ぽたきちろさんの投稿一覧

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評価1 3% 12
11 - 20件目/全264件
  1. 評価:5.000 5.0

    シンプルに好き

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    作者さんのご友人達との日常を切り取ったマンガです。全員がBLやらアイドルやら推し活していて尊重し合っているのが良いです。
    私は推しがいないのですが、それでも聞き役でいいから集まりに混ざりたいと思いました笑
    シンプルに好きです。

    • 0
  2. 評価:2.000 2.0

    理解不能

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    無料分を読むだけでは何が何だか意味がわからず、興味も持てないままでした。お互い見知らぬ男女が目覚めたら同じ部屋にいて、なんだかんだ言いながら、このおかしな状況を受け止めていて、、、状況理解ができる前に無料ですがが終わるので、読み進めたいと全く思えませんでした。

    • 0
  3. 評価:2.000 2.0

    暇つぶしにはなります

    酒好きの女の子の日常生活かな。大した中身はありませんが、絵が可愛らしいので、とりあえず暇つぶしには読めます。私は途中で脱落です。

    • 0
  4. 評価:3.000 3.0

    好感が持てる絵ではあります

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    ストーリーは私はあまりハマりませんでしたが、すっきりした絵柄で好感が持てます。どんな話と言えば、まあちょっと変わった性格の警官と推し活女子の恋愛話でしょうか。それ以上の情報が掴めず、ストーリーも必要なものかわからず、無料分だけ読んで脱落です。

    • 0
  5. 評価:1.000 1.0

    これって風営法に引っかかりますね

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    コンカフェでも明らかにホストクラブと変わらない営業スタイルです。この場合、風俗営業の1号営業にあたるような。
    風営法の許可を得ての営業なんでしょうか。
    作者さんや担当さんは風営法を理解した上で作品を作られているんでしょうか。作品の内容以前にやり口が場末すぎて、読み進めるにはしんどいです。

    • 0
  6. 評価:5.000 5.0

    嫌な事をポジティブ変換できる心の美しさ

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    この作品、好きです。
    男女問わずに人の嫌な部分をぶつけられても、受け流すところは受け流し、ポジティブに変換しながら前を向く白川さんがとても素敵です。
    白川さんのご友人たちも個性それぞれありますが、白川さんから良い影響を受けて素敵な考え方になっていくのも良いですね。
    私も白川さんを見習って素敵な心になります^ ^

    • 0
  7. 評価:4.000 4.0

    「ゲス姉妹」のストーリーが腹立つ

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    「ゲス姉妹」のオムニバスに登場する姉がとんでもなく性根が悪くて、フィクションと分かりつつもたまらなく腹が立ちました。ここに激しい暴力と暴言が加わると、まさに私の姉です。親もぼんくらですね。こんな姉にまんまと騙されて。
    そんな中、妹の性根が曲がらなかったのが素晴らしいです。苦労させられた分、幸せになってほしいし、幸せになる姿を見届けたいので、読み進めます。

    • 0
  8. 評価:5.000 5.0

    加賀谷さん、素敵すぎます

    加賀谷さんの人格者ぶりに、男性として以上に人として惹かれました。フィクションだとわかっているのに笑。
    ストーリーもBLのようでいてそうではない雰囲気もあり、普通に面白いです。

    • 1
  9. 評価:3.000 3.0

    うーん、、、

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    主人公が無事に離婚でき颯太と付き合うまでは良かった。が、主人公の長年の憧れである料理研究家が実は颯太の母でした〜!という辺りからは流石に無理がある。
    読み進めたいという熱が急速に冷めた。
    残念。

    • 0
  10. 評価:3.000 3.0

    この作品、介護者の苦悩は見えている?

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    医療者として、実際に親を介護した者として感じるのは、介護は終わりの見えないマラソンだということ。
    確かに要介護になった側も辛いのですが、その方に人生を持っていかれるだけの介護者も辛すぎます。
    介護者は、要介護者の思いは見えないことがほとんどです。要介護者が急に怒り出したり泣き出したり暴れ出したり、止めていても無茶な動きをして、結果的にその尻拭いをしなければなかったり。地獄より地獄が現実の介護です。それに、要介護者との間に良い思い出が全くなかったら、、?私は私に壮絶な虐待をしてきた父親の介護を18歳から32歳までしてきました。大学に自力で通いながら、家の経済も介護もしてきました。
    殴られ罵声を浴びせられ、便のついたオムツを顔に投げられ、何度も父に◯意が湧きました。母はただ現状を憂いて泣くばかり。姉弟は知らん顔。そのまま相続の処理まで私1人でした。相続処理に数百万私が出して、私は1円も相続できませんでした。そして今は、知的障害の弟の世話と年老いた母の介護が近い未来で待っています。私はその為にいるそうです。断った時は死ぬほど母から詰られました。

    作中で主人公の夫が、高次脳機能障害や視野欠損、エイリアンハンドに混乱する主人公に参ってしまって怒鳴るシーンがありますが、これも致し方ないと感じます。
    まだ若いのに、誰が妻が要介護になると想像したでしょうか。今後の人生が50年あるとして、たった数年しか積み重ねがない中で、だれが介護メインの人生に耐えられるでしょうか。
    主人公がポジティブなのはいいし夫と何が何でも別れないと決心するのは自由ですが、縋られる夫は妻を見捨てたら薄情なんでしょうか。まだ若いのに。

    病院でも介護者である家族の苦悩をたくさん聴いていました。自身も若い時から介護を経験しているだけに介護者の苦しみが痛いほど分かり、どう声をかけていくと介護者の心が軽くなるのか、未だにまだわからないです。

    このマンガを読み進めている最中ですが、できたら介護者側の苦悩を介護者側の視点で丁寧に描いてほしいなと願っています。

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