Pだよさんの投稿一覧

投稿
165
いいね獲得
11,520
11 - 20件目/全165件
  1. この愛悪に染まりて

    015話

    第14話

    「人間の皮をかぶった悪魔」とまで言われても「大好き」と答えるアイリーン涙
    それは、チェーザレの残虐なふるまいには(何かを守る為、などの)理由があり、自分だけに見せてくれる限りない優しさをちゃんと理解しているからだと思います。

    幼少期にもアイリーンは拉致されたことがあり、チェーザレが(出征して戦場にいたのに駆け付けて)救出してくれた。(こんな体験、絶対惚れるよね)
    その時の教訓から、見慣れない者に付いて行かぬよう約束していて、今回もそれを守っていた。
    それなのに、ここまで強硬手段に出て来るとは…。
    最後に出てきた首謀者?
    もう弱そうな感じしかしない。
    チェーザレに勝てる気が一ミリもしない…(震え)

    • 21
  2. この愛悪に染まりて

    014話

    第13話

    アイリーンは、マレーナにとって命の恩人だったのですね。
    相手がどんな身分で、どんな事情を抱えていようと親切にするアイリーンは、とても心が綺麗な女性。
    だから大公付きの騎士たちも、あんなにアイリーンを大切にするんですね。
    それに対して、「人の心というものを持ち合わせていない」とまで言われたチェーザレw
    いやー、アイリーンは十分分かっていると思うよ?
    まだ子供だったアイリーンの目の前で暗殺者を処理したし、ついこの間も温室で血の惨劇をやってのけたもんね(震え)

    ピアノまで弾けるチェーザレ、素敵だわ♡
    お兄さんの皇帝も容姿は美しいけど、断然チェーザレの方が素敵(双子なのに全然似てねーなw)
    「まるで未来を見てきたかのように」からの「私の愛する人に…中略…連中が誰なのかと」(←内容が衝撃的過ぎるよ…)
    手を打たなければ、そんな未来が待っていることをチェーザレは(なぜか)知っていて、アイリーンを守る為に結婚を急ぐ…ということでしょうか。
    それなら彼の常軌を逸した残虐性にも合点がいくかも。

    • 22
  3. この愛悪に染まりて

    013話

    第12話

    アイリーンの母、「あなたしかいない」のならなぜ愛してくれなかったのでしょうね。
    チェーザレを愛したように、自分の娘を愛していてくれていたら、アイリーンはもっと明るく健やかに成長できたはず。
    父親にも母親にも恵まれなかったアイリーンが不憫です…。

    チェーザレはやっぱりわざとアイリーンに全て見せたんだね。
    外国の豚野郎(←笑)が家まで来ることも知っていた。
    卑猥な行為に耽る父親がそこにいることも知っていた。
    アイリーンが血のつながりやしがらみを捨てて、自分と迷いなく結婚する為にことを急いでいる理由が知りたいところです。

    広い肩幅、胸筋、大きな手。
    チェーザレのビジュアルが良過ぎますね♡♡♡

    • 25
  4. この愛悪に染まりて

    012話

    第11話

    アイリーンは、宝石のような瞳だけでなく唇も凄く魅力的ですよね。
    そりゃあ、チェーザレもキスしたくなるわ♡

    マレーナの歌
    「そんな男を信じる女はもっとバカね」
    アイリーンとチェーザレに向かって歌っていた?
    チェーザレとも面識があるのかな。

    クズ父、生きてたんかw
    てっきりチェーザレが消したかと…。
    チェーザレは、父親が何をしているのか分かっていて連れて来たよね?
    縁を切らせる為のショック療法なのか…。
    それにしても、想像をはるかに上回る気持ち悪い父だな…オェ。

    • 27
  5. この愛悪に染まりて

    011話

    第10話

    チェーザレは、いつも登場の仕方が素敵♡
    一瞬にして心を鷲掴みにされますよね〜。
    時計を受け取ったチェーザレの優しい笑顔。
    それを見て、やっと泣くことができたアイリーン。これだけチェーザレを想っているのに、もう遠慮しなくていいよ。彼の胸に飛び込んじゃえ!!

