あらーーーー、宵ちゃんたら、相手に気持ちの手の内を見せ(伝え)すぎちゃったわね~ ^^*
恋愛初心者すぎて+外見が華やかでも性格はかなり素朴だから、正直すぎちゃった感じかな。。?
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あらーーーー、宵ちゃんたら、相手に気持ちの手の内を見せ(伝え)すぎちゃったわね~ ^^*
恋愛初心者すぎて+外見が華やかでも性格はかなり素朴だから、正直すぎちゃった感じかな。。?
好きだな~この物語!
読んでいて、心もときめくし、応援したい思いがあふれてくる・笑
それに作者さんの作画、描写力が秀逸ですごい!
無駄な線や描き方が気がないにも関わず、登場人物のそれぞれの心理が一目で推察できる表情とか動き加減とか角度とか。。。!!!
この回では、孟男が足ケガの女生徒を送り届けから砂と凜ちゃんが待つ学校に戻ってきた時点での、砂川の表情が(凜ちゃんに対しての「ほらネ。。」と「孟男のヤツ・・・やっぱりな(笑)」)っていうニヤリ感、が幾多も現れていて、、、最高です☆
統括部長美姫様の、審美眼と見抜く目、部下への愛情も感じられて、とても心に響く回でした。。
(それにしても、これまでの話数の中でもヒロインが”なんとなく主義(?)”を感じる面はあったけれど、彼と(確か)7年も付き合い身体の関係もある描写も結構出ていたのに...結婚や先々の関係性を一切脳裏になかったことがこの回で判明して、やっぱりな。。そして、なんだかな~、と思った回でもありました)
(正直、ヒロインの挙動不審の言動が過ぎて呆れでそろそろ少しイラつき始めていたのだけれど...)
この回、好きだわ・笑
ヨウ君 高校生に割によくできた子だね~
体育祭でリレー選手代理で走った同級生女子高生、完全に孟男に恋しちゃっているけれど、孟男から「彼女です」って紹介うけたその凜ちゃんの前で、お礼とはいえプレゼントを渡すのもありえない配慮欠如だし、、、それをそのまま受け取っている孟男も孟男だ(まぁ彼は感覚ずぼらとはいえ・・・)!!!><
凜ちゃんがかわいそうすぎる。素直な子で人優先の子だから、心に不安心理を閉じ込めちゃいそう。
でも、砂川君がちゃんと状況を察知していたし、その場にもい居合わせたからネガティブな状況にはならないで済むだろうけれど、ちょっと悶々とする場面ですね・・・。
この話数になって初めて、このコミックのバックグランド=地域 が雪国だと知った・・・>▽<
意外だわ。。。北海道?東北?北陸?
内容的には、ここ何回かでのヒロインの彼に対する態度が、、いくら奥手で緊張屋とはいっても挙動不審者すぎて不気味にすら感じていた。発言や発想の数々から、「ひとまず”彼氏”という存在が欲しくてたまらなくて色々し行動」してきた延長でヨウ君が好きになったからこういう極度な態度になっちゃうのも否めないんじゃないかしら?とも思えてしまったな。
それと、登場人物の仲間たちが、見事に、ヤンキー系の髪型・穴あきジーンズやチェーン装着のおしゃれ?^^;・崩した制服の着方・高校生なのに顎鬚とか(苦笑)etcで
ちょっと擦れた感じのティーンエイジャー達で、こういう、仲間同士の中で付き合って別れて付き合って...、と現実でも実在していそうだな。。ってふと思う。
物語の流れに色がついて動きができてて、、、おもろしくなってきた!
青春だね。。
それにしても、見事にかっこいい子達とかわいい子達が幼馴染でのグループで仲良しって、よくできてるな~
マスターのタカさん、いい味だしいているな *^-^*
半変装していた男性は、やっぱり、皇帝だったのね。。。
采夏、お茶の知識にたけているだけでなくて、地頭が相当に聡明で賢い女性ね。^-^
面白くなってきそう。。。!
じょじょに面白ろくなってきたし、面白いのだけれど、1話が短すぎるのが残念。。
きよちゃんと百はなちゃんの2人、
同郷で幼馴染で2人して同じ目標で京都へ弟子入りで来て、、、と(他のお姉さん達よりも)心強いね。。
百はなのかんざしの鳩の目、きっときよちゃんに入れてもらったのかな?? (*^_^*)
うるわしの宵の月
011話
第3話(3)