ただ形だけのニセモノの恋をしている慎二も円も、そして慎二の友人も全員呆れた。慎二、まだあのクズ集団と縁切らなかったんだと驚きだし、友人のカノジョに手を出すやつも。私のグチだけキーて〜ってかまってちゃんやる面倒くさい女も、誰も幸せにならない関係性だね。疲れそう。
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ただ形だけのニセモノの恋をしている慎二も円も、そして慎二の友人も全員呆れた。慎二、まだあのクズ集団と縁切らなかったんだと驚きだし、友人のカノジョに手を出すやつも。私のグチだけキーて〜ってかまってちゃんやる面倒くさい女も、誰も幸せにならない関係性だね。疲れそう。
前回に引き続き、作者さん、ちゃんと日本語勉強しましょう。お話を作る人は間違った日本語を読者に広めてはいけないと思います。どうしても姑息な子=その場しのぎの子、と本来の意味に当てはまらない。ずるい(間違った意味)とかで使用しているなーと感じました。
屋根より高いアレに気づくのにかなり時間がかかったゴンが親子丼には即座に反応して意味も分かるんだね。もう少しで親子丼食べちゃう所だったけど。姑息とはその場しのぎという意味。ずるいとかひきょうという意味はありません。
まさか⋯。凪母、ゴンに??マズいよ、流石に。親子で姉妹になったら大変!ゴンの事、老若男女がみんなって言ってたし。早くゴンの中のメンヘラ製造機ブッ壊して欲しい。
もうここまで聖を傷つけたのだから、かのこは身を引いて去った方がいい。
ゴンが住所知らないはずなのに、広い北海道でどうやって凪の実家に辿り着いたのか知りたい!
この親子、激似!そっくりな人生送ってたんだね。若い頃田舎から東京に上京。似たようなアパートに住み、その隣に似たようなクズがいて似たような恋に落ち、凪は妊娠する前に目が覚めたので良かったけど、凪母は妊娠したらクズにバックレされて目が覚め、実家に帰ったと。その上親が毒親。凪母はおばあさんに比べたら毒親ではないのかもしれないね。
コレってかなり複雑。かのこと聖が似てるのは、お互い片想いってとこかな?確かに自分が大好きな人の好きな人が自分を好きだったら⋯。みんな報われないしみんなライバルだし、かのこも聖もゆがんでるので、相手をめちゃくちゃにしてやろうと思ったのかもしれない。でも多くの人は自分に好意を持ってくれたら例えその人が大好きな人の想い人であったとしても(複雑だけど)悪い気はしないんじゃないだろうか?あ~あ、これが逆なら良かったのに、と思いながら。
最後全然分かりませんでした。何がしたかったの?主人公も、この話自体も。昔のサツじんハンの幽霊が主人公に乗り移った?で?意味が分からない。
うーん。昔の津山30人56しとどういう関係が?そもそも津山30人56しって実話ですか?
凪のお暇
125話
#五十八円め 凪、攻略法を授ける(1)