    「本来はこのような形だったのだな」
    この時計を見たのが初めてではないようなセリフ。意味深だなあ。

    チェーザレが知っていながら真実を話さなかったのは、アイリーンに自分の気持ちに正直に向き合ってから、答えを決めて欲しかったからじゃないかなあ?
    分不相応だと辞退することばかり考えているアイリーンに、まるで「オレじゃダメか?」と言わんばかりの距離の詰め方♡
    大公という高貴な身分なのに、こんなに何度もプロポーズしてくれるなんて…♡
    アイリーンがやっと受け入れて良かったけど、プロポーズとは裏腹な凶々しい首〇りロープのイメージ(震え)
    妻になったら、チェーザレの影の部分が明らかになってくるかな。

    • 39
  6. チェーザレは、若い頃から日常的に暗殺者に狙われて来たんですね。
    だから、ああいう性格になったんだ…納得。

    クズの父親、アイリーンを売ってたなんて、何て奴。
    てか、まだ戻ってないの?あの酒場から?
    生きてんのか?w

    最後のオッサン、アイリーンの美しさに気付いて浮かれてるけど……閣下が見逃すワケないよね?
    5話で、父親がアイリーンを売ろうとしていたことを既に把握してたし。(2話で「豚野郎に売り飛ばされる」って言ってたの、このオッサンがその豚野郎?w)
    チェーザレにボコられる前に早く逃げた方がいいよ←

    • 26
  7. 凱旋パレードではユリの花を贈り、舞踏会では一番最初に踊ってくれる。
    没落した家門の目立たないアイリーンを、お姫様扱いしてくれるチェーザレが素敵♡
    大好きな植物を見せてくれたり、ダンスを教えてくれたり。
    家族愛に恵まれなかったアイリーンを、幼い頃から両親の代わりに愛してくれたのがチェーザレなんですね。
    しかも、冷酷な彼が優しくするのは、アイリーンただ一人。
    いいわぁ、この設定♡♡♡

    斬首、というシチュエーションに過剰に反応するチェーザレ。
    彼が衝動を抑えられない理由とは。
    とにかく、アイリーンを守る為に結婚を急いでいるようですが、新たな刺客???
    最後の残忍なチェーザレも素敵←

    • 23
  8. トラオン帝国のユリ!?
    アイリーンを庇うフリして、何気にクサしてるよね?このオルネラって女。
    残念でした〜。
    チェーザレにとってのユリは、アンタじゃなくてアイリーンなんだよ!!
    ロタンがエスコートしてくれて、良かった。

    最後のチェーザレ登場のシーン。
    カッコ良過ぎません?♡♡♡
    「こっちへおいで、アイリーン」(←キャー)
    ロタンの口ぶりからも、チェーザレが敢えて温室に導いたみたい。
    二人だけの舞踏会でも始まるのかしら♡
    (騎士たちは、空気読んでダンスカードの一番最初の欄を遠慮して埋めなかったよねw)

    • 31
  9. アイリーンの父親、あの後どうなった?w
    父親がクズなだけじゃなく、母親まで毒親とか…アイリーンは悲惨な生い立ちだったようですね。
    凱旋パレードで、アイリーンに百合の花を捧げたチェーザレ。
    まるで公開プロポーズ♡
    アイリーンとの結婚に対する強い意志の表れに見えます。

    皇帝ではなく、チェーザレを希望したというオルネラ。
    アイリーンのこと、絶対良く思ってないよね!!
    くー。
    アイリーンがドレスアップしたら、絶対オルネラに負けない美貌なのに。(アイリーンのドレス、露出だけは凄い…)
    オルネラ、いじめんなよ!!

    • 21
  10. 身分差のこと、父親のこと、何より自分に自信がないせいでチェーザレを受け入れることができないアイリーン。
    チェーザレをとても愛しているから、彼の足枷になりたくないんですよね?
    でもそんな遠慮は、チェーザレには通じないよ?アイリーンw

    (キスに)慣れぬなら、慣れるまでやってみよう

    てか〜?w
    男装にメガネのアイリーン、めちゃくちゃ色っぽいですよね?それでいて、心は純真。
    チェーザレはアイリーンに触れたくてたまらないのに、ちゃんと自制してるところが素敵だわ〜。

    「7年前か」
    「ついに戻って来た」
    「2度目は耐えられない」
    回帰を匂わせるようなセリフの数々。
    カルフェン王をチェーザレが処刑したこのシーンが、大きな意味を持っているようですね。
    チェーザレは、より残忍になった。
    アイリーンを害する、彼女の父親にさえも。
    次回も楽しみです♡

    • 33