「よござんした」って久しぶりに聞いた。 昔はよく聞いた言葉だったけど、最近聞かなくなったから、凄く新鮮な感じがして、なんだか心地良い! 締めの言葉っていいね!
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「よござんした」って久しぶりに聞いた。 昔はよく聞いた言葉だったけど、最近聞かなくなったから、凄く新鮮な感じがして、なんだか心地良い! 締めの言葉っていいね!
だって、聖さんに取り付く悪霊だよ、彼女のお兄さんしかいないと思うけど?
教授はどんでん返しが好きだから、こういうのありだよね! それにしてもカラシニコフを説得するあたり、凄い手腕と度胸だよね!
大切なものは増やしすぎたらだめって、自分に言い聞かせて生きてきたんだね。 なんか寂しいような気がするね。 彼女も苦労の連続だったかもしれないけど、依存体質は直したほうがいいと思うけど?
事実を明らかにすることはできるけど、果たしてローニャがそれを望んでいるかは疑問だね。 だって、今とても自分らしい、まったりした生活を送っているから、過去もシュナイダーもどうでもいいんじゃない?
やっぱりね! 皇太子も彼女を放っておけない男なんだ。 皇太子の言葉は冷酷で優しさのかけらも無いが、彼の行動は、その根底に労りと気遣いに溢れている。 でも彼女も周囲の者も、それに気づかないでいるようだ?
皇太子の彼女に対する対応も気になるね? 彼女の務めを知った上で、冷たい言い方だけど、どこか気遣っているような気配が感じられて、これからの展開が興味深い!
もしもバレたら逃避行だって! 彼にはその覚悟があるんだね。 昨夜は、それ以上の覚悟を持って臨んだのだから。 彼の長年の望みが叶った上に、これからの逢瀬の約束をしたのだから、これからの展開が楽しみ!
老いた辺境伯は常識のある紳士だね! でも、彼女はその老紳士に首ったけなのだから笑っちゃう! でも、もしかしたら、結婚することによって、能力なしの神子が覚醒するかもしれないよ! その時、彼女の能力がなんなのかわかるけど、今は未知数でわかんないけど?
攻めてきたのではなくて、加わるために来たのでは?
グランマの憂鬱
011話
第2話 6