ストーリーの布石がとても分かりやすく、先の展開が見え見えだったこと。
現時点で配信されている24話まで読みました。火事や火刑など火に絡んだ死を遂げては何度も回帰するのを逆手に取って、火の魔法を習得して逆襲しようという面白い内容です。ただ残念なのは絵柄。特に王女ではありえないザンバラ前髪が覆いかぶさり、目の部分だけ隙間が空いているという珍妙なヘアスタイル。寝巻きのボンネットみたいなヒラヒラを頭に乗せてるし。正直、読み続けるか迷っています。
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亡国の王女が願うのは