4.0
42話まで
悪者たちが成敗されて、一件落着した状態です。ただ、悪者たちかわ小物感満載で、量刑と見合っていないような。少なくとも、全員同じ刑罰というのは適当すぎでした。次の黒幕らしい人物がちらっと出てきていたので、これから何をしでかすのでしょうが、小物でアレなら、黒幕は死◯確定ですね。
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1056位 ?
悪者たちが成敗されて、一件落着した状態です。ただ、悪者たちかわ小物感満載で、量刑と見合っていないような。少なくとも、全員同じ刑罰というのは適当すぎでした。次の黒幕らしい人物がちらっと出てきていたので、これから何をしでかすのでしょうが、小物でアレなら、黒幕は死◯確定ですね。
いつまでも子ども同士のやり取りがたらたら続いていて、付き合いきれなくなりました。まあ、ジャンルが少女漫画だからね。少女に活動させとけばいいのかな?場違いな読者ですみません。
最新75話まで読みました。まとめて購入してあったため頑張りましたが、正直、話数をかけすぎだと思いました。純朴なヒロインの真心が、頑なに育ったヒーローの心を溶かすー。悪くはないけど、それだけ。陰謀めいたものに巻き込まれはするんですが、パッとしない。この先、めくるめく展開が待っていればいいんですが。
最後まで読ませる力のある作品でした。主人公が賢く賢明で、悪役の布陣も十分。さらによく寝られたストーリー。ハッピーエンドの先、子どもが生まれてからの顛末を、単なるイチャイチャを読者に見せるための無駄なボーナスラウンドにせず、十二分に面白い別の物語を作り上げた作者の力量に感服しました。
少女漫画と女性漫画の違いはなんでしょうね。この作品は主人公の幼稚さにおいて、少女漫画だと思います。ていのいい純真無垢、誠実であれば相手が調伏されるという寓話性、判断の甘さで危機に陥っても王子様が救ってくれるご都合主義。どうそお幸せに。
主人公の山のように高い自意識、二卵性双生児の弟
(つまりただの弟)との異様な共依存関係など、薄気味の悪い要素が満載でしたが、レゼットの存在によって浄化され、最後まで読み続けることができました。主人公が不死身になる権利を弟に譲ったことで、竜人たる夫よりも早々に老いて死ぬことがほぼ確定したわけですが、そういう目で見ると、無意味な最終話が妙に悲劇的に見えてくるところが味わい深いですね。
途中までは。ただ、大公の活躍が中途半端なこと、主人公の能力が大事な時にはあまり役立たないこと、メルセデス家再興と大公妃の両立ってどうやってやるの?という読者の懐疑に答えず終わったこと、思わせぶりに登場したリリ?といううさぎの魔物がただの愛玩動物で終わったこと(多分、作者は存在を忘れていて、終わりの方になってあわてて登場させた)、大公のドラゴンの幼体も半端な役回りでしかなかったこと、などが惜しまれます。面白くしようと思って、いろいろ盛り込みすぎたんじゃない?
前世で蓄積したお茶の知見をフル活用して、とんとん拍子に人生を切り拓いていくお話です。外伝は主人公のイチャイチャハッピーライフを見たい方ならどうぞ。
悪役令嬢が自分に転生した女子エミが断罪されたため、怒って中?から出戻ってきて、エミのための人生を生き直すという入れ子のようなお話です。意味のある外伝を読んだのは、この作品が初めてかも。
20話あたり、余命で言えばあと3週間ぐらいでしょうか?設定も主人公のキャラも面白かったのですが、幼稚な幽霊騒動や皇太子と辺境伯子息との子どもじみた鞘当てを見せられるうちに、興味が失せてしまいました。本命らしい辺境伯の息子が、顔も体も垢抜けないのが最大のネック。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
私を追い出すのはいいですけど、この家の薬作ったの全部私ですよ?