Moustacheさんの投稿一覧

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  1. ただの総務ですが、なにか?

    016話

    飲み会のまどか(2)

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    コメントの半分は同趣旨なのでゴメンナサイ

    白山さん、勤続何年なのか分かりませんが、この業界に居て「マク〇営業」の可能性を知らないのはオコチャマすぎです。そこから逃げ切る技と度胸もなしに呼ばれて行くのは「トラの檻に入るウサギ」ですよ。
    広告業界で60歳代なら35~40年前のバブル景気時代に20代。ただ金回りがいいというだけでエラソウにしていた人たちが社内の地位も上がってしまって未だに頭の中が「バブリーなまま」ということは充分あり得る話です。

    逆に、「金の力で呼びつけた下請けの女子社員」という立場の無防備なことに気付かないのも「学生気分のまま」で、「金の力」がどういうものか見たことがないのでしょう。
    このような状況で上司が行かずに女子社員だけ行かせる、ということは上司ごとグルですよ。「マク〇営業」の人身御供に差し出したようなものです。まともな会社なら男子社員(上司)を付けます。
    何かあって、会社が「知らぬ存ぜぬ」をやったら、つぶれますからね。よほど明確に10年分くらいの仕事と引き換えにする約束が取りつけてあるのでもないかぎりそれは避けられません。それが分からないボンクラ経営者ならなおのこと危ないです。

    ユメさんとマドカさんの活躍は期待していますが、白山さんはトラブルメーカーで「人に助けてもらう」ことが当然になっている点で社会人失格な主人公という不愉快な漫画です。

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    「好きな気持ちを一方的に相手に押し付けない~~」

    それは“告られる”側の理屈ですね。

    言う側は「ま、そういうことだから、今後の行動の基礎にはこの気持ちがある前提で見ていてくれればいいから」
    という「お知らせ」であって、だから「別に今は特別な気持ちはないけれど、そう思ってくれているのはうれしい」という中途半端な返事でもいいわけ。
    結局は「君に喜んでもらいたい」「君が嬉しくなることがしたい」が具体的な要望なので、告られた側は「自分が何で喜ぶか?」「どういうことで嬉しくなるか?」に正直に生きてくれればいいだけなんですがね。
    それを見て学ぶ意欲・能力があるかどうか?で判断すればいい。

    「お知らせ」を受け取って、それで動揺しているからといって自分の理屈で相手を責めるのはどうだろう?反撃されない相手だからという上に乗っかっていないだろうか?

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  3. アルテ

    013話

    第4話 謝肉祭(1)

    フィレンツェの話ですよね。
    ヴェネツィアかと思いました。
    当時はフィレンツェでも仮装があったんですね。

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  4. アルテ

    009話

    第2話 新生活(3)

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    いまでもアンジェロ君の優しさでいいと思っている男も女もたくさんいます。
    この場合「らしさ」に閉じ込めることの是非が課題になります。

    しかし、初対面では“一応”「らしさ」を尊重する方が安全です。
    今回の場合もアルテは「自分の力でやり遂げたい」「助けが必要なら頼みます」という“自己紹介”をしていないのですから。(ま、まだ若いからね、しかたがない)

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  5. アルテ

    001話

    第1話 弟子入り志願(1)

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    かなり先の話ですが、ヴェネツィアからムラーノへ行って突き当りの路地で迷うシーンで感激しました。

    ヴェネツィアには袋小路がないんですよね。だから、田舎暮らし→ヴェネツィアという生活で「袋小路」に戸惑って迷子になる。

    これは相当に取材しないとわからないことですから、作者の勉強量がわかります。

    先が楽しみです。

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  6. 山と食欲と私

    012話

    14話 塩あんこおはぎころころ

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    まぁ、”おはぎ”は自然にかえるでしょう。
    大量にあれば生ごみですが一つくらいは。

    ということで、一つ自然に提供したなら一つ持ち帰ってもいい?

    キノコは止めておきましょう。
    かなりの確率で「下り超特急」になります。
    最悪は💀

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  7. 山と食欲と私

    008話

    8話 星降る夜のホットワイン/9話 下山後のご褒美

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    都会じゃ絶対に!見れない星空。
    四季折々、すべていいですね。
    ひとつ二つ、お馴染みの星座を憶えておくとメチャクチャ感動します。

    夏冬は有名な白鳥とオリオン、
    秋はアンドロメダが比較的わかりやすいです。
    春は言わずと知れた北斗七星

    皆さんも星空を見るためだけでも山へGO!

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  8. ふたりソロキャンプ

    021話

    10 キャンプのリセット(2)

    「よあけ」という絵本をご存知ですか?

    おじいさんとキャンプする朝だけの絵本ですが、秀逸です。
    自然の姿なので、いつでも変わらずに、明日も「よあけ」がやってくるのですね。

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