4.0
会社あるあるで共感
仕事出来ない上司、プライドだけが高いアップデートできてない社員
この漫画読んでいて女性社員は皆仲間なのがまだよいところ
そこにパワハラ相談にのってくれる総務の女性登場
仕事できそうで、腹立つ男性社員にもズバッとした返しに、仕事もパッパと終わらせるスマートさ
無料分のみしか読んでませんが、このあとスカッと展開になるんだろうなと思いました
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34269位 ?
仕事出来ない上司、プライドだけが高いアップデートできてない社員
この漫画読んでいて女性社員は皆仲間なのがまだよいところ
そこにパワハラ相談にのってくれる総務の女性登場
仕事できそうで、腹立つ男性社員にもズバッとした返しに、仕事もパッパと終わらせるスマートさ
無料分のみしか読んでませんが、このあとスカッと展開になるんだろうなと思いました
アニメ化もされた本作。
婚約破棄から始まるいつものパターンかと思いきやヒロインがかなりぶっ飛んでます
色々な問題を解決(物理的に)するさまは爽快
拳や顔が血濡れて満面の笑顔のヒロインなんて今までいなかったと思います
女性特有の言い回しで解決ではなくてすべて物理的に解決するヒロインは物理的にだけではなくて、成績も優秀、魔法もかなり使える、身体能力もかなりすごい
なんでこんな有能あんなくずな第二王子の婚約者にしたの?勿体なすぎる(婚約破棄できてよかったよ)
話の展開もテンポよく 第一王子(優秀な王子)との
掛け合いも最高
この中で一番の苦労人は確実にヒロインの兄のレオナルドだと思う
爽快感だけでストーリーが進むのかと思いきや、複雑な背景や黒幕もいて読んでいて楽しかったです
容姿端麗、頭も良く、舞も一級、寵愛を一身に受けるけいげつ、ただ身体だけは病弱だった。
妬まれて宮でドブネズミと呼ばれる姫と突き落とされ身体が入れ替わってしまった。
悲壮感漂うのかと思っていたら、あらあらまぁまぁ、この身体いっぱい動いても苦しくならないわ。畑とか、薬とか知識だけは沢山あるからこの機会に試しちゃおう。ヤッターという感じで冷遇なんて何のそので健康な身体をありがたがって満喫する姿がかなり好きすぎる。
性格ぽやぽやしてる感じなのにかなりの切れ者、そして努力の塊なけいげつ。身体入れ替えらた悪女も浄化されるほどのポジティブ振りがかなり好き。
酷いことされてるのにけいげつの元気ぶりポジティブぶりで全く問題なし、そして乗り切るだけの普段の努力の賜物があるので読んでいてひきこまれてしまう。
婚約者に放置され過ぎて悲壮感漂っていたのに開き直った後のニコルのお気楽お一人様満喫が始まる。
婚約者のケイオスは良い年齢ですが、小学生男子みたいな性格です。(女より気楽な男友達(男勝りな女王様含む)といるほうが楽しいみたいな)
で、今まで放置してたのに放置され出した自身に気づいて焦りだす。
ケイオスは学園内で人気があり周りの女子にマウント嫌味を言われるけどケイオスからの放置振りが酷すぎて素直にニコルが言うと逆に同情され味方になるエピソードが好きすぎる。
この漫画は意地悪な女性陣というのがないのでストレスなく読めてします。
ニコルのお一人様満喫も応援したいけど、ケイオスの慌て焦り気味にケイオス名誉挽回頑張れと(目を細め気味で)応援してしまう自分がいます。
平民の主人公が母親と伯爵家に呼ばれるが伯爵家の娘エミールの策略により母親は毒殺、自身は処刑される。その時、砂時計が割れ時が戻る。
エミールにやられないように復讐を。
エミールもアリアも一貫して悪女です。ただアリアの周りにいる侍女だったり、マナー教師のサラだったりは良い人。
エミールの罠に嵌めようとする姿はかならイラッとしつつ読んでいるけど。処刑された時のエミールが見る妄想で、小さい頃の周りの大人の声でアリアとその母(父の愛人)が『汚らわしい』と植え付けられていた。(まぁ、実際受け入れ難いですしね)小さいアリアと手を取って姉妹仲良く的なシーンの妄想をエミールがしているけど、エミールの乳母エマがいなければ実際そうなることもあったのかも。と思うと虚しさが漂ってしまいました。
