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夕鈴が表情豊かでおもしろかった。性格は人情味あって思いやりもある。陛下はそんな夕鈴のことをはじめから好きで妃役を頼んでいたんだろうな。
無心で楽しめるマンガだと思う。
全話無料だったので読む機会がありました。
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3位 ?
夕鈴が表情豊かでおもしろかった。性格は人情味あって思いやりもある。陛下はそんな夕鈴のことをはじめから好きで妃役を頼んでいたんだろうな。
無心で楽しめるマンガだと思う。
全話無料だったので読む機会がありました。
前世は凄腕暗殺者。いったい何才から暗殺者やってるんだよとツッコみたくなった。たくさんの人の命を奪った大罪人の少女(?)が、神様によって次は王族の末っ子王女に誕生し、ミッションを与えられる。
王女は転生して生まれた頃から記憶を持っているんだけど、赤ちゃんなのにめちゃ強くて、城にやって来る暗殺者を始末する姿が可愛いい。目が大人っぽくて美人。絵がいい。内容も飽きることなくおもしろかった。
大好きな作品。絵がめっちゃかわいいし、飽きないストーリー展開がよかった。
レジスお父さん、娘のジュベリアン溺愛っぷりはまるで恋人のようにも見えて美しいです。
最初マクスは、ジュベリアンをよく思っていなかったのに、会った瞬間から心奪われているマクスが可笑しかったw。
俺様マクスがジュベリアンには甘々猫で、ジュベリアンねずみがかわいくて、やり取りおもしろくて癒し。
マクスの父親のせいで、アメリアが犠牲になっているからお父さんの悲しみがせつない。でもラストはお父さんとジュベリアン、これからの人生アメリアを感じながら生きていける事が描かれていて感動しました。
妹ディアーナ思いの優しいお兄さんのカインは、将来悪役に育っちゃうディアーナを、かわいく愛される淑女へと導く為に奮闘する。実際ディアーナにデレデレなのはいいお兄さんっぷりでおもしろかった。
たくさん登場する攻略対象をディアーナと仲良くさせたり、逆に遠ざけたりして、日々器用になんでもできる頼もしいカインだけど、このまま無事ディアーナを守りきることはできるのか気になる。
騎一郎が病死したことからそれぞれの闇が明るみに出る。
妹の鹿ノ子、恋人の聖、元カノの南さん、聖の元恋人サイサコ、謎住職の藤原さん、他。はじめは鹿ノ子が主人公だと思っていたけど、途中から主人公は聖だな、いや、騎一郎かもと視点がわからなくなったり、聖には見えないけど他の人には見えるとは幻覚なのか、進むに連れて聖にも見えはじめてそれが存在するのか幻覚なのか、絵が怖いし何がどうなっっているのかわからなかった。ずっと白黒だと思っていたのに赤い色があっったり、しばらくして緑色も加わったりで余計不気味だった。いい演出だと思う。
続きが気になるから完結まで読むと思う。
おもしろい。
五十嵐くん嫌みがなく憎めない可愛さがある。
アンちゃんは家庭の事情があって、元々頑張り屋さんだけど頑張ってるアンちゃん共感できる。五十嵐くんと再会する前は尖ってたけど、五十嵐くんと一緒に仕事するようになって落ち着いてきた。
放射線科のチームワークがいいから、実際自分が病気やケガをした時にこんな病院あったら安心できていいな〜と思う。
亡くなった人の声が聞こえる特異体質。突然亡くなって看取ることができず後悔していることあるから、この特異体質は少しうらやましい。
こんな特異体質を仕事でいかして死因を特定する解剖医は、無念な死に方をした人や、遺体をなるべく傷つけないですむからいいと思う。上手く考えられてる作品でした。
辺境地の公爵令嬢ミリアーナのお婿様は王太子を廃嫡となったマティサ。本来であれば婿様が王の後継者になるのに弟が王太子となって、廃嫡したマティサが脇を固めるのおもしろい。
ミリアーナは日本の現代の記憶を持って生まれたとは言え、それらの技術と魔石を上手く開発し実用化しているのはお見事だった。随分と都合がいい話だけど、現地の技術者たちの知恵と協力で豊かな領地になっていた。
よかったのは、意外にもミリアーナがマティサをすぐに受け入れ、婿様(マティサ)も嫁(ミリアーナ)を大切にしていたのは平和でいい。嫌な話がほとんど無く楽しいお話でした。
色んな人生あるんだな〜と思う。
以前は女風を利用してみたい気持ちはなかったけど、セナくんみたいなイケメンと話したりデートできるならいいなと思いはじめてる。恋しちゃうとハマりそうだから怖いかな。
無料分まではいい男性ばかりだけど、実際は悪い人も紛れ込んでるかもしれないよね。
エヴァかわいいし、アランカッコいい。絵が好き。
主人公のエヴァが優しすぎてモヤモヤしてしまう。そんな綺麗事言ってられないと思うんだけど、更に大事になる。でも近くには他国の王子アランと従事者たちがいて支えられているからどうにかなっている。
もちろんエヴァは精霊たちに好かれていて、エヴァのおかげで人々の暮らしが豊かになっているんだけれど、無茶はしないで、もう少しそばにいる人達を安心させてあげてほしい。
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狼陛下の花嫁