アイリーンの母、「あなたしかいない」のならなぜ愛してくれなかったのでしょうね。
チェーザレを愛したように、自分の娘を愛していてくれていたら、アイリーンはもっと明るく健やかに成長できたはず。
父親にも母親にも恵まれなかったアイリーンが不憫です…。
チェーザレはやっぱりわざとアイリーンに全て見せたんだね。
外国の豚野郎(←笑)が家まで来ることも知っていた。
卑猥な行為に耽る父親がそこにいることも知っていた。
アイリーンが血のつながりやしがらみを捨てて、自分と迷いなく結婚する為にことを急いでいる理由が知りたいところです。
広い肩幅、胸筋、大きな手。
チェーザレのビジュアルが良過ぎますね♡♡♡
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この愛悪に染まりて
013話
第12話