ただ、このシーンを観なくてもエミールがそれまでやらかした悪意に満ちた攻撃があるのでお互い分かり合えないし、アリアの悪女な性格だと分かり合えないでしょうけど。
外伝まででているので、かなり人気の作品なので一気に読みたくなる話ですよね。
冷徹と言われる他部署の上司たけど言い方冷静なだけで、的確なアドバイスをくれる上司と、面倒見がいいがゆえに同部署のメンバーから面倒事を押し付けられる(カバーしてる?かな)ヒロイン清子。
住んでるアパートがトラブルで、そのアパートの大家なあたり上司の家に縁あってお世話になることに。
ほのぼのとゆっくり思い合う2人の気持ちが想い合うに変わるまでの話。
清子の親が訳ありだったりごちゃごちゃはありますが清子には幸せになってほしい。
明日私は婚約破棄される。
ふと前世の記憶が蘇ったがやらかしている。残り24時間フラグをへし折ってザマァーするストーリー。
残り1日なのに何ができるの?と思って読み始めたけど、そうだ主人公はお嬢様、自分は権力、お金を使って指示を出して次々とフラグをへし折る。
次々と変わる場面に一瞬何日もたってるイメージだけどそうだコレ1日だったわ。と思いました。
芋女と読んでるヒロイン側にいる友達??(顔が見えない)がヒロインの味方なのかはたまた?
次の展開が気になるストーリーです。最後はザマァーで終わりますが、ヒロイン側も不思議な感じでメリバ気味です。
周りが結構まとも(陛下や王妃、家族)なのでストレスなく読めます
最初読み始めたとき、ちょっと絵が昔風だなぁと思いながら読んでましたが、話の舞台的にかなりマッチしていて細かい描写がまさにこの話の世界観を作っていると思います。
ヒロインのフィーナがすごく良い。顔も良くて賢く、起点もきく。異性だけでなく、元々の同僚の同性のメイド達にも好かれている描写があり、異動先の先輩ベテランメイド達にも可愛いがられる。
今どきのフワフワしたヒロインではなく芯のしっかりしたヒロインで努力もする。
そんなヒロインがみたい人は読んでみてハマると思います。
免罪で処刑され過去に戻ってきた主人公。
最後酷い土地の領主になったものの状況がどうにもならない程に酷く疲弊した領民達。
そのことが気になり、戻ってからは領民はては国民達のためにと奮闘する。
王子の婚約者になったがために処刑された過去今回はとさせていたが力をかわれて元王妃さまに王妃に、婚約者へと、推薦され王妃候補対決へ展開していく。
主人公は民のためと国の為に動いている。賢妃になりそうな人柄、かたや婚約を譲った義妹は自分を認めなかったというだけで大臣を処刑する。
この時点でどちらが国のためになるかわかりそうなものなのに。現国王は何をそんなに迷っているのか?
王子を出来損ないというのならば王妃はこのくらいの王妃を迎えるべきなのに。
見ていて最初は面白かったが、ちょっと話が入ってこなかった。
前王妃はかなりの功績を残した方だと思うがおそらく現国王は前王妃ほどの功績がなく、そこがコンプレックスになってそうだと思った。
ライバル義妹は姑息すぎる悪女で賢さや、高潔さがあるなら見ていても、応援したくなりなるがそこはなく、見ていて何だかなぁと思ってしまった。
体つき的に子供の頃ならいざ知らず16歳で男装はちょっと無理がありそうな設定。騎士科には女性がいない世界観らしいので仕方ないのかな。(本人の名前で行ったらだめなの?思った為)男装ものが好きなのと絵柄がキレイで気になり、読み始めましたが、
過去の他の作者様の作品の設定を借りている色々な混ぜて逆ハーレムものにした感じですかね。
真新しさがちょっとなくて。
しかも作者さんのは日本の方。元々のラノベからのコミカライズものなのかな?
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ただの総務ですが、なにか?