トルフィンは戦士として絶対的な強さがあるから余裕があるのですね。
他の人たちはイマイチ自信がもてないのでしょう。特に何か(誰か)を守りながらの戦いになれば、不確定要素が多すぎて不安が先行することは致し方ないです。
不安が過剰になって防御のための先制攻撃から始まった戦争がいくつあったのでしょうね。
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トルフィンは戦士として絶対的な強さがあるから余裕があるのですね。
他の人たちはイマイチ自信がもてないのでしょう。特に何か(誰か)を守りながらの戦いになれば、不確定要素が多すぎて不安が先行することは致し方ないです。
不安が過剰になって防御のための先制攻撃から始まった戦争がいくつあったのでしょうね。
これは泣きますわ。
ラクラ、強すぎん?
え!?
それだけですか?
いや~なんともジレッたい。
仕事場恋愛は経験がないけれど、さがみくんは自己防衛しすぎでは?
あ~ね~。
他にもあったけど、自分を被害者にして優しさをむさぼり尽くす奴って居そうだね。
キリスト教の「モーゼの十戒」に「隣人を貪ってはならない」というのがあるけれど、3000年も昔から居たんだね。
若い皆さんの教科書のようですな。
スクール=学校 バック=後ろ?裏側?それとも後戻り?
なぞな展開。
誰の目線?期待モコモコ
そうですね。
皆さんの言う通り、これがこの場合の正解だと思います。
ま、なんというか「正直が一番!」
待ってましたよ~。
そして、終わってしもうた~~~
他のところでも書きましたが、超上等な「恋愛教科書」ですね。
こんなに成長できる恋愛を高校生の時にしたかったです。
みんなピュアで真剣で苦しくて、その分満たされる。
特に“卒業”という時間制限がある平と東の展開をこんなまとめ方するなんて、作者はどれだけの恋愛巧者なんでしょうか?(思わず、もらい泣きの泣き笑い)
それから、登場人物の名前を小出しにするのも面白いですね。
「紫乃」や「秀司」とか「新見=ミニ」とか。
ついに顔がでてこない「ガパチョ」も謎でおかしい。
西さんのお母さんの描写もいいですね。「いいお母さん」なんですが、お母さんの「いい」には「良すぎる」という面があることを絶妙なラインで表現しています。そんなことも含めて登場人物がみんな「等身大」なんですね。
高校生がどのような生活をしているのか、よく知っているからなんでしょうね。
学校の校門の前に住んでいるとか?
こういう力作は量産には向かないと思いますが、次の作品を期待してしまいます。
コメント少ないですね~。
面白いのに。
そりゃアラ探しをすれば絵がイマイチだったりするけれど、設定世界には破綻がないし、武力無双の初心美少女とか、魔力オバケのポンコツシスターとか、主人公に心酔の獣人とか、妙に気やすい王様とか、キャラ設定も意外にいいですよ。
私は好きだな。
で、続きを待っているのですが。
最大の欠点は「待たせすぎ」ですかね。
ヴィンランド・サガ
368話
千年航路(2)(1)