100話まで来ました!!
おめでとうございます♡
200、300話まで読みますので、スタッフの皆様引き続きよろしくお願いします。
ここまでの鈍感は、もはや罪…。
マクシ〜〜〜(汗)
この状況下、敢えてクールに接しているリフタンに密室でのボディタッチは……残酷よ?
「俺はお前に触れるだけで全身の血が沸き立つような気分になるんだ。しかも日ごとに酷くなってる気がする。」
言うてたやろ?
たぶん、添い寝してるだけでも既にごう問?
意図せずやっているとはいえ、そりゃあリフタンも出て行くよ。結果、外で寝るハメになって、精神的にも身体的にも負担になってる。
マクシーを守る為に必死になってるみんな、パートナーとイチャつく事もなく、疲れ果てておねんねしてると思う。マクシーも甘えを捨てて、ひたすら体力回復に努めないとね。
ゴブリンに遭遇した時、振り返ったリフタンの叫びはマクシーに対してだよね、きっと。
岩が崩れた時のリフタンの絶叫(涙)
恐れていた事がついに起こってしまった…。
マクシー、無事でいて(涙)
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オークの樹の下
100話
第100話