蒲生下野の主の仕官からここまでが、この話のハイライト(の一つ)でしょう。
大膳太夫の政治がよくわかります。
いきなり続きを“オトナ買い”してしまいたい欲求と戦っておりまする。
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蒲生下野の主の仕官からここまでが、この話のハイライト(の一つ)でしょう。
大膳太夫の政治がよくわかります。
いきなり続きを“オトナ買い”してしまいたい欲求と戦っておりまする。
作品中で歌われている歌は実在の歌なのですね。
全部知りませんが…。(あ、リンダリンダは知っていました)
それよりも楽器が実物に忠実に描き込んであって、そこに感心しました。
楽器は写真からトレースしてもなかなかうまく描けないものなのに。
それとも、今は3Ⅾ画像を回転させるなどのテクがあるのですか。
音楽ものは、音が聞こえるわけじゃないからそれも難しいですね。
「弱さをさらけ出して話合う勇気」
ばぁちゃん、さすが!
300人以上コメント書いているから、もう誰かが言ったかもだけど、
「茜っち!最初に人違いしているんだから、わかったら、まず謝れよ~」
なにもなくても、そりゃ怒るし機嫌は損ねるし、しかもイケメン山田でしょ。
4人の中で紅一点。末っ子ポジ。
主人公補正がなければ、無神経な雑キャラかと。
いや、最初にFはともかくBは要らないでしょう。
もし、コメ見てる初心者の方にオススメはGとCとDの組み合わせ。それにプラスEm。
これで、普通のポップスソング(古めのやつ)は弾けるはず。最近の“若者バンド”はわかりませんが。
なぜか「ギター初心者」用の練習本でもCとFとG+Amが多いですけれど、同じことなので上記で始められることをお勧めします。Fで心折れる人多いですから、何曲か弾けるようになってからの挑戦でも遅くありません。
ついでに子どものときにピアノを習っていた人と友達になって「転調」というワザを教わると便利です。
なぜかというと、弦楽器はどうにでもなりますが、ボーカルはふつう声の音域が広くて12度(ドレミから上のレミファソまで)が限界なのでボーカルにあわせて音程域(キー)を決めなくては歌えないからです。
前の回でイーヴァルは「強い者は弱い者の話をきかない」と言っていたが、トルフィンの強さを知らないからなぁ。
かといって、この状態で「決闘する」という発想はトルフィンにはないからなぁ。
と思っていたら!!
読むのがつらい。
これを書いている2026年2月下旬、同じ理屈でアメリカがイランを攻撃し始めた。
「事件にならねェくらいの」加減がわかるって、どんだけ場数踏んでるの?
トルフィンは戦士として絶対的な強さがあるから余裕があるのですね。
他の人たちはイマイチ自信がもてないのでしょう。特に何か(誰か)を守りながらの戦いになれば、不確定要素が多すぎて不安が先行することは致し方ないです。
不安が過剰になって防御のための先制攻撃から始まった戦争がいくつあったのでしょうね。
これは泣きますわ。
淡海乃海 水面が揺れる時
137話
第50話(1)