…前が見えない、涙で。
リフマク、おかえり~~~♡♡♡(号泣)
長かったよ~~休載期間w(…正直、待ち時間が長かった分3話くらい一気に更新…を期待していましたw)
わたくし、WEB漫画はオークがデビューで、もちろんめちゃコミも。
途切れることなく125話まで連載して下さったおかげで、もはや生活の一部。
リフタン抜きの生活、何と色褪せて見えたことか…。
再開は非常に嬉しいけれど、不穏ですね…涙
怖いよ…リフタン。
想像通りだけど、想像以上にお怒りで…。
マクシー、「リフタンが考えるような危険なことは…」は嘘じゃーw
道中トロールに襲われて命の危険があったのを、「よりによって」クアヘルに助けられ(←激おこ案件)、ロムゴブリンにも襲撃されてレムドラゴンに助けられ、さらにはエチレン城でも下衆な野郎に触られて「またまた」クアヘルに助けられたよね(←激おこどころじゃない)。全部覚えているよ、読者は←
「どこの誰がここで苦しもうが、お前だけはここにいるべきじゃない」
リフタンのこのセリフ、泣ける…。
マクシーは公爵家の長女であり、ロエムの末裔。
傭兵出身の自分と結婚したけれど、いつか必ず「七つの国で最も気高い淑女にしてやる」と思っていた。
それなのに「カリプスだから、ここに来た」というマクシーの言葉。
リフタンの心をめっちゃえぐりましたよね涙
でも、リフタン。
マクシーにとって、リフタンの安否も分からずに「ただ待っているだけ」は耐え難かったんだよ。愛しているから。
分かってあげて~~涙
(戻って来たリフタンが、背中を向けずにマクシーを抱き寄せるように寝ていて安心した♡)
最後の「どうすればいいんだ?」…抱き締めて、久しぶりに愛を確かめ合って!(懇願)
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オークの樹の下
126話
第126話