3.0
絵は好みでいい。だけどギャグ的要素が多すぎて話がわかりにくい。
ヒロインが王太子の護衛騎士でありながらキレ気味だし、王太子はふざけてばかりでしつこい。
本当に絵は好きだからもったいないな。
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3位 ?
絵は好みでいい。だけどギャグ的要素が多すぎて話がわかりにくい。
ヒロインが王太子の護衛騎士でありながらキレ気味だし、王太子はふざけてばかりでしつこい。
本当に絵は好きだからもったいないな。
そもそも嫁いだ双子の姉の家に妹が居候とはなんだろう。その時点でおかしいと思うけど。
妹のリズベットは姉リアンナの持っている全てのものが欲しい。リアンナの夫ジョルジュもターゲットの1つ。
ジョルジュは変態だし、リズベットは人を殺めてでも自分の欲しいものを手に入れる。そんな恐ろしいリズベットにも秘密が⋯。
いくつも罪をおかすリズベットだけれど、仕事もしないで遊んでばかりでいるのに、どうして簡単に犯行ができるのか、人を使うにも簡単に利用されてしまうのか不思議だった。
はじめの方は主人公エルアナが赤いゴキブリ皇子から暴力をうけていて不快だった。
姉弟の母はルイを産んで死に、父はエルアナとは血が繋がっていないルイの父親ですでに亡くなっている。
「平和に暮らしたい」とあるけれど、エルアナとは無縁な感じがするほど忙しい。
エルアナは錬金術が使えるし、ルイはマナの加護をうけられ無敵な姉弟で、婚約者の第四皇子もいて怖いものなしだと思う。
前職は受付嬢をしていて、今回は営業事務。
転職した会社は昭和感漂うハラスメントがたくさんあって、岩子さんは論破し騒ぎを鎮めていく。
ある時、中堅男性社員のなんとも言えない面倒なハラスメントにあって、問題は会社のハラスメント対策が機能していないことを知る。
実際、新入社員がそんなことをしたらハブかれたり孤立させられると思う。困ってる同僚を助けたとしても、自分を受け入れてくれるとは限らない。現実はシビア。出る杭は打たれる。
これから岩子さんがどう対処していくのか楽しみなところ。
辺境地の公爵令嬢ミリアーナのお婿様は王太子を廃嫡となったマティサ。本来であれば婿様が王の後継者になるのに弟が王太子となって、廃嫡したマティサが脇を固めるのおもしろい。
ミリアーナは日本の現代の記憶を持って生まれたとは言え、それらの技術と魔石を上手く開発し実用化しているのはお見事だった。随分と都合がいい話だけど、現地の技術者たちの知恵と協力で豊かな領地になっていた。
よかったのは、意外にもミリアーナがマティサをすぐに受け入れ、婿様(マティサ)も嫁(ミリアーナ)を大切にしていたのは平和でいい。嫌な話がほとんど無く楽しいお話でした。
色んな人生あるんだな〜と思う。
以前は女風を利用してみたい気持ちはなかったけど、セナくんみたいなイケメンと話したりデートできるならいいなと思いはじめてる。恋しちゃうとハマりそうだから怖いかな。
無料分まではいい男性ばかりだけど、実際は悪い人も紛れ込んでるかもしれないよね。
キャルのお父さん薬草の知識がものすごい。その知識をキャルに教えていたから両親亡きあと1人で薬師として食べていけてる。
出会う人達が皆すごい人ばかりで、両親も実は貴族だったり元王宮筆頭なんちゃらで、キャル自身も大活躍だったから事件やトラブルがおきても解決し理想的、合理的なお話だった。
正統派でおもしろかった。
超イケメンのホスト兼経営している司サマが幼なじみの千鶴さんを一途に溺愛するお話。
職業ホストのせいか再会して付き合うまでは早かったけど、結婚適齢期の千鶴さんと将来に向けた話がないのが気になった。千鶴さんは大家族で育っているから、家族を作ることを当初は考えていたのに、司サマと付き合ってからは結婚についての意識が出なくなったのは少し違和感。すぐにエッチに流れてた感じだった。
155話の無料分まで表題通りの内容でした。
13話まで。
結婚する前から浮気グセがある事を知っていたなら仕方ない結果かな。でも旦那の浮気相手バリキャリがマトモな人で本気そうだったから、浮気相手の方が逆に可哀そう。その浮気相手が妻に制裁を持ちかけるから、離婚を考えていた妻はラッキーなんじゃないかな?
ただ、娘の雪ちゃんが可愛いから離婚がすべていいとも思わなくなった(今回は浮気相手がいい人だからに限る)。これから妻と浮気相手の2人で旦那を成敗して、もう二度と浮気をしないと弁護士などに立ち会ってもらって念書作成したらラストチャンスがあってもよさそうな。
基本浮気する男はムリだけど。
びっくり。。
これを少女漫画と表記していいのかな?
何話か読んでみたけれどちょっと無理でした。
絵もそうだけど、内容も少女漫画とは違うと思う。
例えば1話目から、経緯もわからず残虐非道な場面があってショックだった。命乞いし怯える少女のクビが飛ぶシーンはいくらマンガでも辛い。
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君主様に胸やけ