4.0
東京だけと
最初、いきなりの展開で?!この先どうなるの…と思いましたが、主人公と姪の新しい生活が始まるのでした。東京なんだけど、ほっこりしていてゆっくりしていて、何よりも主人公の性格が我が道を行く(誰にも迷惑をかけないで)、そしてやさしいのが見ていていやされます。姪に対しても、手を出し過ぎず、それでもきちんと見守っている感じが好印象です。ついつい次が読みたくなる作品です。
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最初、いきなりの展開で?!この先どうなるの…と思いましたが、主人公と姪の新しい生活が始まるのでした。東京なんだけど、ほっこりしていてゆっくりしていて、何よりも主人公の性格が我が道を行く(誰にも迷惑をかけないで)、そしてやさしいのが見ていていやされます。姪に対しても、手を出し過ぎず、それでもきちんと見守っている感じが好印象です。ついつい次が読みたくなる作品です。
もともとの作品をまだ読んでいないのですが、いきなりこちらを読んでも十分楽しめます。シングルファーザー二人と子供たちの世帯ということで、どんなんだろうと思いましたが、とてもほっこりした内容でした。宅のみにピッタリのレシピがいろいろでてきてお酒を飲まない私でもとても参考になります。どんな料理がでてくるか毎回楽しみです。
生活保護について、ぼんやりした知識しかありませんでした。
受ける側としても受ける方々と向き合う公務員の方々の大変さ側からもとても勉強になりました。
新入社員で福祉系の大学を出たわけでもない義経さんがいきなりこのような仕事につかされるということ、いきなり仕事に入り、センシティブな状況の国民の方々と深く対峙しなければいけないこと、深く対峙し過ぎてはいけないこと。
生活保護を受ける人それぞれに未知の背景が存在すること。
生活保護という国の制度がいかにありがたいものか、またそれを受給するために公務員の方々がいかに労力を尽くしてくれているか(もちろん仕事ではありますが)、この作品を読んで目からうろこの思いでした。
こういう作品がもっと世の中に知られたらいいとおもいます。
料理マンガが好きでおすすめに出てきたので読み始めましたがヒットでした!まず絵が綺麗、料理の絵もきれい、蒼くんとはるちゃんの設定も面白いし、二人がとてもいい人!読んだ後心が落ちるようなマンガが多いなか、こういうマンガは希少です。しかも料理のレシピも紹介してくれているし、大好きな猫もいるしいうことなしです。シェア生活にも興味があるので、ルール作りなどについても興味深いです。まだ読み始めたばかりですが、たぶん無料分を読んだ後も課金して読み続けるのではないかと思っています。
猫が好きで料理マンガが好きなので読んでいます。簡単にできるレシピがわかるのでありがたいです。材料も1,000円未満に抑えているところもよく考えられていると思います。(実家からもらってきた野菜が含まれていることもありますが)。いつもきちんと一汁三菜の献立になっていて素晴らしいと思います。簡単にできるレシピをこれからも楽しみに読み続けようと思います。
しんちゃんのスピンオフマンガとして父ひろしが主人公です。サラリーマンの昼食にスポットを当てているのは孤〇のグルメみたいですね。絵はそんなに上手ではないので、たどたどしい感じですが、作者が伝えたいことは伝わってきます。無料で読むならいいかなあと思いました。今はいろいろなグルメ漫画があってうれしいですね。
今まで救急車を家族のために呼んだことはありますが、救急隊のことを考えたことなどありませんでした。
この作品を読んで、救急隊の方々には感謝しかないです。
絵も見やすく、ストーリーも簡潔で、でも大切なことはちゃんと表現されていて、こういう作品がもっと広く読まれたら、本来の救急車の使われ方がもっとできるのではないかと思います。
医療マンガはいろいろありますが、救急隊の作品は珍しいのでは。貴重な作品です。
誰もが通る、自分自身や親族、知人の死 葬儀場を舞台に霊感のある主人公を軸に話が進みます。死の数だけそれに関する事情があって、 一つ一つのドラマが丁寧に描かれています。絵もスッキリとしているので読みやすく、内容に反してカラりと読めます。課金が高いのですが、無料分を超えたら読んでしまうのでは…と思っています。
料理レシピマンガが好きなので読み始めましたが、レシピもいいですが登場人物同士のツッコミのツボがハマりました。絵がそんなに上手ではないので最初読みにくいと思いましたが、読み続けるうちにツッコミのセリフが自分に妙にマッチしていることに気づき、一気に無料分を読んでしまいした。レシピも含めてこれからも楽しみです。
昭和時代の次代錯誤な風景、昭和時代のおじさんが読む漫画のタッチ、そんないろいろな先入観から無料話数が多いのと、高評価ということだけで読み始めました。
もちろん絵は古臭く(申し訳ありません)主人公も美人なんだけど、その美人というのも微妙(この作者の画力では美人) なのに、気が付けばどんどん読むのが止まらず読み進めてしまいました。
もちろん昭和の男尊女卑やしみったれた(すみません)雰囲気は全体を覆っていますが、
根底に通っている主人公の料理に対する真摯な姿勢と人に対する優しさ。
師匠から教わった大事なことを胸に、信頼できる主人やおかみさんとともに、
当初は反感を持たれていた板前さんたちをもとりこにして素晴らしい料理で人々を心から癒していく。
昔美味しんぼにはまりましたが、それとはまた違った素敵な食の漫画に巡り合えて幸せです。
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ひらやすみ